昨日リーダーから荷物が届きました。
ぷりんだむのライブのDVDが入っていました。
私の住んでいるボロアパートは人目がつかないのか、
新聞の勧誘や宗教とか、
引越ししてから一度として来た事がないんですよ。
だからポストにもほとんど不要なチラシというものが
舞い込んできません。
月締めの請求書や頼んだ通販や全プレくらいしか入っていないので
「うお!何か当たったのかな~!」と
出した覚えもまるでない懸賞とかに当たったのかと思ったら
ライブDVDでした(^_^;)
早速晩御飯を食べながら見ましたよ。
冷静に見ると恥ずかしいもんですね(^_^;)
普段の練習ではあまり聞こえてこない音…
と言うか、きちんとしたPAさんのお陰で
KEYの相方さんの音が沢山聞こえました。
やっぱり私とCeleさんあっての選曲だなって思いました。
物凄くイメージ的な話ですが、
変な話、バンドにKEYって必ずしも必要じゃないと思うんですけど、
アニソンをしっかりやるにはKEYは不可欠だと思うんです。
勿論いなくてもOKだと思うし
その分をギターや他のパートでカバーする事も出来ますが、
アニメあってのアニソンなので
KEYの演奏を必要とするパートというのは
その曲で作品のイメージや世界観を駆り立てる、
重要な音だったりするんですよ。
それがストリングスだったりブラスだったりベルだったりクラップ音だったり。
それによって世界観が構築されたり想像させたりするものなので
必要だからその音があると考えると
アレンジしてしまうと曲が曲でなくなってしまうと思うんですよ。
無論、アレンジはアレンジでカッコよかったりする訳ですが。
まぁ口では何とも言いがたいイメージ的な話なので
自分で書いていても何を言っているんだかよく解っていませんが(^_^;)
私に中での勝手な
アニソンをやる=カンコピ=アニソン
という一つの定義があったりするから
それをやるには自分だけじゃ足りず
Celeさんサマサマって事ですね。
次にどんな曲を一緒に演奏できるのか、
今から楽しみです!
DVD有難うございました→支部長さんm(__)m