木内鶴彦氏


22歳の時に30分の死亡状態から生還し・・


1992年には、2126年8月に地球に衝突されるという彗星を再発見ビックリマーク


映画「アルマゲドン」「デイープインパクト」のモデルにもなっているんですね~ニコニコ


現在は~


宮古島で、ゴミを燃やさずに太陽光で炭化し、資源に変える


「循環型ゴミ処理システム」の完成を目指しているそうです。


太陽光発電も平面のソーラーパネルではなく・・


凹面鏡のパネルを使って発電すると膨大な電気エネルギーを作り出せるとか。


あと、高純度の炭素を使って、半永久的に使える蓄電池を作ることができれば・・


1個の電池で各家庭の電気量をまかなえるようになり


発電所や送電線も必要なくなるそうです。


数年のうちには実用化できるレベルまで研究は進んでいるそうですが


立ちふさがる問題は多いかも!?ですが・・可能になるといいですね~



3・11以降の放射能の除染作業の活動もされているそうで・・


木内氏が開発された「水」を使って実験している最中だそうですが


現在の報告では高濃度汚染水や汚染された土壌に使用した結果、


かなり良い結果だ出ているのだそうです。


その「水」とは・・


太古の地球に存在していた水をイメージ(今の水より圧力が高く活性化)して作ったとか。


木内氏が生死の淵で、太古の地球と、2通りの未来の地球を見てきてこと・・


それは、原始状態で落ちていく世界と新しい生き方に目覚めて進化する世界目


進化した未来に辿り着くための1つの手段として太古の「水」を開発したそうです。


いいモデル体系が出来、世界に広がって地球本来の姿になっていけるといいですひらめき電球