この時期は、車の保険の支払の週です。・・・一年に一度の日です。

その時に 亡父の友人だった いわゆる保険代行屋のおじさんに会う日です。


しかし 亡父の年齢はとうにすぎてて・・もうそろそろしんどいでしょ・・って

思いながら聞いてみたけど・・・まだまだ頑張るらしく・・仕事で松山方面に

いくことがあるので、それをこなせるうちはやめないらしい。

松山って 住んでるここから 最低でも 3.5時間は必要だし・・きつそう。


やっぱ 完全なサラリーマンとちがって、個人の場合は、定年がないわけです。

その場合でも目標とか指針さえあれば、年齢に勝てるってことかもしれないね。


自分に置き換えると いくら この先 定年が65才になったとしても、

おじさんのように 働いてないような(ある意味働く場所もない)気がします。


昔の人の心意気(まぁ 生活のためも含め)は素晴らしいと思う一時でした。