おはようございます。うめははです。
先日、お役所に関与先の事で電話にて問合せをする事になりました。
お役所側は沢山のデータを抱えているので、番号管理をしています。
なので、ある1件の関与先の問合せをする場合には、
関与先の名称の他に、関与先にそのお役所で割当している番号も
尋ねられることがほとんど。
こちらもそれを想定してあらかじめ資料を手元に電話をするのです。
で、そのお役所の管理番号の名称は「原簿番号」との事。
お役所「ではお問合わせの関与先の原簿番号はおわかりですか?」
私 「げんぼがんぼうですか?」←自分で言った言葉にまだ気づいていない
お役所「そうです。原簿番号をおしらせいただけますか?」
私 「(資料にざっと目を通しながら)げんぼがんぼう・・・ですね」←言っていて何か違和感
私 「ええっと・・げんぼがんぼう・・・←!!これか!がんぼうじゃないよー言い直さないと。
げんぼ・・・・・・」まずい。言えない。
もういいや。「番号は○×▲※・・」です。
電話を切ってからしばらく恥ずかしかった~。
家に帰ってから落ち着いて言い直してみると、言えたんですよ。
焦ってなおさら言いづらくなったのでしょうか。
それとも自分が秘めていた願望がつい口にでてしまったか?
・・フフフ。