
公立小学校に通う小3娘(発達凸凹差35)とアラフィフ転勤族の日常を綴っています
自由きままな娘の行動に驚くこともありますが、毎日楽しく過ごしています![]()

いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます![]()
ある朝、娘がふと思いついたように言いました。
「ねえ、試験に合格したら、どこかごはん連れて行ってくれる?」
つい先日、回転寿司には行ったばかり
試験の予定なんて、もちろんありません![]()
「……何の試験?」
そう聞くと、娘はあっさり一言
「中学校とか」
……え?
今、さらっと言ったよね? 中学校って![]()
思わず、朝から母の思考がフリーズしました。
中学受験?
急に?
今その話、出てくる?
頭の中では、
塾? 準備? スケジュール? お金?
と、勝手に現実的なワードが次々浮かんでしまいましたが
当の本人は、わりと軽い感じ![]()
本気なのか、
友だちの影響なのか、
それとも、ただ「合格したらご褒美」くらいの感覚なのか。
正直、よく分かりません![]()
娘の小学校でも、
中学受験する子はゼロではないけれど、特別多いわけでもなく
だからこそ、
このひと言の重さを、母だけが勝手に受け止めてしまった気がします。
もし本気なら、もちろん応援したい
できることは、できるだけしてあげたい
でも今はまだ、
「そんなこと言ってたな〜」くらいのメモにしておくのが、ちょうどいいのかも
子どもの何気ない一言って、
親の未来想像スイッチを、いきなり押してきますよね![]()
とりあえず今日は、
母の頭の中だけが、ちょっとだけ先に走った朝でした![]()
骨が無いから子どもも安心
娘もパクパク食べてくれます♪
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