大阪の議員のお偉いさんはニュースで見る限り
変わった人が多いなって思う。


変えようとして多少の無茶振りをしてでも
「変化」をさせようとする橋本さんがいると思えば


言い訳と揚げ足しかとれない
現職市長たち。
二言目は「来年度に」と先延ばし。
予算は既に決まっているので気持ちはわかるけど
その中でも予算内、それこそ余らす勢いで行政が動くのかと言えば
今の大阪府の負債額を見る限り、それもないでしょう。


「ああしたかった」「こうしたかった」
「私も考えてた」と
今になって口達者な太田房江。


新しい変化に目を向けないで
ぬるま湯に使っていたい今までの方たちは
ダメですね。


橋本さんのやり方に不満、異論あるかとは思うけど
今の大阪府の現状を見るに、
それくらい「変える」勢いがなと
結局何も変わらないんだよ。


国もそう。
発案者の揚げ足しかとらない野党とのやり取りで
全く話が進まない国会。
自分の立場、居場所の為でしか動かない
現職の皆さんは是非クビですね。


ちょっとした事でも
何かを「変える」って物凄い労力だと思う。
特に確証、保障のない未来を変えるって
今の橋本さんの立場じゃないけどさ、
それを「良し」と思わない人もまた多いのも事実。


「変える」力欲しいです。

世界を革命する力…
ってウテナか!