皆さまこんにちはこんばんは





試作ですがダズル迷彩のテープを貼ってみました。

この迷彩は、隠すんじゃない!
目立たせるんだぁ!

本当は銃に使うようなやつじゃないのですが、モダコン5でこのような迷彩があった気がしたので作ってみます。



本題に入ります。



前回お伝えしたように、今回のブログはSBDを取り付ける作業です気合いピスケ








これが注文した物です。


完成品もありましたがこちらの方が安く、工具もほぼ揃ってるので自分で作る方にしました。

とは言っても、穴の空いたやつを本体にハンダ付けして圧縮チューブで固定するだけなんですけどね。




このようになります。

それをモーターの+に付いてるネジと-のネジにはめ込んでグリップ内に収めるだけという簡単な作業で済みます。



しかしどちらかというと金を貯めてFETを買った方が良いんですけどね。

まぁスイッチの寿命伸ばしですよ。
買うまでの仮みたいな。


FETの中でもアレがいいです。
ピストンが後退しっぱなしにしてくれる機能のついた回路です。

それによって発射音はギアの「ギャッ」っていう音がしなく、エアコキみたいな「ポスッ」ていう音になります。



しっかしその値段が高いんだ。




話を戻しましょう


こうなります。

あのSBDの先端のチップみたいなのは抵抗器が入っていて、多分余分な電流が流れるのを防ぐのでしょう。
(実際どういう仕組みか知りません)


効果はハッキリ言って分かりません。分解してスイッチが見える状態にすればその様子が分かるのですが、バラバラにすんのも面倒なのでとにかくセミオートで撃ちまくって…?!フルオートが機能しない!



ズレたか?ズレたのか?ゲッソリ


気が向いたら治します。







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皆さまこんにちはこんばんは。


寒過ぎて布団から出られず、2度寝という日が続いております。無気力ピスケ
何回遅刻しそうになった事か…




今回はメカボ調整ということで、清掃&グリス塗布をするために慣れた手つきで高速分解しました(←言い過ぎ)




早速メカボックス御開帳…





いつ見ても汚いあんぐりうさぎ


茶色く異臭を発して、多めに塗られてるグリスやグレーのグリス、カビカビのやつなど普通はありえない状態で使ってました。


ホントは素手で触りたくないのですが手袋を付けてやるとやりにくいのでそこは我慢です。



ピストンやギアに削れが無いか、細かく確認をしていきます。


一応20マガジン(ゼンマイ式)をこの状態で撃ちまくってたので、物凄く心配でしたが……大丈…夫ですね…





他にもSBDやFETなどの、スイッチ焼けを防ぐ回路を仕組んで無かったので恐らくスイッチ焼けしているだろう…



んな事ありませんでした。


まさか中華製最強!?




「ピンポーン」

おっと、SBDスイッチ保護回路が届いたようなので後で載せたいと思います。





真顔こんな顔をしながら順調に部品を外していていたら…





手がギトギトに…
脳内「いっ!嫌ぁぁぁぁ!!」



部品を外し終わった後のメカボは以下のようになってました。


跡が残ってるwww






だんだんメカボに塗られたらキャラメルみたいに見えてきた…!\(^o^)/オワタ

ついつい舐めたくなる行動はグリスの異臭によってギリギリの所を止めてくれます。






さて分解が終わりましたので、綺麗にしていきましょう。





カナヘイきらきらメカボクリーニングに必要な物カナヘイきらきら

・ティッシュ

・綿棒 ※出来れば細いのも用意

・油を落とす洗剤orパーツクリーナー

・ブラシ

・ぞうきん  
   


普通はパーツクリーナーとか油落としのなんかを使うんですが、自分は手元にあった激落ち君(あのスポンジのやつ)で拭き取っていきます。


何だかんだ言ってこっちの方が落ちやすいんじゃないかな?





ギアの隙間に溜まった古いグリスもブラシで丁寧にかきだしていきます。

飛び散ったグリスが目に入らないように。



洗い終わりましたら、すみやかに水分を拭き取って下さい。

錆びますよ。いいのですか?





