こんばんは!
もう久しぶりだなんて言いません!say hallow!
花粉症の人たちが自身の粘膜に悪態をつく季節がはじまりましたね。
かくいう僕も鼻が爆発でもしてくれないかなと憎悪をこめて思ってます。リア充よりも先に爆発してほしいものなんてこれくらいです。
たのまなくても爆発するのは中国ですが、あれはあれですごいですね!こわい!
前回の更新が2/6でしたので、二ヶ月経ったと言ってしまえますね。
二ヶ月と言うと実感が湧きませんが受験まで二ヶ月近くなったというと戦慄です。
戦慄の旋律です。
そうですね、ちょうど二ヶ月前くらいまでは受験生だっていう自覚は微々たるものでしたが、この二ヶ月の間にいろいろな話聞かされて少しは自覚も出てきたところです。
奨学金の話だとか。
大学選びの考え方だとか。
小論文対策の講義があったりだとか。
嫌でも時間は進んでしまうんだな、と思ってしまうようなことばかりです。
だってうちの妹ちゃんでも中学生卒業なのですよ?
しっかり高校合格もして立派なものです。
「自分のやりたいことがわからない」なんて言っちゃって。
好きなことを好きと言えてるんだからそれで良いんだと僕は思ったりしてるんですが、どうでしょう?
やっぱり進路決めるの難しいですよね、とっても!
決めるというよりそもそも考えること自体がなかなかむずかしいです。
基準が無かったり、想像が及ばなかったり、単純に無知だったりして。
んで、この三年生間近の僕が考えていることは「好きを突き詰めていく」ということです。
ごめんなさいこれといって真新しい話しじゃなくて笑
好きって全然合理的に見えなくても、ちゃんと考えてみるとすごく合理的じゃないですか。
その考えてみるって段階踏んでみて、それでも好きって思えるものはやっぱり大事にしなきゃ行けないんじゃないカナーって思ってこんなことを書いてみました。
自分がどんなこと考えてたか分かるというのは、つまり過去の自分に責任を持つということなのだと思います。
つまりそういうことです!
さて受験生らしいことを言ってみました!長々と!深刻に!
でもほんと好きなものと嫌いなものはっきり分けておくのは大事だと思いますよ。
好きなものでも、人でも、曲でも、好きって分かっていればそれが自分の芯になってくれるハズです!
またどうにもオチがない、それこそ芯の無い話しなんですが、妹に「お前にとって都合の良いだけの人間になりたくなくないから」と言ってから説教のようなことをしたんですが、なんだかそのことがすごく頭に残っているんですよね。
そもそも都合の良い人間だとかそういうのの前に僕は兄貴でそれ以上でもそれ以下でもないだろと自分にツッコミをいれたいです。恥ずかしい。
ちょっと関係無いですが、保健室って入室したら紙書かなきゃいけないじゃないですか。
ケガした、吐き気があるとかそういうのに丸付けるあれです。
ある日保健室に行って「大網」でけっこうな人がケガして保健室に来てたんですね。
あみでケガするなんて不思議だなと思って「大網ですごいケガしてるんけど大網って何?」とか友達に聞いてたら先輩に「…大縄じゃね?」って言われてすごく恥ずかしかったことを思い出しました。
書いといて自分で収集がつかないんですが、これもきっと増税で端数が細かくなった影響ですよね。
さらに収拾がつかない文を付け加えてしまって最高に増税して欲しくなってきたので僕が立候補したら投票お願いします。
春ですね。

音羽「なんですかこのひどい記事は」
きり「ひどいね。私のツイートぐらいひどい。」
ルピ「春ですね。だって。冒頭に言ってたじゃんね」
me「桜で検索すると桜trickの検索妨害がすさまじかったんだけど」
音羽「百合好きにはたまらないアニメでしょうね。ちなみに私はきりちゃんが大好きです」
きり「私はふぁぼがだいすきです。ふぁぼれ!」
ルピ「ああすっかりツイ廃になりつつあるこの子!」
めめ「meっていちいち英語で打つのめんどいしめめでいいや。
それにしても危なかった。ゆりぶろぐなんて名前でやってたら特集組むハメになってたよ。」
時雨「セリフをください。僕の出身的にも切なくなってきますからほんと。」
※ファンタシースターでは沼男(ニューマン男)がすくない。圧倒的にすくない。前よりは増えた。ちょっとうれしい。

めめ「時雨くんなんかより世の中は桜trickなんだよわかんないの?」
音羽「5.5%ってwwww消費税に負けてるじゃないですかwwww」
時雨「なっ…!?
