バシャール:ヒーリングとは

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以下、9月9日のバシャールの公開セッション(Q&A)からの抜粋です。

 ~ ~ ~ ~ ~

ヒーラーと呼ばれるような人が、行なっているのは以下のようなことです。
(そのヒーラーが、どんなヒーラーであっても、どのようなやり方(どんな許可証)を使っていようとも、変わりはありません。)
ヒーラーと呼ばれるような人は、みな、以下のことを行なっています。


ヒーラーは、まず、自らのエネルギーフィールドに、ある種の共鳴(ある種のバイブレーション)をつくり出します。

どんな共鳴(どんなバイブレーション)をつくり出すかというと、
「バランスのとれた」「癒された」状態を表している共鳴(バイブレーション)です。

では、
癒されることを目的として(ヒーラーである)貴方のところにやって来る人がどんなことを行なうかというと、
その人は、貴方が放射している、そのバイブレーションフィールドに合致しようとします。
相手が、貴方のエネルギーフィールドのバイブレーションと合致し調和し同期することを選び、その人自身のエネルギーフィールドに同じバイブレーションをつくり出すならば、
(あたかも、二つの音叉が同期して振動するのと同じように)、

相手は、

貴方が示している「そのエネルギーの状態(その存在のありよう)」を、

その人自身のエネルギーフィールドにおいて、

体験するようにようになるのです。

そのような体験が許可されるようになるのです。
そのようにして、人は自らを癒します。


ただし、ここには、

「その人が癒されることを望んでいるならば」

という前提条件があります。
「その人が(そのことを意識していようといまいと)自らが癒され得るというビリーフを持っているならば」

という前提条件があります。

時に、
「自分が癒されるはずがない」

という強いビリーフを持ちつつ、ヒーラーのもとを訪れる人がいます。

そのような人が貴方のもとにやって来て、癒しを体験せずに帰ったとしても、貴方は、その人が望んだものを提供した、と言うことができます。
その人は、「自分が癒され得ない」という証しを得るために、貴方のところにやって来た、と言うことができます。
ある意味、望んだものを得ていった、のです。
ある意味、貴方は、その人と関わりを持つことによって、その人が癒され得ないということを示してあげるという、その人が「望んだサービスを提供してあげた」と言えます。
 

 

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時々、バシャールが言及する「許可証」です。

「『無限のシンボル』を目でおってみてください。

 『無限のシンボル』を目でおうことは、大脳の両半球の(右半球と左半球との)バランスをとるはたらきがあります。バランスを調整するはたらきがあります」

と、バシャールは言います

これまで、
統合失調症の人に、この許可証を勧めていたことがあります。
また、躁うつ病の人に勧めていたこともあります。

 

バシャールは、自分の手で、(相手の目の前で)「無限のシンボル」を描くようにして、

それを、(目の前にいる)相手に、目でおってもらうというやり方を、勧めています。

 

で、

自分ひとりでやるのに、

YouTubeで、よい動画を見つけたので、貼っておきます。
「無限のシンボル」の動きを目で追えるようにしてくれている動画です。

https://youtu.be/LYtOf3ocxYc


ちなみに、トム・ケニオンさんの『ハトホルの書』を読んだとき、

ほぼ同じことを、ハトホルが述べていたので驚きました (^^)

「無限のシンボル」の動きを使うワークを、ハトホルも紹介してくれています。

また、心理療法の一技法であるEMDRにも似ていますよね、
面白いなあと思います。



 

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この記事、もしかしたら、前にもすでに投稿しているかもしれませんが、

再読して、よかったのでアップします(笑)

 

 ~ ~ ~ ~ ~


今年の4月8日に行なわれたバシャールの公開セッション@ラスベガスの質疑応答をちょっとずつ視聴していっている平田です。

12月にガンだと宣告されたという男性が質問に立ちます。
子どもの頃に、臨死体験もしている男性です。
臨死体験を経て、男性は「あの世」について関心を持つようになった、と述べます。

