早ければ | ☆つぶやきぶろぐ☆

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何があっても
自分を幸せにするのは自分。
基本は、自立系なやつです。
FTISLANDホンギや、お料理、猫、コスメ、病気のことなど
だらだらつぶやいています。

前回の、ショートステイのお迎えのあと
その足で速攻で、母の、入所のための健康診断を済ませたおかげで

早ければ
今月末か、来月頭に
母は、特養に、入所できるかもしれません。

まだ、
はっきりとは、入所日については、わかりませんが。

介護休暇も、有休も、使い切ったので
早めにお願いしたいと
施設の相談員さんに、お伝えして

そういうことなら、なるべく早く

とおっしゃっていただいたので

連絡待ちです。













また、母は、ショートステイへ、行きます。










母と一緒にいると、

もう無理だと
思う気持ちと

申し訳ないと
思う気持ちと

いったりきたりしますが。











冷静に、考えて
もう、職場にも、休みをもらうのが、申し訳なく。
休みの申請もしにくいです。
お母さんいる間は
ずっとついてないといけないんですか?
などど、言われます。

当たり前ですよね。

母の状態や、父の状態は、包み隠さず伝えていますが。
当事者ではないので、忘れてしまうだろうし。
みんなは、実感がないし、
まだ、同僚達は、若いので。
想像もつかないだろうと、思います。




かと言って、仕事辞める訳にもいかず。
まず、介護があるから、1月いっぱいでやめたいといっても
やめさせてもらえなかったので。
休むことも
一応、了承はされてると、思い。
仕方ないので、お休みは、もらっています。




現実問題、私がいなければ、
父母2人でショートステイのない間を乗り切ることはできないし
父も、1人では生活できないので
そこは、
割り切るしかないかと。











今回、ショートステイに行ったら
しばらく
もう、この家に、母が帰ることはないかもしれないし
帰ってきても
もう、家がわからないかもしれません。

いまも
母は、ウトウトして、突然ムクっとおきたら

わけがわからない!

と言って
そこらを、ウロウロしています。

私には、母が、
何がわからないのか
何がしたいのかもわからないので

どうすることも出来ません。

まだ、夜中だから、布団で、寝てねー

といって
オムツ履いてるか、素早く確認してから
布団に、寝かせます
認知症になるまでは
若いころからずっとベットだったのに。

認知症になったら
不安からか、寝室で、ねないで、リビングや、クローゼットの部屋で寝ます。
すぐに、だれかいるし、確認したいタンスやクローゼットがある部屋が落ち着くみたいです。
(母は、家にいたら、一日中、何かを探し、何かを隠し、何かを整理整頓しています)
冬は床暖房はいってるリビングが良いみたいで、リビングに転がって寝ます。










もう
こうして
リビングで、母と、雑魚寝みたいにすることも、ないかもしれないと
思うと

辛い日々だったけど。

申し訳なくて、
辛くなります。









朝になったら
母の好きな甘いものをあげよう。