昨日初めてあばランやってみたら
5回目でさっそく「シャナたん」無期限が出たww
他の人はもっとかかってるのかな?
運がいいならいいけど
以前ハガレンのときもガシャチケ初めてやったら
数回でエンヴィーでたから初めての物には当たりやすいのかな
今日も小説頑張りマス!
そしてなんと!
ついに100回超えていただれが踏んだんだろ?
昨日は驚異の18人!
小説のおかげかもしくは
リンクしたおかげか相互リンクじゃないけどね・・・・
でわここらで
ps 最近此処の場所だけでも減らそうとしています
まじで最近
天邪騎やってなくね?
めんどくさいもあるけど
エヴァンばっかやってるな
せめて少しぐらいやろうかな
と思う最近でした
天邪騎やってなくね?
めんどくさいもあるけど
エヴァンばっかやってるな
せめて少しぐらいやろうかな
と思う最近でした
こんちゃす
なんか小説始めてから
訪問回数上がりました
たぶんな!
まあ置いといて
今回は長くないと思う
あらすじ
イツのけがを治し
シンさんに色々聞いた所
俺等は他の世界から来た事がわかった
そのあと鑑定士のとこに行き
職業が分かった
だが職業とは・・・・・?
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
シン スキルは置いといて
職業分かったし武器作るか
イツ 武器か・・・俺は拾った麻酔銃しかないからなしかもあと3発
キム でも武器作るって
どうやって?
ユメ 俺が作るんだよ
イツ ユメすげぇーなぁ
でもさぁ何作るの?
ユメ キムは騎士だから・・・・剣でもなんでもいいか
イツは銃士だから銃だな
シン 作ってる間2階で休んどけ
キム はい・・・・・
休憩中
イツ 帰れるのかな・・・俺等・・・
キム 帰るんだ・・・・・
でもさ・・・・何で武器作るの?
イツ あれだろ盗賊とかいるからだろ
キム そうか・・・・
キムに元気がないのがイツはすぐ分かった
・・・・・・・・そして3時間後・・・・・・・・
ユメ 出来たぞ~ってあれ
寝てる・・・・
シン 仕方がないさいきなり色んな事があったんだ
明日出発にしよう・・・・・
ユメ そうだね色々薬とか買いに行こうか
シン 傭兵も雇っとくか
ユメ なんで?
シン 回復要員がいないじゃん
ユメ 確かに・・・早めにいこっか
シン あぁ・・・行ってくるなキム・・イツ
ーーーーーーーーーーーそしてーーーーーーーー
イツ ・・・・んっふぁ~あ・・・・・
寝てたのか・・・うお!ケガもう治ってる・・・早い・・
キム うるさい……って寝てたみたいだな
もう夜かな・・・・うん夜だ
時計を見ると午前2時だった・・・・・・
イツ 俺はもう一回寝る!じゃおやすみ!
キム ああ・・おやすみ俺はちょっと外の空気吸ってくる
キムは外に出て空を眺めていると後ろからシンがジュースを渡してきた
シン ほら・・・飲めよ・・
キム あっはい・・
シン 大変だな・・・これからも今も・・・
今日の昼過ぎぐらいにここを出る
大変な旅になる覚悟しとけよ・・・・・
町の外には盗賊以外にもいるから・・・・
キム だから武器を作ったんですね・・・
シン あぁとてもいい武器作れたぞ・・・
さっ旅に備えてもう寝ろよ・・なっ!
キム はい
キムはシンの言う通りに寝室へ行った
イツ ・・・キムの・・・・・おもしろ~・・・
キム ・・・・・・(どんな夢見てんだ…?)
まぁいいや・・・おやすみ・・・
そして朝・・・・・・
イツ キム起きろ~!
キム ・・・・うるさいっ・・・・・
ってもう朝か・・・早いな・・・
ユメ 起きたか~武器渡したいから
下に来~い・・・・・
キム はいは~い
下に降りユメから武器を貰った
キムの武器は騎士なのにどう見ても刀だった
キム 刀?
ユメ うんそうだけどどうしたの?
キム いや・・・いいんだけどさ・・・・
騎士って言われてんのに刀って・・・
ユメ あ~それは置いとけ
キム あぁ・・・うん
イツはシンから銃を受け取っていた
3つあり1つは・・・・・
イツ このでかいの何!?
