相手と私の魂が共鳴しあってるから。 | 愛の世界へ

愛の世界へ

”愛”は何処にある?それは私の心にある。
心が感じた”愛”をimprovisationで綴ります。

 

 

執着は、相手と私の魂が離れても共鳴してるから

です。

相手も同様に思いを放っているので

こちらも受けてしまうわけです。

 

それをずっと絶えず共鳴し続けてきたんですね。

 

サイレントは、その共鳴が離れても継続してるのかを

確認するためのものでしょう。

 

そのサイレントに学ぶことがあるとかプレッシャーをかける情報があるのです。

手放せとか趣味をやれとか集中できないから

苦しんでます。

もし、障害がないなら

すぐにでも結ばれてますよネ。

 

障害があるから抑制してるストレスを抱えているのです。

 

障害があるから忘れたい

愛があるから傷つけたくない。

 

長い時間がかかるのは

互いの結びつきの強さがあるほどかも知れません。

 

普通の別れはサイレントになる前に

お別れの言葉を男性は告げます。

 

魂と現実の折り合わせをきちんと認識する。

不可能であると決意した男性は去るでしょう。

 

私自身も相手を魂の相手よりも男性として見れないから

やはり魂年齢と精神年齢とのバランスは必要です。

子供とは大きな愛を育めません。

 

それが条件ではないのです。

相手が成長するように促す側なので

やはりそこは自分のエゴで先に進ませることはできないし

ツインはエゴを容認する関係ではないですね。

 

小さな成長を喜ぶ

大きく受容する

そんなことも学びました。

未熟な彼をそのまま受け入れる。

 

愛する。