今回はこの曲が、購読してる音楽紹介メルマガに載ってたので..

寂しい心に尋ねてごらん?

Yet I'm Your Defenses...

今となっては珍しい、JSS(Jeff Scott Soto)時代の映像もオマケで。


秋はやっぱり人恋しいですね!(爆)
ルドルフ兄貴、超クール!


最新(最終?)アルバムの1曲目。
流石は兄貴、天性のリフメイカー!


オマケ。邦題「秋風の恋」歌詞の内容はどう考えても春っぽいですがw
ホント泣けるわ~..R.I.P.
今日は珍しく勢いが有るので、ついでにドッケンの動画も貼っちゃいましょ~!(笑)

勢い付けたい&頭振りたい時はこれ!

ヘヴィなのに美しい!
ネタっぽいヴィデオとしても面白い!(いい意味でw)

ネタ的にはこれも面白いかな。

↑意味が判らんw
しかしG.リンチのギターは格好良い!
オジーのバンドのオーディションも受けていたとは..

いや~ドッケン最高ですね!
いつかオリジナルメンバーの時にライヴに行きたいですね!
(二度と無いかも..w)

TOTO一枚目に入っているこの曲..
サビの部分はシェリル・リンが唄っている事でも有名ですね!
(同ヴァージョンが彼女のアルバムにも収録されています)

ともあれ、この曲は名曲過ぎるんですよ。
クロスオーヴァーロックの代名詞っていうか..
ロック寄りにもジャズ寄りにもウケがイイし..
(メタル寄りとJ-POPファンにはどうだか判りませんがw)

当然ライヴでも頻繁に演奏されるんですが、またその各ヴァージョンがイイ!
後半のD.ペイチのピアノソロ・フレーズが特にお楽しみです!

オリジナル。


シャキシャキのジェフのハイハットが気持ち良いですなぁ!

D.ハンゲイトのベースラインにも注目!

ベースがゴリゴリでロック色が強い。訳詞付き(笑)


サックスが入ったヴァージョン。ラリー・クリマス?(適当)

ベースはマイク・ポーカロ。

僕が最も好きなヴァージョン。DVDも出てます。
グレイテスト・ヒッツ・ライヴ・アンド・モア [DVD]

ルカサー
のギターは円熟。ペイチのピアノも絶品!

..やはり、TOTOの音楽は永久に不滅ですね!
1日過ぎてしまいましたが..
昨日8/5は元TOTOのドラマー、ジェフ・ポーカロの命日('92)だったのでした。
という訳で、彼の動画を観ながら故人を偲びたいと思います。

ジェフといえば(ドラマー的に)いわゆるハーフタイム・シャッフルが有名なのですが、特に引き合いに出されるのがこの曲。


あまりに有名ですね!

その説明。


ジェフのテンション高過ぎw


TOTOの音楽は永久に不滅ですね!
(今年、ジョセフを入れて一時的復活ツアーという噂も..)
いや~毎日暑いですね!
僕の場合、身体の調子が悪くなると精神の調子も悪くなるので大変です(いつもだけどw)
そんな或る日、高校時代の親友に貰ったMP3ファイルで「BOSTON」熱が再来しました(前からいつも聴いていましたが..w)
グレイテストヒッツに入ってればずっと聴けてたのになぁ..という名曲はこちら!(全米9位)

最初のチキチキチキチキ..だけで、大学時代の部室に帰り着けますな!(謎)
途中の1-2-3-4-カモン!で瞳はウルウル..

はっきり言って、このバンドを聴かずにアメリカンロックを語るなかれと言っておこう(そういうバンドは他にも沢山有るけどねw)

オマケ:AMARIのABCDとは?
A:ASIA
B:BOSTON
C:Chicago
D:DOKKEN
..の事でございまする!(笑)
(E:はEUROPEかなw)

因みに
J:JOURNEY
N:NIGHT RANGER(忘れられがちw)
R:REO SpeedWagon(これも)
S:SURVIVOR(これも)
T:TOTO(これから入った)又はTNT
V:VAN HALEN(ここまで来ないしw)
Y:YES(インギーでもいいけど)

まぁその辺のバンドについてはまたいつか(が有れば良いなぁw)
アイアン・メイデンのThe Evil That Men Doです。

いや~メイデン..
勿論有名なバンドだから前にチェックしたんだけど、はっきり言ってブルースの声が僕には合わないのよね~(爆)
どちらかと言うと、初代のポール・ディアノの方が好みかな..
ライヴとかソロアルバムのとかだとまだ聴けるんだけどね..(つまり昔のメイデン時代のが駄目という事か?w)



イントロから格好良い!
..にしてもベースのガキガキ音が凄い!
これ程のガキガキ音を聴いたのはVHの「You Really Got Me」を聴いた時以来だ(クリックで動画が開きます)
ブルースのアクションもイカす!(笑)
何気にドラムのフィルインも凄く好き(笑)

いや~なかなか格好良いですね!

因みに「ツインギターのハーモニー」と聞いて頭に浮かんだのはこれ。

プレイング・マンティスの傑作3rdアルバム「A Cry for the New World」の曲。
(アルバム版のヴォーカル(1枚で脱退)はもっと繊細で美しいけどw)アルバム版はこちら
因みに動画のヴォーカルはゲイリー・バーデン(元MSG)です。
同じNWOBHMの出身だし、ギターの一人(デニス・ストラットン。口ひげじゃない方w)は元メイデンだし(笑)

だんだんまとまりが無くなってきた..
よって、今回はこれまで!(笑)
イントロのドラムでもう敗北宣言!
ロブ・ハルフォードの気が狂ったかの様なシャウト!
ギターの二人のシンクロ具合も格好良い!
勿論ベースのイアン・ヒルも負けてませんよ!
至高の6分!どうぞ!

(観終わった後は「FreeWheel Burning」でお楽しみ下さいw)

はぁ、アドレナリン出まくっちゃってもう大変(笑)
この曲が掛かったら、どんなフォーマルな場面でも頭を振ってしまう事確実!
そんな場面を見ても引かない位の彼女が欲しいです..(笑)