まさかの書いた記事が消えて昨日はやる気がでませんでした笑
アップデートしてからでしょうか?
重いんですけど。
前に戻して欲しい…。。
なので今日は雑談的なもので。
私は高断熱高気密住宅を目指しています。
実際G2.5レベルのUA値0.35ですし、気密も平均0.2のハウスメーカーを選びました。
やはり快適だろうなと思うからです。
ですが、最近の高断熱高気密で建てる工務店やYouTubeで高断熱高気密は家じゃない!ぐらいの勢いで、他を批判否定しまくってるのはどうなのかな?と思ってます
確かに高断熱高気密は暮らしやすくなりますが、
それが全てではないと考えています。
特に高断熱高気密じゃないと、寿命が縮まる!というようなものに関しては?です。
松尾先生信者ですがねw
確かに昔の無断熱の家では、温度差がありすぎましたが、今作ればどこのハウスメーカー工務店でも、寿命に関わるほどはでるか?と思ってます。
温度差がない方が絶対快適ではありますが。
お洒落でや、気に入った内装、外装にしたいというと、性能オタクにはそんなことより高断熱高気密と言われそうですが、見た目も大事ですよ。
人だって見た目が9割って言うじゃないですかw
気に入った内装外装にすると愛着が湧きます。
なんで私は所謂大手ハウスメーカーも嫌いではありません。
結局何をどこまで求めるのかは、人によって違いますが一番大事なのは
予算!!
つまりお金だと思ってます笑
高断熱高気密の家って高いです。
特に工務店で高断熱高気密にこだわると、大手HMの予算を超えていくことありますから。
高断熱高気密にする代わりにめっちゃくちゃ高いローンで無理すると、どんなに漆喰や無垢材の自然素材を使っていても逆に不健康ですよね![]()
まあ何が言いたかったかというと、快適に暮らすには高断熱高気密は大事ですが、最近の数値ばかりを追い求めるような風潮はどうかなと。
特にさらに上に!G2.5、G3をというのはそのコストと快適さ見あってるかな?と。
それだけが全てではないということです。
とりあえずなんでも吊るしたいです。