コロナ後遺症よりも
会社辞めたい病のほうが
深刻で辛い毎日です(笑)
最近、やりたいこと決めました。
第六感磨きはじめてます。
元々あったものに
長年染み付いた垢を取る。
それが訓練です。
できる、と根拠なく思ってます。
しかし、同じスピ系世界のお友達の
プロフィールを読むと
私の手持ちの武器の少なさに
愕然とします。
比較すると落ち込むから見ません。
これってなんでもそうですよね。
武器少ないですが
温もりは多めです。
外は冷たい雨ですね。
私はコロナに感染してしまい
現在、自宅療養中です。
コロナに感染したと思われる日は
14時間労働で7連勤の
最終日でした。
ヘロヘロでした。
風邪の症状で、熱もすぐ下がったので
大丈夫だろうと思って
引き続き働いていました。
ところが家族が発熱したので
一緒に病院にいき、陽性でした。
世の中がこんなことになり
身近な人と
哲学が違うことで
ケンカになったりします。
私もそういう事があります。
哲学を押し付けるほどに
関係って捻れていくんですね。
コロナに感染しても
そう言う意味で気持ちがぐちゃぐちゃに
なり、心休まることは出来なかった。
これは一体何なんだろう?
少し前は単なる風邪で
会社早引けするだけで済んだことなのに…
関係まで拗らせる病なんて
あるのでしょうか?
休みになったら
やりたいことはいっぱい
あったはずなのに
何もする気になれず
ひたすら寝ていました。
YouTubeみて
Twitterみて
ゲームして
LINEして
寝て。
転職活動しようと思って
開いてみたり。
お笑いですが
私は、私が何をしたいのか、
がわからないのですよ。
出来ること、もわからない。
いつの間にか50歳を過ぎて
自分探してることに気づいてしまい
苦笑しかなかった。
がんばる(ง •̀_•́)งが口ぐせ。
とにかく、だらしが無いから
人一倍がんばらないといけないって
思ってて。
いつも肩に力が入りすぎているのに
失敗ばかり。
発表当日に物を壊してしまうような
そんなキャラクター。
そんなことを思いながら。
やっぱりこうやって
書いて思い出すのは
こうやって
文章書くことが好きだったよな、
私には書くことが
友達だったな、と思い返す。
いつの間にか忘れているものです。
雨の運ぶ冷たい空気のせいで
お布団に入っていても
冷え冷えですね。
こんなことでもない限り
なかなか長期に休めないので
書き終わったら
ひたすら眠ろうと思います。
女性専用かけこみ寺🏡ひむか庵主@雨音@himukaan
【今日のひとこと】今日は雨だからひたすら休んでみようか。そういいながら絶対スマホするでしょ(笑)休みのときは休むのよ。 #かけこみ寺 #女性専用かけこみ寺
2022年04月04日 09:18
私はいま、とても
憂鬱な気持ちで明日を迎える。
はたらくということをしていると
時に
他者と分裂することがある。
お金のために日夜苦しんでいる
自分の姿を感じていて
余計に
明日なんて来なければいいのに、と
どこかで逃げ腰になる。
対立はしたくない。
でも対立は避けられない。
神様、み仏様
自分の中にある勇気に祈る。
心を尽くして
働くのみ。
女性専用かけこみ寺🏡ひむか庵主@雨音@himukaan
【今日のひとこと】季節が変わるとき少しだけ私も変わります。少しだけゆるめていこうね。
2022年03月11日 10:08
大学3年の息子は
いま、就活活動と試験勉強中。
特に有名大学でもなく
ずば抜けて何かが強いわけでもない。
たくさんいる若い男の子のひとりであり、
これからもそうだろう。
昨夜帰宅した私をつかまえて
息子が
「おれ、自衛隊に入ろうかな」と
言う。
「どうしてそう思ったの?」
「ロシアとウクライナのニュース見てて
なんとなく
愛する者を守るために戦うことって
大事だよな」
母親なら
息子が戦地に行くことを
誰よりも怖がるだろうし
