羊水検査後初の健診医者

赤ちゃんが無事に育っているのか、ドキドキしながらの通院でした病院


まずは膣からのエコーで、産道の長さ等の確認。

そして腹部エコー。

赤ちゃんの全体像が映し出されました。

先生が「赤ちゃん、おじぎしているよ」と言うので、じっくり見てみると

U字に体をまげて、おじぎをしていました。

順調に育っているようで、一安心ほっ…


今日は助産師さんからの妊産婦相談もありました。

母親学級のテキストをいただき、今後の流れを説明していただきました。

当初無痛分娩を希望していて、初回のカルテにそのように書かれていたので、

本当に無痛分娩にしないでよいのか確認がありました。


出血があったり切迫流産になったりと、

それどころではなくなり、とにかく無事に産まれてくれればいい、

と思うようになり、すっかり無痛分娩の予約をしないでいました。


担当医も私が無痛を希望していたことを忘れていたようです。

今から予約しても枠があるので、おそらく難しいと思うので

和痛分娩にしようかなと考えています。


母親学級は中期と後期に各1回あるのですが、

立ち会い出産の場合は、男性も後期のみ参加するそうです。


次回の健診は2週間後、精密超音波検査をします。

羊水検査の結果はその翌週です。


初期から中期にかけては、一般的に4週間に1回健診だと思うのですが、

私はやたら病院に通っているように思います。

大学病院だからなのかな?

でも先生に診ていただくと安心するので、これもよいのかなって思います。


どうかこのまま何も異常がなく、順調に育ちますように祈る