久しぶりにThe 7th Bluesを聴いてみる(二枚通して)。
聴くと中学二年の冬がブワーッと、ってほどでもなくフワッと思い出される。
ゲチャゲチャの雪道をスノトレで今はもう無い個人経営のCD屋までワクワクワクワクしながら行って、予約しといたそれを買って、部屋で聴いたあの冬。
中学二年生なんて子供ちゃんだったよなあ。
まぁ今でも子供なんだろうけど。
今じゃB’zもやれパクリだなんだみたいな話も耳にしてわぁほんとだ瓜二つだね、みたいなやつも結構あるからすごいもんだよね。
親しんだあの曲もこんなに劇似!みたいな。
まぁ構わないんだけど。
好きな物はなんだかんだ言ってずっと好きな物だものね。