Rain after rainy!! -2ページ目

Rain after rainy!!

雨のち雨。
楽しい雨も、嫌な雨も。
その『時』書きたいことをまっすぐに。


なにごとも始まりは挨拶から!
こんばんは!
何事も始まりは挨拶からと言った時点で始まっている訳ですから語りながらも実践は出来ていないのです。
言うは易し行うは難しというやつですね。
案外そういうことってよくあります。
そういうことってどういうことだと思いますか?
そういうことです!!!!

本気で言い訳をしてみますから聞いててください。
更新頻度が遅いじゃないですか。
どうしてくれるんだ詫び魔法石配布しろだなんておもわれているかもしれませんが、補完はありません。課金してください。

僕にとってブログという場所は涙が伴わない現実です。
現実って前にあったら逃げたくなりますよね。
痛いのは嫌ですから。
それでも読むだけでイタイイタイとなる記事を書いてしまうのはなぜでしょうか。
変えようのない愛すべき僕の性質です。

話が逸れました。
元に戻しながら結論へぶっ飛ぶので見失わないようにしっかり目を開けておいてください。
ブログっていう場所が存在していてくれれば良いんです!
前回の更新が4/3で、それからそれなりに長い時間が経ちましたが、頭の中で何度も何度も記事にしたい伝えたいことを頭の中でまとめていました。
もし、『誰かへ』の指向性もない文章を書く場所が初めから無かったとすれば、頭の中でそんな文章を作ることも無かったのです。
だからそれが実際に書かれなかったとしても、いつものように時間が流れていくだけです。
あなたの貴重な時間を一ヶ月に一回しか書かれないレアな文章を読むことに使えると考えたらお得な感じもするでしょう?
(もう五月終わってたなんて知らない)
お得だと思っていただけないとほころびだらけの文章がついに破綻してしまうので許してくださいなんでもしますから!


突然ですがここで問題です!
ここまでに書いた二つの法則を用いると見えてくるものがありますがそれはなんでしょう?

法則1 ブログは仮想現実 
法則2 現実からは逃げたい

分かりましたか?
僕は文章を読みながら問題を解くことは得意ではないので、文章中にもったいぶった問題が出ると軽い怒りを覚えるので早急に答えを言うと

現 実 が つ ら い

どうやら現実があまりにもつらいとぶろぐを書くみたいですね!わかりやすい!
溜まりに溜まった課題(提出期限越え)、提出期限があさっての課題(進捗なし)、家に帰ってこない妹、それに暴力を振るう母、決まらない進路(大学ってなに)、どこに進めば叶うのか分からない切望、むしろ絶望!
なにに対してどんな感情を稼働させて泣けばいいのか分からないけど泣きたい。
少し前まで「一人で生きた方が幸せ」だとさえ思っていたのに、いてくれないと始まりさえしない。
人生分からないものですね。
進路の決め方教えて



~ニコニコ動画~



【初音ミク】すろぉもぉしょん【オリジナルPV】

恥の多い生涯なんて珍しいもんじゃなーいし!
元気が出る曲ですが、原キーで歌える気はしません。うまい!
たぶん画像クリックで飛べます。


~げぇむ~
些細なこと過ぎてほぼ忘れかけていましたが

BF4のSCARキルランキングが世界一位になりました。
三日天下という言葉がありますがまさにそれでした。世界一って難しい。
みんなPS4に移行してしまったりやめてしまったりで寂しく二人で分隊組んでやってますが、ファンメッセージいただきました。
「あ、半島の方でしたか;」
「バルカン半島生まれ日本育ちです!」
以後、返信がくることはありませんでした。寂しいです。
暴言から始まるフレンドさんになれる気がしていたのに!

モンストが一世を風靡する中、パズドラが大流行する学校、うちです。
放課後にハイテンションでガチャを回すお祭り、ゴッドフェス。
みんなでやればゴーレムでも楽しいよね!!


~こみゅにけぇしょん~
時雨「大丈夫ですか」

めめ「え、なにが」

音羽「つまり今『ブログを書きたくなるくらい』心を傷めているんでしょう?」

めめ「えっ」

ルピ「たしかにそういうことになるよねなるほど!」

めめ「でも不思議なことに学校休まないことにはブログ書こうとは思わないよね」

時雨「社会人になる気はあるんですか!?」

めめ「そこは愛で」

きり「愛はすべてを成す。つまり愛はナスだということ…??」

ルピ「その超理論は不思議なくらい筋が通ってないよね。」

きり「ナスには筋通ってないもん。」

ルピ「こんなくだらない超理論に論破されるとは思わなかった…!」

きり「敗北を知りたい」

音羽「もう六月なんですね。」

めめ「文字通りレインアフターレイニーな季節になるね。」

音羽「普通に雨うざったいんですけど止めてくださいよ」

めめ「同意する」

ルピ「このブログのタイトルのために誰か雨を庇ってあげて」

きり「雨ふぁっきん」

音羽「ほら雨の良いところ言ってみてくださいよ」

ルピ「びしょ濡れの靴…待ちに待った挙げ句の超満員のバス…どろまみれの玄関…うッ頭が…!!」

時雨「レインアフターレイニーって軽い地獄なんじゃ…」

めめ「たぶん雨が無ければナスも育たないからなんだかんだ大事だよ」

きり「ナスが育たないと愛も育たないものね」

ルピ「つまり雨は愛を育む…??」

きり「は?あたまだいじょうぶ?」

ルピ「あっはぁ…死ぬほどむかつく…」

きり「未だ負けを知らない」

時雨「なんなんですかこの戦い」

めめ「今回の記事はすろぉもぉしょんが紹介出来ればそれでいいから大丈夫」

時雨「えっ」

めめ「そんなことより、ブログを書くために学校を休んだ僕の身を案じてLINEを飛ばしてくれた人が何人かいたんだけど」

ルピ「う、うん。」

めめ「『体調は大丈夫かい?』に『うんだいばくはつ』って送ったら『おう』って返されて悔しかった。」

きり「ハイハイワロスワロスふぁぼあげるから元気出して」

ルピ「それってどうなの…?」

音羽「どうなんでしょうね。」

めめ「そろそろ終わらせたいのでオチをどうぞ!」

ルピ「ナスは愛!!!!」

きり「は???」

ルピ「知ってた!こいつ嫌い!雨でびしょ濡れになっちゃえ!」

きり「のぞむところ」

音羽「じゅるり」

時雨「ここまで読むのも骨が折れそうな作業ですね。」

めめ「ほんとね。お疲れ様でした!」