シン これはスナイパーライフルの『アサシン』だ
こっちの赤いのがリボルバーの『ボルケーノ』だ
この青いのがハンドガンの『ブリザード』だ説明すると
アサシンは音が全くしない
ボルケーノは3発しか入らんが威力は高くて弾に油塗っとくと弾丸が燃えるぜ
ブリザードは1分間に大体600発ぐらい撃てる最高級品だしかもやたら冷たい
イツ す・・・すげぇ!
キム イツばっかいいな・・・
ユメ その刀にも名前とかはあるよ
『血神』って言う名前能力は斬れば斬るほど強くなる
キム 怖いな・・・まぁいいか
シン 傭兵も雇ってるからまずそいつと合流しよぜ
ーーーーーーそしてーーーーーーーー
*** ・・・・おっお~い旦那~!
シン あれが傭兵の・・・って言っても初めて見るけどな
*** ってあれお前らは!昨日のガキども
そこに居たのは昨日の盗賊だった
イツ 何でテメェ―が居るんだ
盗賊 実は・・・盗賊をやめて傭兵にしたんだ
イツ 適当だな・・・おい
イツは完全に盗賊を脅していた
シン まぁ金払ってるし仕方がないな・・でさ名前は?
盗賊 俺の名前はシーガ職業は僧侶だ!
イツ でしゃばんじゃねぇよ・・・怪我さしておいて
シーガ すいませんした・・・・
キム 何でそんなにびくびくしてんだ?
シーガ えーとそこの旦那はこの町の格闘技のチャンピョンなんだよ
シン そう言えばそうだったな・・・・
キム&イツ マジかよ
シン まぁいいか・・・ハハハハハ
敬語も使わなくていいぞー
ソーガ そうかそれならいいんだが
旦那今からどこ行くんですか?
シン そうだな・・・まずは情報集めに南の街に行く
ユメ 遠いな・・・・・
シン あぁ・・
キム ここってどこらへんなの?
シーガ そんなことも知らねえのかよここは西の街だ
イツ ふーん・・・・だからって調子に乗るなよ
シン 早速いくか
そして南の街へ向けて出発した・・・・・・・だが
シーガ 早速ですがここに海賊が来るらしいぜ
シン 何でそんなことわかるんだ?
シーガ 盗賊の時に仕入れた情報だ
イツ まじかよさっさといかな・・・・・
ダダダダダダダダダ
銃声が聞こえたしかも近くであった
シン 急ぐぞ!
しかし動く間もなく海賊達がやってきた
海賊A 金目のものよこしな!
シン&シーガ&イツ うわ!ワンパターン
イツ うるせぇなこっちはなイラついてんだよ!!!
海賊B 黙れガキがガキは引っ込んでろ!!!!
イツ うるせえ!
そう言うとイツはボルケーノで海賊たちを撃ったしかも油付きで
海賊達 何だぁ!!!燃えてやがる!!!消せ早く消せ!!!
シン 今だ逃げるぞ!
イツ やだね!!!こいつらは殺す!!!!
キム あぁ~もう黙れ!
そう言ってキムはイツの頭を殴った
イツ イタッ・・・・なにすんだよ!
キム いいから行くぞ!!
そうやって始まったのであった
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
あとがき
何かぐだぐだですね
まぁいいやでわ
3話では忘れてたキャラ紹介
キム 13ぐらい男
イツ キムと同じ男
ユメ 14ぐらい男
シン 17ぐらい男
好きな色は黒
イースガ・シーガ やられ役?
性格 調子のり
年齢 26ぐらいかな(若っ
好きな食べ物 魚
嫌いな食べ物 こんにゃく
身長 175cm
特技 回復
好きな色 赤
そんな感じですね
シンは格闘技では最強らしいです
でわここらでさよならぁ~
なんか小説始めてから
訪問回数上がりました
たぶんな!
まあ置いといて
今回は長くないと思う
あらすじ
イツのけがを治し
シンさんに色々聞いた所
俺等は他の世界から来た事がわかった
そのあと鑑定士のとこに行き
職業が分かった
だが職業とは・・・・・?
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
シン スキルは置いといて
職業分かったし武器作るか
イツ 武器か・・・俺は拾った麻酔銃しかないからなしかもあと3発
キム でも武器作るって
どうやって?
