こんばんは木村です。
今朝の新聞のコラム欄を読んで「そうそう!」と頷いてしまいました。
どんな内容かと言うと、H銀行の行員の上司の方が自分が最後だと思い警備を設定して帰ったそうです。
しかし、なんと一人残っていたじゃありませんか。
それで警報が鳴って警備員が来て大騒ぎ!本人確認が何とか出来て一件落着。
そうなんです、わが事務所も警備員さんが来たことあるのです。
菊池先生が警備の設定した後にカードが無いのに気が付いて警報鳴りっぱなし。
案の定、数十分後来ました。身分証明書とかで何とか本人確認出来、無事無罪放免σ(^_^;)
それでも遅くまで残っているとき警備会社から電話があり、本当に残っているか、何時頃帰るのかの問い合わせがあります。
普段の警備の設定時間の統計を取っていて、あまり遅いと異常が無いか確認するのだと思います。
やっぱりプロはすごいですね。
会社を出るときと入るときは、カードと鍵は必ず手に持ってから警備の設定・解除をする![]()
だけど、だけど、ここでおばかなんです![]()
鍵を忘れることがあるんです
特にバックを取り替えたときは要注意![]()
そんなんで、最後になりそうな時は必ず鍵の確認してます。。
余談ですが、
以前、大掃除のときに非常ベル落としたことがあります。
鳴らなかったからホッとしたとたん、電話が鳴ったんです。
「警備会社です。異常信号が入ってますが何かありましたか?」
事情説明しましたが、後からよく考えてみると、もし強盗でも入っていたら今の対応ダメじゃない?
何処の会社でも同じような経験あるのでしょうね![]()