寝てて夢と現実がごっちゃになって
血の気が引きました。


夢で家のドアの開く音が聞こえ、
人が通る足音みたいな
床が軋む音が聞こえてきました。
そして寝ている自分の真上に気配を感じ


…はい、ここまでが夢の内容です。


ここから現実。


首筋に何かを当てられている感覚があり
「やべぇ、泥棒か…」とマジ思う。
とりあえず寝たフリをしつつ、
布団のすぐ横にあったベルトを握り締め、
気配が薄れたところに
手元のランプをつけ勢いよく起きる!


けど何もない。
首筋に何か当てられている感覚は
自分の髪の毛が首筋に当たっただけで、
気配も夢の延長でそう思っただけという、
正直何ともお粗末な午前2時過ぎでした。


もしかして丑三つ時って幽霊だったりして~(>_<)/


いや~、でもホントに血の気引いたよ~。
何事もなくて良かった~(T_T)