ユメ 俺が作るんだよ
イツ ユメすげぇーなぁ
でもさぁ何作るの?
ユメ キムは騎士だから・・・・剣でもなんでもいいか
イツは銃士だから銃だな
シン 作ってる間2階で休んどけ
キム はい・・・・・
休憩中
イツ 帰れるのかな・・・俺等・・・
キム 帰るんだ・・・・・
でもさ・・・・何で武器作るの?
イツ あれだろ盗賊とかいるからだろ
キム そうか・・・・
キムに元気がないのがイツはすぐ分かった
・・・・・・・・そして3時間後・・・・・・・・
ユメ 出来たぞ~ってあれ
寝てる・・・・
シン 仕方がないさいきなり色んな事があったんだ
明日出発にしよう・・・・・
ユメ そうだね色々薬とか買いに行こうか
シン 傭兵も雇っとくか
ユメ なんで?
シン 回復要員がいないじゃん
ユメ 確かに・・・早めにいこっか
シン あぁ・・・行ってくるなキム・・イツ
ーーーーーーーーーーーそしてーーーーーーーー
イツ ・・・・んっふぁ~あ・・・・・
寝てたのか・・・うお!ケガもう治ってる・・・早い・・
キム うるさい……って寝てたみたいだな
もう夜かな・・・・うん夜だ
時計を見ると午前2時だった・・・・・・
イツ 俺はもう一回寝る!じゃおやすみ!
キム ああ・・おやすみ俺はちょっと外の空気吸ってくる
キムは外に出て空を眺めていると後ろからシンがジュースを渡してきた
シン ほら・・・飲めよ・・
キム あっはい・・
シン 大変だな・・・これからも今も・・・
今日の昼過ぎぐらいにここを出る
大変な旅になる覚悟しとけよ・・・・・
町の外には盗賊以外にもいるから・・・・
キム だから武器を作ったんですね・・・
シン あぁとてもいい武器作れたぞ・・・
さっ旅に備えてもう寝ろよ・・なっ!
キム はい
キムはシンの言う通りに寝室へ行った
イツ ・・・キムの・・・・・おもしろ~・・・
キム ・・・・・・(どんな夢見てんだ…?)
まぁいいや・・・おやすみ・・・
そして朝・・・・・・
イツ キム起きろ~!
キム ・・・・うるさいっ・・・・・
ってもう朝か・・・早いな・・・
ユメ 起きたか~武器渡したいから
下に来~い・・・・・
キム はいは~い
下に降りユメから武器を貰った
キムの武器は騎士なのにどう見ても刀だった
キム 刀?
ユメ うんそうだけどどうしたの?
キム いや・・・いいんだけどさ・・・・
騎士って言われてんのに刀って・・・
ユメ あ~それは置いとけ
キム あぁ・・・うん
イツはシンから銃を受け取っていた
3つあり1つは・・・・・
イツ このでかいの何!?
シン これはスナイパーライフルの『アサシン』だ
こっちの赤いのがリボルバーの『ボルケーノ』だ
この青いのがハンドガンの『ブリザード』だ説明すると
アサシンは音が全くしない
ボルケーノは3発しか入らんが威力は高くて弾に油塗っとくと弾丸が燃えるぜ
ブリザードは1分間に大体600発ぐらい撃てる最高級品だしかもやたら冷たい
イツ す・・・すげぇ!
キム イツばっかいいな・・・
ユメ その刀にも名前とかはあるよ
『血神』って言う名前能力は斬れば斬るほど強くなる
キム 怖いな・・・まぁいいか
シン 傭兵も雇ってるからまずそいつと合流しよぜ
ーーーーーーそしてーーーーーーーー
*** ・・・・おっお~い旦那~!
シン あれが傭兵の・・・って言っても初めて見るけどな
*** ってあれお前らは!昨日のガキども
そこに居たのは昨日の盗賊だった
イツ 何でテメェ―が居るんだ
盗賊 実は・・・盗賊をやめて傭兵にしたんだ
イツ 適当だな・・・おい
イツは完全に盗賊を脅していた
シン まぁ金払ってるし仕方がないな・・でさ名前は?
盗賊 俺の名前はシーガ職業は僧侶だ!
