あまりにも何も連絡がないので、日程の催促のメールを送りました。
「お忙しいとは思いますが、そろそろ日程だけでも打ち合わせの日を決めたいのですが」
基本的にはグループラインで連絡をとっていました。喪黒さん
、黒川さん
のほかに、綺麗さん
もはいっています。
「では10月末ではどうでしょうか?」
この時9月半ば。
これから1ヶ月以上日があります。
うーん。遅くない?
前回の打ち合わせは7月はじめ。
説明では2週間に1回打ち合わせをして、半年じっくり間取りをつめ、半年くらいかけて建て上げるということでしたが、このままだと3か月話し合いなしに。
まあ、着工まで日があるとはいえ、流石にスローペースすぎる気が。。
「了解しました。ただ当初2週間に1回という打ち合わせのペースと聞いていましたが、10月以降はこのペースに戻るのでしょうか? ある程度余裕があっても、このまま日程が押して、最終的に焦って決めなくてもいけないのは困りますので」
とラインしました。
すぐに既読はついたのですが、ここから
5日返事なし。
ん?
んん?
忙しいのかな?
とは思うものの、若干不安に…。。
そしてやっと返事がきたのですが
「着工に近い方から順番なので、ご理解をお願いしたします。次回契約や確認申請までの時期を決めさせていただけたらと思います」
とはぐらかされます。
実はそのころ以前は頻繁に更新されていたブログもストップ。
返事も返ってこない、ブログの更新も停止、なかなか始まらない打ち合わせ。。。
何かおかしいと感じはじめた天野ジャック。
まあここまでくると誰でもそう思うわな
これではいけないと
「着工が近い順なのは理解しているのですが、1件のトラブルがここまであとをひき、遅れると、同時に申し込みした中で一番あとの方の私たちは、どんどん着工がずれるのでは?と不安になります。大丈夫なのでしょうか?」
追加でラインしました。
もちろんこれにもすぐに返事はなかったのですが、
なんと綺麗さん
から誤爆ラインが投下されます
「こんな時に金、金、金ってよく言えたね!! 天野さんのラインみてから私は眠れないよ!そら不安になるでしょ!!
喪黒君にもよくそんな態度とれるね!休日返上で頑張ってるのは喪黒くんだよ!そんなだから若手現場監督君だって」
……
………
…………
えええええええええええええええええええ
どんな状況ーーーー!!!![]()
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一応若干フェイクも入っていますが9割5分実話です(笑)
風水が気になる人はこちら。
現代の科学で迷信を切り、平安時代の昔の人はこういうことを伝えたいが為に風水を作ったたんだよ、ということを書いてくれています。
まあ端的にいうと、現在の日本でそのまま風水をあてはめて考えるのは……という本です。