出会えた事で何かがかわるのだろうか…

私のできる事は何だろうか…

表と裏が出会うとき、〆がはじまるのかもしれない
素直になれなくて
初めてあった

同じ瞳…
懐かしい瞳…

やっとやっとあえたのに…


私は壁を感じただけだった

なぜこんなにせつなくなるんだろう…


そばにこい…
ささやく
おまえを守ろう…


古代から巡り巡り、
そばへと帰る

終わらない夢…

扉が開くとき、
私はツインの元へと帰るのだろうか…


お互いの記憶を渦のように混ぜ合わせ、
ひとつになる



この時を私はいつからまっていたんだろう


一万年の愛を叫ぼう、
生まれ変わっても君を探す…