イツ でしゃばんじゃねぇよ・・・怪我さしておいて
シーガ すいませんした・・・・
キム 何でそんなにびくびくしてんだ?
シーガ えーとそこの旦那はこの町の格闘技のチャンピョンなんだよ
シン そう言えばそうだったな・・・・
キム&イツ マジかよ
シン まぁいいか・・・ハハハハハ
敬語も使わなくていいぞー
ソーガ そうかそれならいいんだが
旦那今からどこ行くんですか?
シン そうだな・・・まずは情報集めに南の街に行く
ユメ 遠いな・・・・・
シン あぁ・・
キム ここってどこらへんなの?
シーガ そんなことも知らねえのかよここは西の街だ
イツ ふーん・・・・だからって調子に乗るなよ
シン 早速いくか
そして南の街へ向けて出発した・・・・・・・だが
シーガ 早速ですがここに海賊が来るらしいぜ
シン 何でそんなことわかるんだ?
シーガ 盗賊の時に仕入れた情報だ
イツ まじかよさっさといかな・・・・・
ダダダダダダダダダ
銃声が聞こえたしかも近くであった
シン 急ぐぞ!
しかし動く間もなく海賊達がやってきた
海賊A 金目のものよこしな!
シン&シーガ&イツ うわ!ワンパターン
イツ うるせぇなこっちはなイラついてんだよ!!!
海賊B 黙れガキがガキは引っ込んでろ!!!!
イツ うるせえ!
そう言うとイツはボルケーノで海賊たちを撃ったしかも油付きで
海賊達 何だぁ!!!燃えてやがる!!!消せ早く消せ!!!
シン 今だ逃げるぞ!
イツ やだね!!!こいつらは殺す!!!!
キム あぁ~もう黙れ!
そう言ってキムはイツの頭を殴った
イツ イタッ・・・・なにすんだよ!
キム いいから行くぞ!!
そうやって始まったのであった
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
あとがき
何かぐだぐだですね
まぁいいやでわ
3話では忘れてたキャラ紹介
キム 13ぐらい男
イツ キムと同じ男
ユメ 14ぐらい男
シン 17ぐらい男
好きな色は黒
イースガ・シーガ やられ役?
性格 調子のり
年齢 26ぐらいかな(若っ
好きな食べ物 魚
嫌いな食べ物 こんにゃく
身長 175cm
特技 回復
好きな色 赤
そんな感じですね
シンは格闘技では最強らしいです
でわここらでさよならぁ~
暇だったんで2回目の更新w
ネタが尽きることのない
最初らへんはこんな感じですよね
でわ
あらすじ
イツはシンさんに出会い俺とユメ達に
合流ができたのだが
盗賊の放った矢によってイツが怪我をした
そしてユメの家に向かうことになった
しかし・・・・・シンさんの放った波動拳はいったいどうやって・・・・・
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
フック家
シン 着いたぞ~
キム やっとか・・・・
ユメ そうあせんなよ
イツ ・・・・・・・・
イツはまだ気絶していた・・・・
シン 気絶してる間に治療するか
ユメ そうだね薬まだあったけ?
シン さぁわからねぇな
ユメ うわっまったくない風邪薬だけじゃん
シン ユメ・・・・買いに行って来い
ユメ はいはい・・・・めんどくせ(ボソッ
シン さてとキムには何してもらおうかな
キム 何でもいいっすよシンさん
シン じゃぁナイフ持ってきて
キム はい(何に使うんだ?)
シン さてと・・・包帯とナイフがあるしまずどうしようかな・・・・
まずは状態を調べないと・・・・はぁっ!
シンは気みたいなのを溜めて傷口の上に手を置いた
キム (何してんだろう・・・・?)
ユメ ただいまぁ~薬かって来たぞ~
シン おおサンキュ~・・・・じゃあ始めますか
ユメとキムはイツの体を抑えとけ
キム はい
シンは矢を思いっきり引き抜いた
ユメ もう抑えなくて良いぞ
シンは手馴れた感じで傷を塞いでいった
キム これでもう大丈夫なのか?
ユメ こんなのヨユーヨユー
シン お前は抑えただけだろ・・・
キム シンさん聞きたいことがあるんですが
シン なんだ?何でも答えてやるさ!
キム 盗賊を倒したのってなんですか?
