う~ん、しんどい。
けど、動けなくて時間を無駄にしない為には、
動かなくてできること。
それは考える事と調べること。
調べて分かったのは、短期間の結果に繋げるには、条件変更を掛け合うしかない。
具体的な提示を決めないと。
加えて考えたのは、波長の絶対性。
それは価値観の単純比較でない。
占いは信じないけど、
2人の間に起こる波長やリズムは決まってると思う。良いことも悪いことも等しく。
例えば、間を置く期間が、ちょうど1年前のGWも同じ状況なのは偶然ではない。春という生活変化のタイミングやそれに合わせて起きる人との会話。そういったものの組み合わせで、考えを繰り返してるうちに、無意識に同じ結論に至る。
そんな時に、普段起きない具合悪くて寝込み、
その専門的知識や存在が普段の何倍も愛おしく
感じたりすることが繰り返されるのも必然。
無意識に同じものを選んだり、同じことを思ったりする相手だからこそ、楽しい時と同様、辛い時に波長がネガティヴで一致してしまう。
そんな相手をおいて、ベストなんて存在しない。
だから何度負けても頑張る気が起きる。
そう強く思って行動するけど、
それでも、やっぱりブラインドは怖い。
もう居ないのかな、もうダメなのかなと思えば思うほど、不安が占拠してシンドい。
せめて、まだ信じてもらえるチャンスが残ってるのか、聞いてどう思うのか、教えて。お願い。
聞いてどうするの?
って言うのに対しては、やっぱり信じてる道が正しいと思えて行動することは不安の中で起こす行動よりも何倍もパワフルでスピーディになるよ。
俺にしかれた背水の陣、
それを動かすのは自らの気持ちと、
それを強固にしてくれる貴方の気持ちだよ!