こんなところに増税が響くとは思いませんでした…泣けます…」
きり「不穏な空気だけど私に言えることはひとつ。ふぁぼがほしい。」
ルピ「ねえなかなかきりちゃんが自由で困るね?」
めめ「前よりはマシだよたぶん…。
ねえちょっと楽しい話があるんだけど」
時雨「なんですか?」
ルピ「なになに?」
きり「面白かったらふぁぼってあげる。
ちなみに布団がマグナムトルネード!なんて言っても0ふぁぼだったよ!」
音羽「何か言いましたか?」
きり「う、ううん…なにも…私はなにも…私はまぐなむとるねーど…」
めめ「三学期の成績1がよっつついてた!!!!」
ルピ「た、単位は大丈夫だったの…?」
めめ「なんとか!
でもこれでクラス順位39位だよ。下に一人いるよ。」
時雨「気休めにもならない気がするのですが…」
めめ「気分は不人気な沼男だったよ。」
きり「1ふぁぼ」
時雨「スパブロです」
音羽「」
めめ「三学期なにひとつ提出物出さなかったんだよほんと。
全然がんばる気になれなかった。」
ルピ「新学期はがんばれるといいね!
増税を課した無慈悲な政府と同じくらいがんばんなきゃだよ。」
音羽「そういえば明日から日本で同性婚が認められるそうですよ。」
???「女の子ならいいんだぁ~」
きり「名言がきこえた!」
めめ「編集してたのはエイプリルフールだけどエイプリルフール終わったから!」
音羽「明日から日本で同性婚が認められるそうですよ。」
ルピ「ゴリ押ししてきたよ!?」
めめ「もうなんでもいいよ!音羽ちゃん結婚しよう!」
音羽「嫌です。」
めめ「そこはノってくれよ…頼むよおい…」
ルピ「音羽ちゃんはプロポーズするときなんて言うの?」
音羽「難しい質問ですね…。
…えへへ……」
きり「私を見てニヤけないでこわい!」
ルピ「きりちゃんはなんて言う?」
きり「うーん…クールに『I'll love you forever!!』ってどう?」
音羽「ズキューン」
時雨「ナイスショットです。ビューティフォー…」
きり「感想なんかよりふぁぼをちょうだい」
めめ「残念ながらふぁぼ規制です。
もうそろそろ春休みも終わりだね」
ルピ「課題終わってるの?」
めめ「愚問だな」
ルピ「さっすがー!やるときはやるんだね!」
めめ「…課題そろそろやばいし今回はこのあたりで!」
ルピ「見損なった!」
めめ「ありがとうございましたー!!!」
my favorite
きり「わたしのふぁぼ…?」
めめ「違います。好きなものを書き留めておくだけのコーナーだ!」
UVERworld…日を追うごとにどんどん好きになってゆく。コエキカセテー!
デュエマ…良い暇つぶしになることに気付き再燃。たのしい。
突然語り始めちゃいますが、小学五年生のとき友達が「同じ感情を長い時間持ち続けるのは難しい」と僕にいったんですね。
その通りですよね。ちょっと好きな言葉なので紹介しておきます!
U.K.E
「虹の下には宝物があるそうですよ」
「それはまた美しい話ですね」
「僕は嫌いだな。幻想に幻想を抱いてどうするわけ?」
「信じれば報われると言いますよ?私は途方も無いさがしものもしてみるものだと思います」
「わけがわからない。そんなことしてる間に自分が滅びてしまったらどうするわけ?」
「それが幻想を追うということですよ」