自衛隊イコール戦争
やめて欲しいと願うだろう。
ダメ、というのは簡単だ。
「自衛隊なら簡単に入れると
思ってるの?」
「そうじゃないよ」
「公務員はね
公のために働くの。
もし、災害が起きてもね
自分の家族より、人のために
駆けつけなきゃいけないんだよ」
「うん」
「給料がいいから自衛隊に入るというなら
止めなさい」
「身体を鍛えるのは向いてると思う」
「一番は、信頼できる上司や
周りの人に恵まれることだよね。
どこに入ってもそれは一緒だよね。」
そういいながら思い出した。
私の頭の中に
一昨日、電話で私をめちゃくちゃ
バカにしてきた
鼻で笑ってきた
ディベロッパー系不動産会社の男性のことを。
久しぶりに泣けたことを。
あの時私は思ったんだ。
こんな奴の下で働きたくないな。
この先、新卒の就職先で
息子がこんな奴の下で
働いてほしくないな。
いくら高給取りでも。
なんも羨ましくない。
こういう男になるなよって
おもったばかりのことを。
お金やプライドのために
誰かを虐げてる男にするために
私は息子を育ててきたんじゃない。
誰かを馬鹿にして
自分の地位を確認するなんて
男じゃないわ。
そういう事件があったから
息子の言うことに
耳を傾けられたのかもしれない。
もうこれまでの価値観は
崩れていく。
いい会社、安定した仕事について
資本をたくさん稼いで
結婚して子どもを持つこと
そんなこれまでの正解といえるいい常識を
求めても
得られない世の中になっていく。
それよりも
心や霊性を高め
自らの幸せと他者のしあわせ
同時に叶えていく世の中に変わっていく。
息子にもその一柱となって
しあわせとはなにかを
毎日、生きながら
自分の価値観を
探求しつづけてほしい。
女性専用かけこみ寺🏡ひむか庵主@雨音@himukaan
【今日のひとこと】人間の感情は人間を一番傷つけるものだ。武器より強い。そしてみんな持っている。感情を武器にして相手を殺すのか感情が武器であると認識して自らを正しい場所に据えるのかは人それぞれ、ちがうんだよね…
2022年03月02日 09:00
この2年間
お上の言うことを聞いて
大人しく暮らして
人に会うことも減らして
会社に通って
このままあと数年くらい、
この生活なのかな、マスクくらいいいや、と
流せるような自分でいたかった。
状況はどんどん悪くなっていく。
こんなことになっていくなんて
分断されて、睨み合って。
世の中が荒れてゆくの。
温かいものが
失われていく。
価値観の違いはもう埋められないところまで
きている。
世の中はこれからどうやって
建て直されるのだろう。
会社員として働く私。
シングルマザーが
資本を得るために飛び込んだ仕事は
クレーム対応
トラブル対応
常に緊張が消えない。
会社とお客様の狭間
お客様とお客様との狭間で
心が揺れるし、傷つく。
あと娘が卒業する3年はここで耐えなきゃと
言い聞かせてる。
でも、なんのスキルもない50女性が
子ども2人奨学金なしで
大学に行かせることができるのは
今の会社のおかげ。
今の会社じゃなければ
諦める道となったかもしれない。
でも、資本のためだけ?
それが時に苦しさを増す。
やりがいはある。
コミニュケーションスキルがなければ
こなせない仕事だと自負はある。
男性だってガンガン辞めていく
この仕事を回せてることを
もっと自信持ちたいのに
たまに
怖くなる。
またガツンと怒られるんじゃないかってね。
怒られる時は
嵐のように全てが止まる。
嵐がやんだあと
目の前には膨大な書類が
私を襲うのが怖い。
怖すぎる……
それって、辞めたいってことだよね?
耐えるってことが
そもそも、違うんじゃないかと
思ってしまうんだ。
耐える女性を減らしたくて
かけこみ寺を作りたい。
瀬戸内寂聴さんの後釜は私!
なんて言い張ってきたけど。
でも霊感もない私。
資本が整っていないのに人助け?