男性は、ガンになることによってある種の学びを得ているわけですが、
「ガンになったことによって学んでいる事柄が、真に貴方のものになったならば、もう貴方はガンでいる必要はなくなります」とバシャールは述べます。

そして、
「死はすでに貴方にとって馴染みのあるものですよね(死はすでに貴方の友だちですよね)」
とバシャールは男性に伝えます。

このあたりで、男性は涙を流し始めます。

「涙を流すことによって、化学物質と一緒に、ネガティブな信念も洗い流して、放出しているのです」とバシャール。

男性はさらに感情的になり泣いています。

その男性に、バシャールは、ゆっくりと、重みを込めて、
"You can, Sir"
"You can, Sir"
と伝えます。

「貴方はできます」
「貴方はできます」
という意味ですね。

「貴方は自分のなりたいどんな自分にでもなることができるのです」と。

発音してみるとわかりますが、
"can, Sir"(「貴方はできます」)と
"cancer" (癌)
を語呂合わせで述べているわけですね。

バシャールからの言葉(メッセージ)は、
男性に、とても「入った」ようでした。

とても感動的なやりとりでした。

(いつものことですが(笑))
視聴していて、とっても
I love you, Bashar!
って言いたくなった平田でした(^^)

 

 

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貴方が、外に向けてなにかを表現することに最高のワクワクを感じるならば、

必ず、それを受け取りたいと思っている人がいます。
でなければ、

貴方が、外に向けてそのことを表現することに

ワクワクを感じるはずがありません。

「どれだけ多くの人」がそれを受け取ったかは(人数は)重要ではありません。
たった一人であっても、

(貴方の提供したものを受け取ったことによって)

その人の「全世界」が変わったのであれば、

そのことは

同じぐらいの(あるいはそれ以上の)重要性を持ちます。

 

 ~ ~ ~ ~ ~

 

上記のバシャールの言葉、

カウンセラーの仕事をしている自分にとっては、響く言葉。
ありがたや (^^)

 

 

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バシャールのしゃべることに、ヒマなときは四六時中、耳を傾けていると(笑)、バシャールのメッセージへの理解が、急に一段、深まったように感じられる一瞬が訪れることがあります。

今、そんな感じでした(^^)

→出来事そのものには、もともとから備わっている意味はありません。
 出来事そのものは、意味的にはニュートラルです。
 どんな出来事であれ、出来事に意味を付与するのは、「貴方」です。
 貴方が、出来事に対して、ポジティブな意味 あるいは、ネガティブな意味を、付与するのです。
 ある出来事が、ポジティブな出来事であるか、それとも、ネガティブな出来事であるかを決めるのは、「貴方」です。
 貴方の自由にまかされています。貴方の裁量にまかされています。
 貴方が付与する意味づけによって、「その」出来事が、「ポジティブ」なものとして体験されるのか、あるいは、「ネガティブ」なものとして体験されるのかが、決まるのです。
(そして、そのようにして、貴方がどんなリアリティを体験するのかが、決まっていくのです)

というメッセージが、急に、腑に落ちました(^^)

この世に起きる出来事はみな、「象徴」(シンボル)なのですよね。
(ユングや河合隼雄さんが使っていたのと、同じ意味の「象徴」であります。)
だから、そこに付与できる意味も、もう、「限りなく」と言っていいほど、いろ~んな意味が付与され得るのですよね。(←この「限りなく」っていう部分が、なんだか、急に腑に落ちました(^^))

(もちろん、これまでの、この物理的世界の「慣習」によって、付与される意味が、もう決まりきっちゃっているように(無反省に)私たちは思っちゃいやすいわけですが、毎瞬毎瞬を、できるだけ「意識的」に生きるようにしていると、「あれ、そんなに決まりきってるわけでもないやん」と、ちょっとずつ、慣習的に付与される意味づけから、自由になれる自分に気づくことができるように思います。)

