どちらもネットニュースからのネタ。
■「大人が楽しめるスポットや施設が多かった」と感じたのは京都府■
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060809-00000008-kyt-l26
『旅行情報誌「じゃらん」を発行するリクルートが
このほどまとめた宿泊旅行調査によると、
2005年度の都道府県別宿泊旅行者数(推計値)で
京都府は前年度と同じ6位に入り、「大人が楽しめる場所が多い」
との設問では東京都を抑えて全国トップに立った。
今回初めて行ったテーマ別ランキングでは、
実際に宿泊した人が「大人が楽しめるスポットや施設が多かった」
と感じたのは京都府が1位。
京都への旅行目的でも「名所、旧跡の観光」や
「まちあるき、都市散策」など大人好みの回答が目立った。』
という事です。
私自身も某ネズミの王国に続き、行きたい場所であります。
歴史が好きな人間にとっては欠かす事の出来ない場所ですし、
沢山の過去が詰まった京都には5感を(もしくは第6感も!)
フルに使って楽しめる風情のある所が多いからでしょうか、
兎に角行きたい場所であります。
私はそれに続いて鎌倉もあります。
今年は全然行けていないので
紅葉を見に10月後半あたり、行こうかな~と検討中。
■ゲゲゲの鬼太郎のオールナイトニッポン■
http://www.allnightnippon.com/info/kitaro/
『鬼太郎、目玉のおやじ、ねずみ男・・・
おなじみのキャラクターがお盆の時期の真夜中に登場!』
まぁニッポン放送もイロイロ考えます事(笑)
第1期のメンバー(で合ってるのかな?)
・鬼太郎=野沢雅子
・おやじ=田の中勇
・ねずみ男=大塚周夫
と中川翔子が司会・・・司会は要らないと思うのだが、
このメンバーでラジオをするようです。
鬼太郎と言えば、私は第3期が好き。
・鬼太郎=戸田恵子
・おやじ=田の中勇
・ねずみ男=富山 敬
で、話にはユメコやシーサーが登場するシリーズ。
一反木綿の八奈見乗児がかなりイイ味出してます。
この頃の劇場版はどれも面白かった。
中国妖怪や西洋妖怪と戦う話でしたが、どれも名作。
この第3期はDVD出たんですよね・・・・・・超見たい。
以前紹介したPS版ゲゲゲの鬼太郎 逆襲! 妖魔大血戦はオススメ。
鬼太郎=松本梨香
目玉親父=熊倉一雄
ねずみ男=野沢那智
で、目玉の親父が物凄く死にそうな喋り方なのが笑えます。
でも熊倉さんや野沢さんを使っているのが凄い。
ねずみ男が天下の野沢那智ですよ!・・・・・・凄すぎる。
松本鬼太郎もいい味してます。
話をラジオに戻して、ちょっとこのオールナイトニッポンは聞いてみたい。
田の中勇がラジオですよ!それだけでも価値ありなのに、
大塚周夫と野沢雅子ですからね。
どんなトークを繰り広げるのだろう・・・(笑)。
ニッポン放送は中学生時代に覚醒。
伊集院光のohデカナイトは衝撃的で、
未だ、これを越える面白いラジオ番組はないと思ってます。
オールナイトニッポンはこの頃パーソナリティを務めてた方々のを
一番聞いてました。電気グルーブ、福山雅治、加藤いずみとか。
興味がなくてもとりあえず聞いてみるみたいな感じ。
他の番組だったら浅草キッドや古田新・犬山犬子の番組とか
平日は玉置宏や鶴光師匠の番組と、かなり幅広く聞いてました。
その後、東京FMや文化を聞くようになって
高校3年頃以降、全くラジオを聞かなくなりました。
自分専用のTVを持った事が大きな理由かもしれません。
という事で、久しぶりにオールナイトニッポン、聞いてみようかな~♪