全文のせるのは著作権とかあるとおもうので
翻訳機使える方は使って読んでみてください
だいたいを要約してみます。
FNC所属の
FTISLAND、CN Blue、 ジュニエル
それぞれ日本では自作曲で活動するが
韓国ではなぜそれができないか・・・
ということを
記者さんが解説?推論?をのべてらっしゃいます。
おおまかにいえば
日本と韓国の音楽文化と大衆の違い
ということみたいです。
日本はインディーズからメジャーへが一般的であり
X JAPANなどJ-ROCKが普及していて耳がなれていること
AKBのように、未完成、学芸会のようなパフオーマンスでも、それを応援し成長を
見守りたいというような感覚が、あるということ
逆に韓国では
新人でも完成されたパフォーマンスで洗練された曲でなければならず
作曲家のものと比較して見劣りするものはすぐに削除される。
ということ。
CNは3年ぶりの自作曲
FTは
作曲能力はあるが自作曲でなく作曲家の曲でカムバックが決まっている
しかし
FNCは、日本では自作曲で活動していて評価をえていると
韓国でのプロモーションに使っているが
それは
マイナスであり、嫌悪感をかんじさせる。。
というような内容でした。
まあ
韓国アーテイストみなさんそうですよね
海外では大人気
チケット争奪戦
大歓迎・・・みたいなプロモーション・・・・
それが
本国でもちょっと違うんじゃない・・・
と
言われ始めたんですね
たしかに好む曲とか文化の違いとかあると思うし
売り方もそれぞれあるんでしょう
どれが正解ということはないでしょうし
難しいですよね
でも
1つだけ確実に言えることは
続けなければだめだということ
練習し
作曲作詞をし
エンターテイメントを勉強すること
実力があれば
どこの国であっても認めてくれる国はあるでしょう
与えられる仕事をこなすことで精一杯だろうけど
意識をもって
頑張って欲しいです・・・・・・・
ロンリロンリ・・・も
ホンギが歌うからこそ・・・てところがあると思う
その才能をいかして
もっと上を目指してね・・・・・・
画像おかりしました
PS
ホンギ昨日はありがとう