うちは乾太君を採用しており、助かっています。

本当に採用してよかったです。


が、先日乾燥が終わった洗濯物を畳んでくれていたへりくつ子に


凝視「なんだか洗濯物が、焦げ臭いんやけど…」


と言われました。

匂って見ると、確かに何か匂いがする。

ただ焦げ臭いというよりはちょっと懐かしい、石油ストーブの臭いに近い。


なんか油が燃えとる?という感じで、


どの洗濯物も同じ匂いでした。


凝視「イエレコに連絡する?」


と言われたのですが、


ちょっと心当たりが魂が抜ける


グラサン「もしや、オスモのワックスか…」


実はその前日、1階挽き板のオスモのワックスを塗り直したんですよね。


うちが採用した床は挽き板のオイル塗装です。

質感や色など全てかなりお気に入りいりで、オスモのワックスをメンテナンスでかけました。

それはまた別記事で書くとして、そのワックス塗りに使ったや雑巾やモップを洗濯機で洗いました。

もちろんモップや雑巾だけで、さらに油は落ちにくいので洗剤も強め、さらに滝洗いというモードで洗いました。


さらに乾太君はオイル系厳禁とわかっていたので、それらは乾燥機にかけず干して、その後に普通の洗濯物を洗って乾燥機にかけました。



そしたら、この焦げ臭さ!!


次の日普通に洗濯して乾燥機かけたらもう匂いはなくなっていました。



やはりこのオスモのワックスが原因だったようです。


オスモのワックスの成分は、ほとんど植物性オイルで、乾太君でオイルがついた洗濯物を乾かすと最悪発火します。


ただ別洗いやし、モップ自体は乾燥機かけてないから大丈夫やと思ってたんですが、洗濯機に残っていたオイルが次の洗濯物について、焦げ臭かなってしまったようでした。


恐るべし、オイル!!

洗濯機では全然落ちないようですね笑い泣き



最悪発火しますので、

無垢や挽き板を使い、オスモなどオイル系ワックスでメンテナンスして、雑巾やモップを再利用していて、さらに乾太君を採用の方はお気をつけてくださいニヤリ

そんな人おるかな



めっちゃおすすめ





私が買った時より安い…涙