やっぱ激落ち君は最強ですね。  


すぐに綺麗になりました。





続いてはグリス塗布です。



必要な物気合いピスケ

・平たい筆

・東京マルイから出てる高粘度グリスとシリコングリス

・シリコンスプレー  

・接点グリス


ぐらいかな?



※ついつい真剣にやっていたら写真を撮り忘れましたm(_ _)m




まず『ピストン系』からですが、樹脂やOリングがあるため、シリコングリス以外使ってはいけません。



他サイトでも書いてらっしゃいますが、必ずピストンクラッシュしてしまいます。




量ですが指に米粒ぐらいに出して、ピストン全体に薄く適量を塗ってください。
(指の腹で)

シリンダー内部、ピストンヘッド、タペットプレートも同様です。






次に『ギアやメカボ』のグリスアップです。


こちらには高粘度グリスの方を使っていきます。


上の必要な物の欄にも書きましたように筆を使って1つ1つ丁寧に薄く塗っていきます。



まず、高粘度グリスをいらない紙の上に必要な分だけ出して、筆を使ってギア全体、メカボのギアがハマる所やモーターの歯車だけに塗ってください。


決してピストンが動くレールには塗らないで下さい。

先ほども解説しましたがピストンクラッシュを起こします。



接点グリスについてです。

これはスイッチに瞬発的な高い電圧が通るため、激しいスパークがセミオートの引いた分だけ起こります。

そうなりますとスイッチ焼けといいまして、スパークの影響で高温になり電気を通さなくなってしまいます。
(セミオートで何千回も撃ったらその可能性が高くなってきます。)


そのスパークを少しでも抑えるのが接点グリスです。

電気を通しやすくするかつ、スパークが少しだけ治まります。

スイッチのグリスが乾いていたら、拭き取って接点グリスを塗っときましょう。





グリスの塗布が終わりましたら後は分解と逆の手順で付けていき完了です。



メカボにグリップとモーターだけの組み合わせで発射テストをするのも良いと思います。

もしも最後まで組み立ててしまって、例として「タペットプレートにノズルがハマって無かった!」なんて事あったら、もう自分はキレて電動ガン真っ二つですね。






さぁ、中身がさっぱり生まれ変わった電動ガンはどんな感じかつながるうさぎ




とても良い!・:*+.\(( °ω° ))/.:+



久しぶりにこの発射音の、心地良く素早いキレを聞いたわ。

やはりメカボの清掃とグリスの付け方によってこんなにも変わるんだということを改めて感じました。


ババババッっていうのがドゥルルルルっていうぐらいの変わりようですね。



皆さんもしっかりメンテナンスをしてあげてくださいね。
 

今度動画出します!





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皆さまこんにちはこんばんは




昨日の夜はとても寒く、寝室で凍死しそうでした。





さて今回もD4814電動ガンの改造です。
(いつも同じやつですみません💦)




どうしても集弾性が良くならないんで、
407mmインナーバレルを買いました。



マットブルエアソフト ブラック・パイソンタイトバレル 407mm



もちろんこれを付けると下のようにはみ出ておかしくなりますが、自作サプレッサーを被せちゃえば大丈夫です。しかし消音性はコロス事になります…




この商品のレビューが一個もなく不安でしたが、普通にしっかりしているやつでした。

別で室内専用のショートインナーバレルも組み立てたんで、短くする事も可能でございます。



試しにロングバレルで何十発か撃ってみたもののまだ左方向にずれている(;´Д`)

どうしようかな?っと考えついた結果がこれです↓




サプレッサーと本体との接続部です。

ペットボトルの中に自作のアウターバレルが通っていますが、多分これが何らかの原因で左にそれてしまってるので、左右にネジ穴を彫って、プラスドライバーにて微調整ができるようにしました。
(スコープの調整のように)



新しく8.4Vの大容量バッテリーと東京マルイのEG-1000モーター、SBDを買ったのでセミオートで連射しまくりOKになりました。


SBDはどのぐらいの効果があるか分かりませんが、スイッチの寿命を伸ばせたらいいなということでメルカリで3個入り注文。


今度のブログではメカボの調整とモーター&SBDの組み込みの様子を載せたいと思います。







パソコンが、やる気出してくれないのでしばらくスマホで投稿



クソッタレ
   __ 動けよ!!!
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