家庭保育園
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ついに入りました

そして、ついに入会して、もう、1週間と4日となります。


毎日してること。


絵カード。1日2回。15枚。


ドッツカード。


ペグボード


朝、魔法の言葉を読む。


あと、公文のカード見ながら、童謡を毎日10分歌う。


図書館で借りたこぐまちゃんシリーズと松谷みよこの本を暇なとき読む


たまにやること


つかまえたっていう抱きしめ。


いないいないばあなどの手遊び。やるときは、10回。


大小のボールで遊ぶ。


ものまね遊び。


古新聞遊び。紙破り。


おもちゃをかばんにいれる。


まだ、プレイボードは使ってません。









無料体験

さて、かほをはじめるにあたって、まず、無料体験を試してみることに。


担当のMさんが日曜日の11時うちに来てくれました。


まず、本を読んでくれ、いないいないばあと、こぐまちゃんのホットケーキとがたんごとんを読んでくれました。結構、天音は集中してました。で、参考に、家にあるはじめてのうさこちゃんの読み方を頼んだら、最初の2行ほどを読んですすめていけばよいとのこと。なるほど~


で、次が、魔法のキューブ。文章をつっくていく方法を説明してくれました。


で、次に第2教室となって、まず、フォームボード。丸、三角、四角を抜いていくもの。で、次に、魚のひも通し。とってをつまむので、手の力がつくらしい。あと、パズルの説明。


で、みんながよく知ってる絵カード。結構なスピードでめくってました。

あと、ドッツカード。これもスピードありました。


そんなところでした。


第2教室プラスアルファで、30万。入会悩みましたが、まあ、万が一の脳障害考えたら入ろうかなあと思いました。



家庭保育園はじめるきっかけ

今、天音(仮名)6ヶ月。家庭保育園をはじめることにしました~


きっかけは、まず、妊娠のとき、資料請求したけど、ふ~んって感じでこんなにお金出して誰がやるんだろう??っていうのが正直な感想。IQ200になるっていうのも、家庭保育園でなったか、もともとの能力か分からないしって思ってました。


さて、さて、そんな私は、早期胎盤剥離という出産でした。Drからは、ほとんど脳に障害残りませんて言われたもののほとんどっていったい残りのパーセントは??って思った私。万が一障害ってこともあるんだって思ったら、その日はショックで。


もちろん、今は、障害がたとえあっても、大切な私の子供、受け入れようって思えるようになりました。


で、6ヶ月にはいったとき、友達からドーマン博士の本を借りて。で、その本が障害者でも、このプログラムをやれば、健常人になれるって書いてあって感動して、それがきっかけで、家庭保育園をやろうと決めました。