愚痴とかばっか書いてるけど
病気がなくなったわけではなくて

もう11年かな
生きてる半分に達しそうな期間

食物を無駄にしている
色んな人の想いも一緒に

親不知抜いたり腹切ったり
色んな病気しても治まる気配はなく

つい最近夜中に父から電話
酔っぱらいめ


仕事がなくなったらどうするだの
病気治す気ないなら帰ってこいだの


昔から父は大好きだし父が自分を死ぬほど可愛がっていたのも知っている
だからこそこうなって申し訳ない気持ちしかない

母もなんだかんだ心配してくれているがこういうタイプに無理強いしちゃいけないのわかってるから何もいってこない


共働きでいつも夜しかいなかった
土日は寝ている印象しかなくて
疲れているから無理させちゃだめ
わがまま言わないように
そう育ってきた

不満はない
自分たちのために頑張って働いている親をみて誇らしいと思っていた

たださみしいつらいかなしい
全部我慢しなきゃならんかった


小学校後半で体型を陰で馬鹿にされ担任にも太りすぎだからどうにかしろと言われた

最初は太らないために食べた分だけ戻して
体重が1メモリでも増えるたびに水を大量に飲んで全部出す

減っていくのが嬉しかった

次第にストレスを吐き出して発散するようになった


吐くために食べてなんにも得るものはない

つらいだけなのに

諦めた訳ではないけど
僕は死ぬまでこのままだと思う


これも僕の生き方だから

否定するならどうぞご自由に

僕は僕


ただ家族にはごめんなさい

それしかないな

胃が痛いなあ