どうしようもない時がありますか?
親がいても
配偶者がいても
子供がいても
恋人がいても
友達がいても
孤独感は
消えませんよね
だって
1人だから
人間であるかぎり
共生、寄生はないから。
共生、寄生も
あるいみ2つで1つのようでも
それぞれの個体ですからね←ちょっときもい
私の小さな頃の最初の記憶は
1人で留守番 です。
2歳で
郊外の一軒家に引っ越ししたので
その前の記憶か、
一軒家にうつってからの記憶かがわかりますが。
産まれてからの
最初の記憶が
一軒家での、1人で留守番……。
大きな部屋
大きな家←その頃はそう思っただけで
普通の家です
に
1人でいて
怖かったこと。
が最初の記憶
1歳なる前に言葉をはなし
1歳ですでに
大人のように会話をしたらしく
<◯ちゃんはなんでお話しないの?風邪ひいたの?頭いたいの?>
と
同じ1歳児に言ったらしい
2歳で、
1人で絵本を読んでいたらしく
みょうに
しっかりしたお子さまだった私。
1人で留守番 出来るでしょ?
絵本読んで待っててね!
←いやだ とは言えない
一軒家に1人
もしくは
デパートの本屋さんに1人……
←いまなら、虐…… 待
それが
私の最初の記憶です。
毎日
知らない人が夜中遊びに来るので
苦しくて……←金縛りともいう
1人でねるのは怖い!
と
訴えたけど
きいてもらえなかった
死んだら人間はどうなるんだろう?
←金縛りからくる、人生で最初の疑問
そんなことを考えていた2歳児でした。
親がそろって
事故死するかもしれないから
1人で生きていけるように!
と
言われ続けて育ちました。
経済的なことや
家事的なこと。
職業など
小さな頃から考え、やらされてきました。
自分が
子供を生んだ直後は
さすがに1人じゃない
と
感じ
命を守らなきゃいけない義務感で
二人で、ひとつな、感じはありましたが。
今は、もう大きいので
そこまでじゃありません。
例えるなら
一本の道を
子供と少し離れて一緒に
もしくは、半歩先を、
歩いている感じ。
そのうち、
子供も
自分の道を歩いていくんだろうなという感じ
配偶者は、
手を伸ばせば届く距離
並行した道を
それぞれの道を
並んで歩いている感じ
子供が
大きくなって
別の道を歩くようになったら
私は
どうするのかな。
今の道を歩くのか
違う道を行くのか
それも
自分次第。
そんなことを考えられるのは
人間は1人だ!
1人でも生きていけなくちゃいけない!
と育てられたおかげ?
孤独って?
どうやって
生きていくのかも
選べる
ということ。
自分次第ということ。
人間は
1人では
いきていけないけど。
完全に共生は出来ないのだから。
人間は
1人なんです。
孤独じゃない人なんていない。
どう感じるか
どう考えるかも
自分次第。
私は
さみしがりや
だけど
1人が好き
大人数も苦じゃないけど
1人も好き
きっと
ホンギ もそうだと思うわ(笑)←
だから
長続きしないのよね(笑)←


完全にワルガキの風情(笑)
昨日のホンギ 可愛い

画像おかりしました。
そんなことを
だらだら考えた休日の朝……
めっちゃ良い天気



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