で、

究極の意味づけは、やはり、
「私は、魂であったときに、この物理的世界で、物理的存在としての体験をすることを選んだ。だから、今、このように、この物理的世界で、物理的存在として、この出来事を体験している」
という意味づけですよね。
この意味づけを付与できれば、「ネガティブ」な体験など、まったくなくなってしまいますもんね (^^)
(ま、言うは易く行うは難し、っていうコトではあるのですが、毎日、「意識的」に生活することを地道に続けていれば、ちょっとずつ「行い難くなくなって」いくコトでもあるようなカンジがします(^^))

あと、
意味づけをする際に、
バシャールの述べる5つの法則のうちの一つめを、

腑に落としていることが大切になってくるとも思います。


一つめは、
「貴方は存在している」
という法則ですね。

=「貴方は『永遠に』存在する、
  存在しなくなることはない」
ということを述べている法則ですね (^^)

 

 

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バシャール:「妖精の輪」

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今日は、今年6月に行われたバシャールの公開セッション "Nature's Social Network" から、

内容の一部を、ピンポイントでご紹介(^^)


森の木々たちはみな、地中の根っこの部分で、菌糸体のネットワークを通して、互いにつながり合っているんですって。(「菌糸体」とは、キノコとかカビの仲間のことを言います (^^))
人間の脳の神経細胞たちが複雑につながり合って、情報を伝達するネットワークを構築しているのと同じように(そのネットワークの中を電気信号が伝達されていくのと同じように)、森の木々たちも、電気信号を伝え合っているんだそうです。情報を伝え合うネットワークが構築されているんだそうです。

どこかの木に水分や養分が不足していると、その情報が、その菌糸体のネットワークを通して、すべての木々に伝わって、水(や養分)の足りない木に、水分(や養分)の足りている木から、水分(や養分)が届けられるのですって。

森の中を歩くとき、貴方の足もとの地面の下には、超巨大な情報ネットワークが張り巡らされているのだと、イメージしてみると面白いかもしれません (^^)


「菌輪」っていうものがあるのを、みなさん、知ってました?
(写真参照)
自然発生的に、キノコが地表に、円をかたちづくるんですね。
菌輪とは、あたかも、ストーンヘンジの菌糸体バージョンみたいなもので、

そこでは、ある種のエネルギーの増幅が生じて、特殊なエネルギー場が形成されるんだそうです。

そこでは、自然霊(エレメンタル)たちとの交流が生じやすいんですって。
(英語では、「妖精の輪 fairy ring」と呼ばれています。)
菌輪のある場所で(菌輪の中で)瞑想をすると

エレメンタルのエネルギーを感じやすいかもしれませんね。

 


 

 

 

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今日は、東京都の西のはずれの青梅市で、バシャールのドキュメンタリー映画「ファースト・コンタクト」の観賞会を開いてました(^^)
ブログで告知せずにすみません^_^; >関東在住の方
ブログで告知すると、会場の上限キャパをオーバーするんじゃないかと思ったので^_^; 

 →実際その通りだったのでした^_^;

 

またそのうち開くんじゃないかと思うので、

そのときは、ブログでも告知しますね(^^)


 ~ ~ ~ ~ ~

今日は、「赦し」ということについて、

ちょっくら書きます。

平田は、四年前にリサ・ロイヤルさんという米国在住のチャネラ―さんが、日本で毎年開いてくれている「チャネラ―養成講座」という講座を受講していました。

一年間のコースです。

自分が(ダリルさんやリサのように)ヴォーカルチャネリングができるようになるとは思っていなかったですが、バシャール大好きな自分としては、チャネリングにはめっちゃ興味があったので受講してみました。

受講後、半年ぐらいして、
チャネリングの練習会をしている最中に、
「すべては最初から赦されているのです」
と、自分はしゃべるようになりました。

「キリスト意識」に関係しているように、自分には思えました。

 

 ~ ~ ~ ~ ~

 

話が飛びますが(^^)

