TOTOの一枚目
サビの部分はシェリル・リンが唄っている事でも有名ですね!
(同ヴァージョンが彼女のアルバムにも収録されています)
ともあれ、この曲は名曲過ぎるんですよ。
クロスオーヴァーロックの代名詞っていうか..
ロック寄りにもジャズ寄りにもウケがイイし..
(メタル寄りとJ-POPファンにはどうだか判りませんがw)
当然ライヴでも頻繁に演奏されるんですが、またその各ヴァージョンがイイ!
後半のD.ペイチのピアノソロ・フレーズが特にお楽しみです!
オリジナル。
シャキシャキのジェフのハイハットが気持ち良いですなぁ!
D.ハンゲイトのベースラインにも注目!
ベースがゴリゴリでロック色が強い。訳詞付き(笑)
サックスが入ったヴァージョン。ラリー・クリマス?(適当)
ベースはマイク・ポーカロ。
僕が最も好きなヴァージョン。DVDも出てます。
グレイテスト・ヒッツ・ライヴ・アンド・モア [DVD]
ルカサーのギターは円熟。ペイチのピアノも絶品!
..やはり、TOTOの音楽は永久に不滅ですね!