シン 盗賊を倒したのは波導拳だ
キム そうだったのか・・・・此処は僕たちの知らない世界だ・・
シン&ユメ マジで!
キム たぶん・・・・・・
イツ ・・・・・・・・あぁもう!
みんな あっ起きた
イツ 痛い!
何だこれ矢傷か!
キム うるさい・・・・
イツ 今どうなってんだ?
キム かくかくしかじか
イツ へ~じゃあさ帰るための手段考えよ~ぜ
キム お前軽いなまぁそんなとこがお前のいいところなんだけどな
ユメ 俺は君たちのもといた場所に帰るのを手伝うよ兄貴も手伝ってくれるよな?
シン ああいいぜ早速キム達のスキルとかを鑑定してもらおう
キム&イツ スキル?何だそれ
シン まあ行けばわかる
鑑定士 いらっしゃい誰を鑑定するんだい?
イツ (怪しい~)俺とこいつ
鑑定士 はいあるよ~
キム どうですか?
ゴットイヤー
鑑定士 君は「神の耳」だ職業は騎士
サウザントアイ
横の君は「千の目」だね職業は銃士だ
キム (意味がわからん)
おわり
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
あとがき
特になし
ネタが尽きることのない
最初らへんはこんな感じですよね
でわ
あらすじ
イツはシンさんに出会い俺とユメ達に
合流ができたのだが
盗賊の放った矢によってイツが怪我をした
そしてユメの家に向かうことになった
しかし・・・・・シンさんの放った波動拳はいったいどうやって・・・・・
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
フック家
シン 着いたぞ~
キム やっとか・・・・
ユメ そうあせんなよ
イツ ・・・・・・・・
イツはまだ気絶していた・・・・
シン 気絶してる間に治療するか
ユメ そうだね薬まだあったけ?
シン さぁわからねぇな
ユメ うわっまったくない風邪薬だけじゃん
シン ユメ・・・・買いに行って来い
ユメ はいはい・・・・めんどくせ(ボソッ
シン さてとキムには何してもらおうかな
キム 何でもいいっすよシンさん
シン じゃぁナイフ持ってきて
キム はい(何に使うんだ?)
シン さてと・・・包帯とナイフがあるしまずどうしようかな・・・・
まずは状態を調べないと・・・・はぁっ!
シンは気みたいなのを溜めて傷口の上に手を置いた
キム (何してんだろう・・・・?)
ユメ ただいまぁ~薬かって来たぞ~
シン おおサンキュ~・・・・じゃあ始めますか
ユメとキムはイツの体を抑えとけ
キム はい
シンは矢を思いっきり引き抜いた
ユメ もう抑えなくて良いぞ
シンは手馴れた感じで傷を塞いでいった
キム これでもう大丈夫なのか?
ユメ こんなのヨユーヨユー
シン お前は抑えただけだろ・・・
キム シンさん聞きたいことがあるんですが
シン なんだ?何でも答えてやるさ!
キム 盗賊を倒したのってなんですか?
シン 盗賊を倒したのは波導拳だ
キム そうだったのか・・・・此処は僕たちの知らない世界だ・・
シン&ユメ マジで!
キム たぶん・・・・・・
イツ ・・・・・・・・あぁもう!
みんな あっ起きた
イツ 痛い!
何だこれ矢傷か!
キム うるさい・・・・
イツ 今どうなってんだ?
キム かくかくしかじか
イツ へ~じゃあさ帰るための手段考えよ~ぜ
キム お前軽いなまぁそんなとこがお前のいいところなんだけどな
ユメ 俺は君たちのもといた場所に帰るのを手伝うよ兄貴も手伝ってくれるよな?
シン ああいいぜ早速キム達のスキルとかを鑑定してもらおう
キム&イツ スキル?何だそれ
シン まあ行けばわかる
鑑定士 いらっしゃい誰を鑑定するんだい?
イツ (怪しい~)俺とこいつ
鑑定士 はいあるよ~
キム どうですか?