「原罪」という考え方は、
イエス・キリスト自身が考えたものではなく、
当時の人間(とその後の人間)のフィルターによって、
生み出されたものですよね。

(ちゃんと史実を調べてないけど^_^;)
バシャールが、「イエス・キリスト」について語るのをきいていると、
そのように思えます。

たぶん、「ビッグ・バン」と地球人が呼ぶ、
最初の「分離」が起こったときの体験から、
この「原罪」という感触は生まれているんじゃないかな、という気がします。

でも、その「定義付け」は、もう旧い定義付けだと思います。

「分離」したことは、「罪深い」ことではなく、
(「神」という言葉を使うなら)
「神」自身が、自分自身のことをもっとより知りたくて、
「神」自身が、自分自身を探索するために、
「神」自身が引き起こしたことなのですよね。

バシャールの用語で言うと、
The OneがAll That Isになり、
All That Isが、鏡のように砕け、宇宙中をあまねく自らのかけら達で埋め尽くした、
というストーリーですよね。

(宇宙中に「散らばった」とは書きませんでした、
 バシャールによると、「散らばった」(拡散した)わけではないそうです(^^))

ひとつひとつのかけらに映る様々なリアリティを(多種多様な体験を)、

The OneやAll That Isが自らの体験として体験したいと思ったから、

砕けたのですよね。

「分離」を、
「原罪」のようなものとして、痛みのような感覚をもって、
いまだに引きずる私達人間に対して、
「キリスト意識」のような存在が、
「すべては最初から赦されているのです」

と語りかけてきているような感じがします。

「原初の罪」=「原罪」というものが仮にあるとするならば、
それに対して、
「原初の赦し」=「原赦(げんしゃ)」というようなものもあってもいいんじゃない?

そんな気がしません?(^^)



物理的存在である私たちは、
どうしても「ネガティブ」なことを感じたり考えたりしますが、
ネガティブなことを感じたり考えたりする自分自身を、
自分自身が「赦す」(=そのままでいいと認める)ことが、
「二極性」から「トリニティ」へと至る上で、
けっこう必須のことであるように、平田は感じます。

分離のエネルギーよりも、
統合のエネルギーがより優るようになり始めた2012年12月以降、
「原罪」という考え方に対して、
「原赦(げんしゃ)」というアプローチが、
とりあえずは、有効に働いたりするかも、ネ。


ちなみに、
自分は心理カウンセラー(臨床心理士)として
ふだん、ごく一般的なカウンセリングの仕事をしているのですが、
この、「すべては最初から赦されているのです」と言うときのエネルギーに、
カウンセリングをしているときに

(自分は、そしておそらく相談者の人も)浸っているんだろうな、
ということを、
チャネラー養成講座を受けたあとから、
思うようになりました(^^)

 

自分は、

第三密度の物理的存在である平田が、

「このエネルギー」と(できるだけ)ブレンドしていけたらなと、

「このエネルギー」と(できるだけ)統合する方向へと向かっていけたらなと、

思っているのですケド、ね (^^)

 

 

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たぶん、多くの人は、もっともっと自分自身をほめてあげたほうがいい。
(今、平田が、自分自身に対してそう思ったんだけど(笑))

以下、「自分をほめるためのワーク」です。

 ~ ~ ~ ~ ~

鏡の中の、自分の顔をみてみてください。
あらためて、ね (^^)

そして、目を、瞳の奥を、のぞーきこむカンジで、自分をみつめてください。
瞳の奥を、のぞーきこむカンジですよ。

じっくりと、瞳の奥をのぞきこんで、
そのまましばら~く、自分自身を(自分の瞳を)みつめてください。
(少なくとも、1分間ぐらいは。)

 

ゆっくり深呼吸をしながら

心を落ち着けながら、ね。

で、そしたら、鏡のなかの自分に対して、
やさしく、いたわるような気持ちで、
話しかけてあげてください。
あたかも、貴方自身が、鏡にうつっている自分の「ハイヤーセルフ」であるつもりで。
あるいは、貴方自身が、鏡にうつっている自分の「ガイド」であるつもりで。
第三密度の世界で四苦八苦(悪戦苦闘(^^;)している貴方自身を

いたわるような気持ちをもって、話しかけてあげてください。
声に出してもいいし、心の中で話しかけるのでも、どちらでもかまいません。

 ~ ~ ~ ~ ~

で、ちなみに、自分、
今朝、この「鏡のワーク」をやってみたら、
こんなカンジ。

 

 ~ ~ ~ ~ ~


「いやあ、あんた、ホント、ようがんばってるよ。」
「こんな『第三密度』なんていう、たーいへんなところにやって来てさ。
 だって、自分が『大いなるすべて』とつながっていることを忘れちゃってるんでしょ? 

