本人の、病状が、進行して、これ以上回復が見込めないと判断した場合
自らこれを宣言して、実行することができる
積極的な安楽死が認められなかったり
家族との認識の差異がある場合の、
安楽死のあらたな選択肢として、出てきた言葉らしいです
うちの父は
すねたり、悲観的になったりすると
たびたび、自ら絶飲食して、死期を待つのだ!
と宣言して、絶飲食にはいるのですが。
そのたびに、
ヘルパーさんの回数をふやしたり
私が仕事の後や、休みに、毎日顔をだしたりして
ご機嫌をとると
また、食事しはじめて、こと無きを得るていうことが、
しばしばありました。
本人は、
とびおりたり
車道にとびだす
あるいは、手首を切る
などの
物理的な自殺手段を、取れないため
このような行動にでるのですが。
本人の意思を尊重するべきなのか?
これ、放置したら、保護責任者遺棄致死で、
私、罪に問われるんじゃ?
と、
毎回、悩みます