ゴットイヤー
鑑定士 君は「神の耳」だ職業は騎士
サウザントアイ
横の君は「千の目」だね職業は銃士だ
キム (意味がわからん)
おわり
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
あとがき
特になし
こんちゃ2日連続更新しますね
この小説は気分で書いてるんで
更新はバラバラです
この小説もこのブログもみんなに広めてくれると
うれしぃなぁ~でわでわ本編に入る前に
あらすじ
イツと神社でサッカーをしていた俺は
気が付いたらボールに飲み込まれて
知らないところに倒れていたそこでユメと出会い
イツを探しに森に行った
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
イツ とりあえず適当に動くか
しかしここはどこなんだ?
キムも一緒なのか?そもそも何で此処に?
とりあえず人を探そう
そのころ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
キム 今は何月何日で何時なんだ?
ユメ ん~と今日は7月29だよ時間は午後2時ぐらいかな
キム 神社にいた時と全く同じだ
ユメ え・・でもそれはありえないよここから神社までは2時間はかかる
キム 一体どういうことなんだ?
ユメ ん~まあ先にイツを探そう
・・・・・・・・・・・・・そのころイツは
イツ ったくよ~誰もいねーじゃんか
??? やべぇきやがった!
::: 速くずらかるぞ
イツ いかにも悪者みたいな言い草が聞こえた!
タンタンターーーン
近くで銃声が聞こえた・・・・
イツ なんだ!?銃声?
そこには銃を持った男とナイフをもった男がかなりデカイ熊とにらみ合っていた
イツ (銃持ってるやつは何か怪我してるな)
そう思っていると銃を持っている男は熊に殴られたするともう一人の男は逃げて行った
イツ (グロッじゃなくて生きてるのか確かめないと・・・)
熊は死んだ?男を担いでどこかに持って行った
イツ くそっ・・・・ん?銃だ持っていっていいのか・・・・?
イツは銃を手に入れた麻酔銃のようだ弾は4発しか入ってないようだ
イツ どうしようか・・・・キム~いないのか~?とりあえずここから離れよう・・
@@ ん~ここらで銃声が聞こえたのになあ・・・あっ君ここらへんに誰か居なかった?
って君が撃ったのか?
イツ おわっいっ・・・いや俺は撃ってないけど撃った人が熊に連れてかれたんだ!
けどもう一人いたけどどこかに逃げて行った・・・・
@@ そうか・・・・・君は1人なのかい?
イツ 今はそうだけどキムって奴知らないか?
そいつも近くにいると思うんだ
@@ 知らないなぁ一緒に探してやるよ
俺の名前はフック・シンだよろしくな
イツ 俺はイツこちらこそよろしく
シン ん~まあ俺は森の野菜採ってたんだ
弟が湖で魚捕ってるはずだから電話してみるよ
ーーーーーーーーーープププププププーーーーーーーーーー
ユメ ん?電話だ兄貴からだ・・・・なんだろう
もしもし~
シン おぉユメか今何してんだ?
ユメ いま人探しを手伝ってるんだ
シン 奇遇だな俺も人探し手伝ってるんだ
まぁいいやキムってやつしらねぇか?
イツって奴が捜してんだけどさぁ
ユメ あっそれならキムなら横に居るよ
合流しよう場所は湖と森の間の丘でいい?
ーーーーーーー
シン オッケ~じゃ急ごうぜイツ
イツ よしこれでキムに会える!
ーーーーーーーーー
キム よかった~(森の方に落ちたのか)
イツ さていくか・・・・・ん?
シン どうしたんだ?
イツ 何か動いたちょっと待ってて・・・お前何してるんだ出て来いよ
+++ ちっばれたか俺は盗賊だ金目のものよこしな!
イツ 持ってないし
シン 金目のものってかキノコならあるけど
盗賊 ・・・・ならば!貴様らを売ってやるさ!
イツ (そうだ麻酔銃で)バンッ
盗賊 うっ・・・きかねぇなぁ!
イツ なんでだ?!
シン 異常状態回復系かめんどくさいな・・・逃げるぞ
イツ 意味わかんねぇよ!
イツとシンは丘を目指しながら盗賊から逃げ出した
盗賊 まてまてぇ!行け手下ども
手下A 喰らえ!
手下Aは斧で攻撃してきた・・・・しかしよけられた
手下A 嘘だろ!?
イツは動体視力がいいので軽いもんだったのだ
シンは足が速いからよけれた
シン 後ちょいだ急げ!
イツ やべ増えてるじゃん!って言うか疲れた!
