三女、連れ去られてから精神科にかかっていたらしい。
そこへ経過を聞くためにも。3か月まちってくらい忙しい先生らしいんだけど、
たまたま相手方が予約をいれてたらしい。
連絡してくれよそういうことは。
すっぽかさせるつもりだったんだろうか。
なんだけど肝心の本人がいやがること。
あれれ? とおもいつつ出かける。
先生の痛い間違いは、家庭環境をまるで見てなかったこと。
母親といっしょにしかインタビューしてなかったこと。
だから母親が問題だってのに気づかなかった。
いちばん困ってたのは「母について」だったのに、言い出せるわけがない。
それで母のいうとおりの診断をしてたから娘が嫌がってるんだな。
まー境界性のひとで医療関係者をだますタイプってDSMにものってるからねえ。
迷惑だよな。
小児をみる医者が虐待を見落とすってのは問題だけどなあ。
こんご、私のところで良くなっていくのかどうか、第三者の目は貴重なので、
引き続き見ていただいたほうがいいかな。
別の先生に頼むべきかな。
次に会ったときに決めよう。
騙されていた自分、に自ら気づいていただけると良いのだが
(指摘しにくいなあ)。
まあ要するに、三女はPAだったんだろう。たぶん。
DSM的にいうのなら、二人組精神病の軽いやつだ。
逃げてこれてよかった。
長男は長男でやっぱ心療内科にみせるべき状態みたいだから、
こちらも対応しなきゃ。医療費がかさむぜ。
調停が始まるまで婚姻費用は払い続けているんだけど、自分から辞退してくれないかなあ。
むしろこちらが養育費をいただきたいぞ。