笑っちゃうよね。
何言ってんだこいつ。
娘が卒業するまであと3年で
基盤を整えたいのに
休みの日は何もしたくない
怠惰に負けてる。
身体と心に緊張を強いているから
基盤を作るエネルギーがない。
だけど
今の日本だから
もう傷つくひとを増やしたくない。
そんなきれい事
言ってもいいのかな。
ひむか庵 雨音です。
毎日、発信中
女性専用かけこみ寺🏡ひむか庵主@雨音@himukaan
【今日のひとこと】抱きしめてもらえないとひとは暴れ出す。抱きしめてもらうと自分の中のヒステリーは止む。大人になってからのほうが抱きしめてもらいたいのよね。
2022年02月23日 08:34
うまれてはじめて
日本三景のひとつに行きました。
まだ踏みも見ず天の橋立
宮島もまだです。
松島は目が覚めたら雪景色だったけど
あっという間に晴れが広がった。
そして松島で地震、グラリ(ㅇㅁㅇ;;)
震度4あったけど、津波警報なし。
松島といえば……牡蠣‼️
40分で何個食べたか分からない!
剥くのに時間取られたけど
剥くのが楽しかったですね。
さて、
今年に入ってから
想うことが出てきました。
社会人として会社の利益のために働き
利益を出して、報酬をもらい
報酬で暮らしていく毎日を
すぐに変えることはできません。
今の仕事はとても厳しい。
だけど
ひとが好きじゃなきゃ
できない仕事……
その中で喜びを見出して歩いてきた。
だけど
本当に喜びを味わうための
道を作りたくても
休日にそんな気力が残っていなかった……
会社を否定しないけど
このままでいいのか
考えています。
とりあえず
最初の1歩
女性専用かけこみ寺アカウントで
呟くことにしました。
女性専用かけこみ寺🏡ひむか庵主@雨音
女性専用かけこみ寺🏡ひむか庵主@雨音@himukaan
【今日のひとこと】お父さんお母さん育ててくれてありがとう。私のためにいっぱい犠牲にしたものがあったんだね。
2022年02月12日 22:16

誕生日に
松島に行こうと決めていたが
当日、東北新幹線は朝から
ポイント故障のために運休。
大宮駅で運転再開を待つも
数時間待たされるとわかり
当日、旅行をキャンセルした。
こういう時は
無理やり行かないほうがいい。
東北⇒伊豆に切り替え。
一度登ってみたかった
大室山に。
リフト動いてました!
ひゃー360°
- ̗̀ ෆෆ ̖́-最高じゃないですか!
千葉県見えるー!
伊豆7島に富士山も!
風が強くて吹き飛ばされそうーー!
明日から仕事。
わかってる。
忙しくなるのはわかってる。
今日は携帯をoffにして
この景色で元気出す!
世の中が戦争みたいになってる。
コロナより人間が怖い。
人間と人間の関わりを絶とうとする流れに
疑問を持たず
従うほどに
心は焼き野原にされていく。
その中でまだ生きていく私よ
がんばれ。
なんとかなる。
あけましておめでとうございます。
令和ももう4年目ですか。
早いですね!
私の中では2019年の春から
狂わされてしまった時間(CORONA)と
ここ1年向き合ってます。
今は、これまで信じてきたもの
何もかもが壊されてしまったようで
その瓦礫の中で
この先の日本という国の船を
憂いている。
政治とかね、この世のシステムとかね
知ってしまったら
こんなにしんどいとは思わなかった。
知らないで
大衆のひとりで楽しく踊っていれれば
良かったのかもしれない。
自分を取り囲む世界に違和感とか
感じたことがなかったのに
違和感しかない毎日が
しんどくて、しんどくて。
そして、違和感を感じているのは
ごく少数なんだと知って
それも自分を怖気づかせた。
彼はもう既にそういう世界を知っていたから
「最近、言う事が変わったねえ」と言われた。
前は彼がそういう話(この世の裏側の話)を
することを、怪訝な目で見ていた側。
でも、闇が深いほど
私は絶望なんて勘弁願いたい。
この先の人に
種でも肥料でも
なんでもいいから
希望の種をね……残さなきゃと思う。
私はこの戦争ともいえる世界の真っ只中
熟年として
社会を支えている世代だからね。
第六感って信じますか?
