平成30年11月5日
整形外科での問診、肩・腰・両足の触診と可動状況の確認後、腰部のレントゲン、
日を改めて腰部の造影MRIと骨シンチ検査となった。

大きな病院は、時間がかかるなぁ、もっと効率良く検査と診察ができないのか?
でも、骨転移がなければ、外科治療が出来るかもしれない。
どうか骨転移していませんように!

平成30年11月8日
造影MRI検査

平成30年11月12日
整形外科で骨シンチ検査
その後説明
①   造影CTとPET、さらに今回実施した造影MRIと骨シンチの結果から、骨に対する病変は、ほぼ転移性の悪性腫瘍と断定

ガーーーーーン!💀

 骨に対する生検を実施することも可能だが、悪性腫瘍以外の可能性はなく、生検による検査で治療が遅れる可能性があるため、今後の治療に関して外科の先生にランマークの治療を提案する。
   今後は、3か月ごとに経過を見たいので次回は1月28日11時に予約を入れる。

   ハッハッハー!
   やっぱりネ
   今思えば、去年の暮れくらいからゴルフのラウンド後の嫌な腰痛があり、ヘルニアかなぁと思っていました。
    先生いわく、まだ神経までは行っていないため今すぐに放射線治療する必要はなく、むしろ放射線は最後の手段としてとっておいた方が良いそうです。
    あまり痛みがないのに放射線をあててしまい、痛みが酷くて、ホントに放射線をあてたいときに、当てられなくなる人もいるそうです。
    んー、放射線の時期は悩むところだね〜。

参考まで、ここ数日痛みが出てきた左上腕の疼痛症状を訴えたところ、五十肩とのことで一安心。

でも、骨転移は確定です。

その後、会社に行き、骨転移について上司に説明したのですが、上司の部屋で、つい取り乱し嗚咽してしまいました。
あぁ、恥ずかしいやら、情け無いやら・・・・・。

さぁ!
笑っていきましょう!

今日はこの辺で。