※こちらは去年の話で、現在は小林住宅でまったり打ち合わせしています。


 謝るばかりで、とりあえずこちらに7ヶ月遅れるのを飲んで欲しいということでした。

 

グラサン「他の方とも揉めませんでしたか?」

 

イヒ「それは……そうですね」

 

みんな工期の遅れってそんな飲めるものではいですから、やはり揉めたようです。

というか他の人には知らせているということなの!?と怒りが……。

 

グラサン「あの8月にお電話いただいたときに予算でもめているとお話しされていた方はどうなったんですか? そこでもめたからまず2か月遅れそうという話だったのでは? その方はこれ以上遅れそうではないのですか?」

 

イヒ「あーあの方ですね、あの方はもう大丈夫です」

 

もうあの予算確認のお電話が来た時から1ヶ月以上経っているので、着工したのかな?と思ったところ、予想外の答えが。

 

 

イヒ「あの方とのお話は流れました」

 

グラサン「え?」

 

流れましたってどういうこと?

着工直前の予算がオーバーしてもめてたと聞いていたのに、流れるとは!?

着工直前の工事がなくなるって!?

 

この時もっと突っ込んで聞けばよかったのですが、なんとなく聞けず……。

 

イヒ「また天野ジャックさんの後にお客さんはいらっしゃいませんので、打ち合わせもゆっくりできると思います」

 

ああ、うち申し込み遅かったから同時に申し込んだ中で一番後なんだなーと思っていると

 

イヒ「天野ジャックさんの前に着工される方は、2年前に出会った方でして」

 

グラサン「ええ!!」

 

私の後ろには誰もおらず、前は2年前に申し込んだ人。

となれば、わたしと同時期に申し込んだあとの3人はどうなったということなのでしょうか?

ブログでも間取り2階リビングが〜など書かれていて、お会いしたことはないけど一緒に頑張ろう!勝手に親近感湧いていたのに。

 

土地を中には持っていらっしゃる方もいたのかもしれませんが、全員が全員そうではないでしょう。

ローンを組んで土地を購入された方もいるはずです。

 

 

なのにその3人どうなったのおおおおおお笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

やはり工期が飲めずやめたのか?

この時にもっと突っ込めばよかったのですが、ここで建てたいという気持ちがまだあり、突っ込めませんでした。

 

 

結局工務店からは

 

7ヶ月は確実に遅れる。それ以上は送れないようにするけど、約束はできない。

 

ということしか言われませんでした。