私のアンテナが
この先の道が見えないって言うんです。
それをどうやって
破っていくかをずっと
考えていました。
自分の中に自分を愛する気持ちを持つ。
自分の力ではどうにもならない
畏れ多い存在がいると信じる気持ちを持つ、
他人同士、侵されたくない
そういう領域があることを尊重すること。
その心得で今年も
頑張ります。
私の今年の目標は
❶役職アップ、収入アップ、笑顔もアップ!
❷仕事の難関もひらり突破する。
❸再婚!⇒ずっと言ってるなあ(笑)
❹念願の尼さんになるまであと少し!
❺中古平屋一戸建てを購入する!
⇒今の家のローンはあと2年!
世のため人のための庵を作る!
瀬戸内寂聴さんの跡を継ぐのは私(笑)
相手がどんなひとでも
寄り添う気持ちは
どんなときもずっと持ち続けよう。
人と人との間で生きるから
人間なんだよ。
今年もよろしくね。
彼の妹さんご夫妻と
初めて1泊で旅行に出かけた。
彼の傘寿のお祝いと
妹さんご夫妻が私と一緒に、と
招待してくれました。
来年は妹さんが傘寿になるので
来年はうちが
妹さんご夫妻を招待することに
なりました。
妹さんと一緒に温泉に入って
いろいろ話ができたのです。
仲良くしています。
幸せは変わらず隣にある。
さて……会社の人ですが
私が尊敬する上司(40代独身)が
自分、入籍しまして、と
会議の終わりに告白して
私も、みんなもビックリΣ(゚д゚;)
この堅物なひとに入籍を決意させたものは
なんだろう?
聞いてみたくなった。
男の人が入籍を決める瞬間って
どういう気持ちなの?
「そばに置いておきたいって気持ちと
やっぱり、愛する女性との
一体感を求めてかな」
これが私の彼の回答。
彼との入籍のことは
ずっと手つかずのまま
現在にいたる。
でも、本当にこのままでいいのかなって
ふと、寂しくなったりする。
私は彼と入籍しても
子どもが独立するまでは
一緒に暮らすのは難しい。
だけどそれでもいい、と
彼が言ってくれることに甘えるなら
せめて
一時でもいいから
夫婦になりたいな、と
想うようになった。
私の人生で
ある意味、親よりも私のことを理解し
飾らない喜びや
頼る喜びを
そしてどんな私の嫌なところを見せても
許してくれたひととの出会いを
どこかに記しておきたい。
私も彼のそばにいたい。
自分が助かる結婚ではなく
生きてきた証として
幸せを求めたい。
コタツを出すと
ついつい朝まで寝てしまう。
やってしまった。
でもこの時間から
布団に戻るのもなあ…
と思ってゴロゴロしていたら
朝帰りの息子が帰宅。
ん?なんか浮ついてんぞ…→母の予感。
「お母さん。
報告します。
彼女が出来ました」
ニヤニヤしながら精一杯の報告を
される。
→今どきの若者は親に言うんだね。
私の頃は秘密にしていたけどね。
同性の友達と遊んで帰ってきた時とは
明らかに違う顔つき(ヾ(´・ω・`)
こんなにも違うものなのねえ。
「それはそれは
おめでとうございます。」
そう答えた。
人生2人目の彼女。
で、ジャニヲタらしい。
娘(息子にとっては妹)が
ジャニヲタ道まっしぐらなので
多少なりとも免疫はあったのが
良かったようだ。
しばらく人生やる気になるでしょう。
恋はそういうパワーの源泉。
でも、やはり相手あってこその
恋愛関係。
男の子にとって
女の子とお付き合いすることは
自分とは全く異なる人の気持ちを
察したり
気遣ってあげることを
学ぶことができる。
お互いさまの気持ちを持ちつつ
相手の笑顔見たさに
がんばっちゃうことって
いいことだよね。
母は朽ちるのみであるが(笑)
そういう世代交代を見ながら
幸せな気持ちで
枯れていける。
時代が変わろうと変わらないことって
恋愛感情なのかもね。