小林住宅アンバサダー、天野ジャックです。

2021年に土地を購入し工務店と話を進めるも、途中から7ヶ月の着工遅延、3000万の値上げなどを求められ、家が建たない危機に陥りましたが、小林住宅で、満足できる家を建てて頂きました。

AB64_amanojack15   のコードを来場ホームのコメント欄かアンケートに書いて貰うと、商品券3000円分貰えるので、小林住宅の展示場行く時は是非使ってください。
今までも何人かの方にメッセージ貰って相談は受けてるので、気軽にメッセージください!

 

 

 

 

薪ストーブといえば現場監督Fさんですが、

最近こんなニュースを見ました。

 

 

 

 

 

 

 

田舎では大丈夫なんでしょうが、ある程度住宅密集地で薪ストーブを使うと、煙で苦情がでているようです。

煙がでないようにする為には、乾燥した木材が必要ですが、その感想期間

 

なんと4.5年は最低必要だそうゲッソリ

 

なので大きな薪小屋が必要ですが、都会ではそんなスペースを作るのが難しく、新しいまま燃やしてしまい、ご近所トラブルになっているところも多いようです。

 

このニュースをみてへりくつ子が

 

「そういえば、薪ストーブ全棟につける工務店あったね」

 

と言われました。

 

ふんだんに木を使い、無垢の木材、無垢床、塗り壁、外壁も焼き杉。四季を感じられる家で、冬は薪ストーブの炎の揺らぎを……

みたいなコンセプトの工務店だったんですよね。

他にも全棟構造計算、パッシブデザイン、アフター点検も1,3,5,7年とすごく良さそうでした。

 

すごく良さそうとその時は思ったんですが、へりくつこ的に見た目がNGで。

見学にも行きませんでした。

 

薪ストーブいいなとは思うのですが、

 

この関西の暖かさで薪ストーブいるかな?

とは思います。

 

 

冬はマイナス10度になる地域で、敷地にも余裕があるならいいと思うのですが、ここらへんは寒くても大体マイナス1,2度。

むっちゃやばい日が年に1.2回マイナス3,4度あるかないかです。

 

炎の揺らぎは羨ましいですが、住宅密集地では難しいのかなと思いました。

現場監督Fさんみてたらいいなと思いますけどね!