 忘れることが、デフォルト設定の世界なんでしょ? 
 それって、(つながっていることが当たり前になっている自分からすると)もう『信じらんなーい』ってカンジのことなんスけど(笑)

 (※つながっていることが当たり前の「この人」からすると、  

   自分が「ひとりぼっち」で「孤立無援だ」って思えるなんて、あり得ないコトらしい)

 よくそんなチャレンジングな設定を、あんたが選んだなって、ホント、あんたのこと、尊敬してるんスよ。
 あんた、スゴイよ。たぶん、自分じゃ自覚ないんだろけど、ホント、スゴイことだよ。
 自分がどれぐらいすごい魂なのかってこと、あんた、自覚ないでしょ?(笑) 

 あんた、自分のことを、もっともっとも~~~~~っと、『スゴイんだ』って、思っていいんだよ。っていうか、俺からのお願いだけど、もっともっとスゴイって思ってよ。思うようにしてよ(笑) そんな、スゴイあんたが、自分のこと、「だめなヤツ」とか言って卑下してるのをみると、めっちゃ俺、テーブル、バーン!と叩いて(テーブルないけど(笑))叫びたくなるんスけど(笑) 

 『なに言ってんの、あんた!!』 『あんたは、(バシャール的に言うと)“真っ暗闇の中で光を探すっていう、(「オリオンコース」の次ぐらいに(笑))難易度MAXのコース”を敢えて選んだ猛者なんだよ!」
 「わざわざ超チャレンジングなコースを選択した、強者の魂なんだよ!」って。めっちゃ異議を唱えたくなるんだけど(笑)。
「だから、今回、俺からこんなふうに伝えたこと、自分で自分にもっと言ってあげるようにしてよ。
 ホントのホントのことだからさ。頼むよ。別バージョンの貴方である俺からの、心からのお願い。」


言葉に紡ぐとこんなカンジ(笑)
なぜかやけに、あんちゃん風(笑)
(「だれや、こいつ」みたいな(笑))

(※ちなみに、
自分が、鏡の中の自分に対して話しかけているのか、
逆に、鏡の中の自分が、こっちの自分に対して話しかけているのか、
よくわからなくなります(笑))

~ ~ ~ ~ ~

自分はけっこう、この、鏡の中の自分の瞳をのぞき込むっていうワーク、好きです。
別バージョンの自分に出会えるカンジ、

別バージョンのリアリティとコミュニケーションをとれるカンジ、

がしてきます (^^)
 

 

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Q&Aのやりとり。

これ、もう、めっちゃ大好き!(^O^)

バシャールは、子どもとやりとりするのが、好きなんだと思います(^^)
伝わってきますよね?

この子、ホントに、賢い子ですね(^^)

ちなみに、この子が、数日前にブログ記事にした、「影は、影ですか?」と質問した子です。
一日目のセッションでは質問者に選ばれなかったので、泣いて、質問する機会を奪い取った子です(笑)
二日目には、ちゃんと(バスケットから、名前の書いた紙がピックアップされて)正式に質問者として選ばれたんですね。


「アヴェオ」って言うんですね。
ダリルさんにチャネリングされるようになってから三十数年目にして
初めて明かされるエササニ語の「ありがとう」。


バシャールが「スリラー」が好きだっていうのをきいて、
自分、思わず、バシャールが、「スリラー」を踊っている場面を想像しちゃいました(爆)
(シュール(^^))


(9月10日の公開セッション@セドナのハイライト版が、youtubeのバシャール・コミュニケーションズのチャンネルにアップされたのですが、そこから抜粋してきたものです。)


https://youtu.be/5yK1YCZV5mo