後ろには10人くらいの盗賊が走ってきている
所々で「血祭りだ!」や「ひゃッはぁ!」とか漫画的な事が聞こえてくる
イツ いろんな意味でやばい!急げ急げ!
シン 森の出口だユメとキムがいるぞ!
森の出口からは光が射していた確かにキムとユメが居た
キム イツ~!速く来い!
ユメ 兄貴~!
盗賊 逃がすかぁ!
盗賊の放った矢がイツの足に刺さった
イツ っ・・・!
キム イツ!!
シン ちっやりたくはなかったがこのままじゃ振り切れない・・やるか!
ユメ キム!イツを連れて速く離れろ
シンは何か気らしきものを溜めている
シン 喰らえ!波動拳!
説明しよう!
波動拳とは空気中に有るあらゆる力を拳に溜めて
そのあとに敵に向けて宙を殴ると殴った方向に黄色い気が飛んで行き
着弾店で爆発するものだ!
盗賊 ぐわっ!
盗賊が気を失い手下たちが盗賊を担ぎ逃げて行った
シン ふう・・これで反省したはずだ
キム おい!イツ大丈夫か!?
イツ ・・・・・
イツは痛さのあまり気絶してしまったようだ
ユメ 大丈夫さ生きているし何より傷は浅い
キム そうなのか・・・・・
シン 速く家に帰って何とかするか
そうしてキム達はシンとユメの家に向かうために町に行った
続く・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
あとがき
どうでしたか色々工夫して変えています
イツはベタな事してくれるので扱いやすいです
原作の方ではシンは出てないのですが・・・・・・
そもそも原作ではイツとキムは最初から一緒です
まぁおいといて
ここまでのキャラ紹介
キム 13ぐらい男
好きな色 緑
イツ キムと同じ 男
好きな色 青
ユメ キム達より1つ上 男
好きな色 黄色
シン ユメより3上
性格 面倒見のいい兄貴
好きな食べ物 何でもよく食べる
嫌いな食べ物 薬とか(食べ物じゃなくね?)
身長 172cm
特技 臭いをかぎ分ける
シンはいい人だと思います
でわここらで
さよなら!
この小説は気分で書いてるんで
更新はバラバラです
この小説もこのブログもみんなに広めてくれると
うれしぃなぁ~でわでわ本編に入る前に
あらすじ
イツと神社でサッカーをしていた俺は
気が付いたらボールに飲み込まれて
知らないところに倒れていたそこでユメと出会い
イツを探しに森に行った
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
イツ とりあえず適当に動くか
しかしここはどこなんだ?
キムも一緒なのか?そもそも何で此処に?
とりあえず人を探そう
そのころ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
キム 今は何月何日で何時なんだ?
ユメ ん~と今日は7月29だよ時間は午後2時ぐらいかな
キム 神社にいた時と全く同じだ
ユメ え・・でもそれはありえないよここから神社までは2時間はかかる
キム 一体どういうことなんだ?
ユメ ん~まあ先にイツを探そう
・・・・・・・・・・・・・そのころイツは
イツ ったくよ~誰もいねーじゃんか
??? やべぇきやがった!
::: 速くずらかるぞ
イツ いかにも悪者みたいな言い草が聞こえた!
タンタンターーーン
近くで銃声が聞こえた・・・・
イツ なんだ!?銃声?
そこには銃を持った男とナイフをもった男がかなりデカイ熊とにらみ合っていた
イツ (銃持ってるやつは何か怪我してるな)
そう思っていると銃を持っている男は熊に殴られたするともう一人の男は逃げて行った
イツ (グロッじゃなくて生きてるのか確かめないと・・・)
熊は死んだ?男を担いでどこかに持って行った
イツ くそっ・・・・ん?銃だ持っていっていいのか・・・・?
イツは銃を手に入れた麻酔銃のようだ弾は4発しか入ってないようだ
イツ どうしようか・・・・キム~いないのか~?とりあえずここから離れよう・・
@@ ん~ここらで銃声が聞こえたのになあ・・・あっ君ここらへんに誰か居なかった?
って君が撃ったのか?
イツ おわっいっ・・・いや俺は撃ってないけど撃った人が熊に連れてかれたんだ!
けどもう一人いたけどどこかに逃げて行った・・・・
@@ そうか・・・・・君は1人なのかい?
