ひとつに…そばにこい…ささやくおまえを守ろう…古代から巡り巡り、そばへと帰る終わらない夢…扉が開くとき、私はツインの元へと帰るのだろうか…お互いの記憶を渦のように混ぜ合わせ、ひとつになるこの時を私はいつからまっていたんだろう一万年の愛を叫ぼう、生まれ変わっても君を探す…