今日はBAGのゲームオフ。
ボードゲームでした。


ボードゲームは、テレビゲームと違って、
与えられた情報を見るんじゃかく、
自分から情報を得なければ先に進まない所、
まさにアナログゲームの良いところというか、
一つ一つ、参加者全員が確認しながら進める部分とか、
楽しいですね。


そんな私が参加したゲームは

「ドン・ドラキュラゲーム」


☆スターヒルでお茶はいかが☆-2

と言っても、内海賢二さんのモノマネをするゲームじゃなく、
昼と夜の概念のある中、
プレイヤーはドラキュラを退治するゲームで


アニメとは相反して、
キャラはドン・ドラキュラですが、
列記とした「ドラキュラ撃退ゲーム」でした。


☆スターヒルでお茶はいかが☆-3

夜のみの移動のドラキュラと
十字架がなければ無力な一般人との追いかけっこ。

結果は棺桶に戻れず昼間になってしまったドラキュラの自滅で
一般人の勝利でした。


コマの絶妙な配置や単純なルールと
初めて皆プレイしたのですが、ガッツリのめり込めました。


ちなみに、私が使ったキャラが吸血鬼になった絵が

ダウンタウンの松ちゃんに似てました。


☆スターヒルでお茶はいかが☆-1




「魔界村」
カプコンの名作「魔界村」のボードゲーム。


☆スターヒルでお茶はいかが☆-4

単に双六形式ではなく、
偶数・奇数や指定された数字のみでの進行に
ファミコン並みの行き詰まりもあり、
また、魔物との勝敗によるプレイヤーの立場のどんでん返しに白熱。


☆スターヒルでお茶はいかが☆-5

今回は、私の神的プレイが冴えた。のか?

「引き」がいろんな意味で強かった。



そして人数集まれば
「タブラの狼」でしょう。
今回は、難しかった。
結局人類の負けでした。


とにかく、デジタルにはない、

中毒性というか、

アナログには別の魅力がありまくり。

またやりましょう!