ツインソウルと出会うと劇的な感情を覚えます。
魂はちゃんと覚えていたのですが
意識は、半信半疑です。
地上における愛のなんとなくを知っていたものの
お相手に沸き上がる感情は初めてのもの。
私たちが教えられてる愛は、頭で理屈で
わかる愛だけど、
ツインとは、
何がなんだかわからない。
条件でも外見でも
常識でもない。
初めから「愛」だっただけ。
むしろ、それ以外は刷り込まれた愛情「情」。
だから、違うんです。
他の人とは。
それがなんだかわからなくて彷徨うのでしょうね。
愛なんですよ!
その愛を否定しないでください。
愛を回避する癖のある方とか
そこから心理カウンセラーが出てきてしまうのですが。
愛と周波数で共鳴してるたった一人の人。
男と女で生きられない世代に思い出して欲しいのです。
男は、女を満たすもの。
女は、男に満たされる。
初めに愛を差し伸べるのが男。
女から差し伸べてはいけませんよ。
ここから恋愛心理学となり。
真実の男女の愛を学んでいくのです。
私たちは、刷り込まれた愛情物語を演じているだけで
本物が現れちゃった。
あなた、嘘でしょう?
それは、生活費の為?
子供が欲しいから?
なんとなく結婚しておいたほうがいいから?
結婚式を挙げたいから?
子供ができちゃったから。
愛に未熟な私たちは嘘をついて
エンゲージリングをはめてしまうから
とんだことになってしまいました。
それだけでしょう。
真実の愛を隠して生きていくのは辛いでしょう。
でも、いますぐ彼と結ばれるわけにはいかない。
そうなんです。
これが社会の仕組みだから。
私たちを奴隷のカップルで
生きさせておかれているだけだから。
男尊女卑で
女性が自立していく社会には厳しい。
いろんな問題を多く含みます。
真実の相手に出会い
のたうちまわる感性があるのなら。
悟しかない。
それがアセンションの道なんでしょうね。
なかなか女性で自立をしていくのは
難しい。
経済的自立=自由恋愛。
究極は愛してるツインと生活できるのが一番ですが
幸せは何もツインと生きるばかりでもないと
私はがんばってきましたが、
それでもツインと再会してしまう。
やはり、全てがツインと一緒に居る方が幸せにきまってると
愕然としてる最近なんですよね。
だから、ツインと結ばれたら
働かなくなるなんて本当にそうかも知れませんね。
奴隷には働いてもらわないといけないわけだから。
もちろん、私たちは奴隷のスタンスですよ。
本当に可哀そうになってしまいます。
しかし、私は
この地球の美しさには
癒されて
生きてきて良かつたと思うのです。
地球の愛。
それで地球を助けようとやってきたのかも知れません。
復讐をしに来た宇宙人と
地球を愛おしく思う宇宙人(地球人)
遺伝子操作されて誰が自分のツインかわからなくなってしまったのです。
ツイン問題は、彼と彼女の間の事ではなく
突き詰めたら
何故?私たちは生きて居るのですか?
壮大なテーマなんですね。