イツ 今はそうだけどキムって奴知らないか?
そいつも近くにいると思うんだ
@@ 知らないなぁ一緒に探してやるよ
俺の名前はフック・シンだよろしくな
イツ 俺はイツこちらこそよろしく
シン ん~まあ俺は森の野菜採ってたんだ
弟が湖で魚捕ってるはずだから電話してみるよ
ーーーーーーーーーープププププププーーーーーーーーーー
ユメ ん?電話だ兄貴からだ・・・・なんだろう
もしもし~
シン おぉユメか今何してんだ?
ユメ いま人探しを手伝ってるんだ
シン 奇遇だな俺も人探し手伝ってるんだ
まぁいいやキムってやつしらねぇか?
イツって奴が捜してんだけどさぁ
ユメ あっそれならキムなら横に居るよ
合流しよう場所は湖と森の間の丘でいい?
ーーーーーーー
シン オッケ~じゃ急ごうぜイツ
イツ よしこれでキムに会える!
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キム よかった~(森の方に落ちたのか)
イツ さていくか・・・・・ん?
シン どうしたんだ?
イツ 何か動いたちょっと待ってて・・・お前何してるんだ出て来いよ
+++ ちっばれたか俺は盗賊だ金目のものよこしな!
イツ 持ってないし
シン 金目のものってかキノコならあるけど
盗賊 ・・・・ならば!貴様らを売ってやるさ!
イツ (そうだ麻酔銃で)バンッ
盗賊 うっ・・・きかねぇなぁ!
イツ なんでだ?!
シン 異常状態回復系かめんどくさいな・・・逃げるぞ
イツ 意味わかんねぇよ!
イツとシンは丘を目指しながら盗賊から逃げ出した
盗賊 まてまてぇ!行け手下ども
手下A 喰らえ!
手下Aは斧で攻撃してきた・・・・しかしよけられた
手下A 嘘だろ!?
イツは動体視力がいいので軽いもんだったのだ
シンは足が速いからよけれた
シン 後ちょいだ急げ!
イツ やべ増えてるじゃん!って言うか疲れた!
後ろには10人くらいの盗賊が走ってきている
所々で「血祭りだ!」や「ひゃッはぁ!」とか漫画的な事が聞こえてくる
イツ いろんな意味でやばい!急げ急げ!
シン 森の出口だユメとキムがいるぞ!
森の出口からは光が射していた確かにキムとユメが居た
キム イツ~!速く来い!
ユメ 兄貴~!
盗賊 逃がすかぁ!
盗賊の放った矢がイツの足に刺さった
イツ っ・・・!
キム イツ!!
シン ちっやりたくはなかったがこのままじゃ振り切れない・・やるか!
ユメ キム!イツを連れて速く離れろ
シンは何か気らしきものを溜めている
シン 喰らえ!波動拳!
説明しよう!
波動拳とは空気中に有るあらゆる力を拳に溜めて
そのあとに敵に向けて宙を殴ると殴った方向に黄色い気が飛んで行き
着弾店で爆発するものだ!
盗賊 ぐわっ!
盗賊が気を失い手下たちが盗賊を担ぎ逃げて行った
シン ふう・・これで反省したはずだ
キム おい!イツ大丈夫か!?
イツ ・・・・・
イツは痛さのあまり気絶してしまったようだ
ユメ 大丈夫さ生きているし何より傷は浅い
キム そうなのか・・・・・
シン 速く家に帰って何とかするか
そうしてキム達はシンとユメの家に向かうために町に行った
続く・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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あとがき
どうでしたか色々工夫して変えています
イツはベタな事してくれるので扱いやすいです
原作の方ではシンは出てないのですが・・・・・・
そもそも原作ではイツとキムは最初から一緒です
まぁおいといて
ここまでのキャラ紹介
キム 13ぐらい男
好きな色 緑
イツ キムと同じ 男
好きな色 青
ユメ キム達より1つ上 男
好きな色 黄色
シン ユメより3上
性格 面倒見のいい兄貴
好きな食べ物 何でもよく食べる
嫌いな食べ物 薬とか(食べ物じゃなくね?)
身長 172cm
特技 臭いをかぎ分ける
シンはいい人だと思います
でわここらで
さよなら!