パソコンの調子悪い・・・・今日2回目の第7話
でわでわ
あらすじ
カルハさんに変える方法を聞いたけど
無理だった・・・・・俺かイツに何かがついているらしい(怖い・・・
そんなこんなで北に飛ばされた
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
イツ 到着っと・・ん?あれこれは・・・・まさか・・・
はぐれた・・・・・なんで?
ーーーーーーーーーーーそのころーーーーーーーー
キム あれイツは?
シン はぐれたな・・・あいつ暴れてたからな蹴り落としてたからシーガもいないし
ユメ とりあえず探そうか
シン そうだな
そして
シーガ ここが北かぁ・・・ってあれ誰もいねえしあいつのせいだ
イツまじうぜぇうざすぎる迷子になって泣け!
イツ 誰が泣くんだぁ?
シーガ 俺っす(即答
イツ しかしはぐれてしまったな・・・探すか
シーガ まってくれ・・・此処は北の町は下手に動くと死ぬらしい
イツ なんで?
シーガ 初めて来る人は迷って凍え死ぬ人が多いらしい
イツ お前来たことないのかよ
シーガ まあね
イツ っち・・最悪だ
シーガ だろ!?
イツ おっさんと死ぬなんて嫌すぎる!!!!!
シーガ ・・・・(もういや)・ん?それよりあっちで何か盛り上がってるんだけど
イツ なんだなんだ行くぞ~
数分後
シン あっいたいた
キム お~いイツ~
イツ んっおっす
キム 何してたんだ?
イツ なんか喧嘩してたから見てた
シン ん?賢者争いだな
イツ ふ~ん
シン 挑戦者が勝ったのか?
イツ いやボロ負けだった賢者強すぎじぃさんなのに
シン あっ・・青の賢者様だ・・・
青の賢者 おぉシンではないか・・・久しいのぉ
イツ こんなじぃちゃんが賢者ねぇ・・・
青の賢者 おぬしは誰じゃ?
シン 旅の仲間です
青の賢者 そうかそうかではついて来なさい
そして
キム デカイ・・・・
そこにはとても大きい家いやむしろ屋敷と言う方がいいだろう
そのくらい大きな屋敷があったのだ
青の賢者 旅の目的とはいかに?
シン この子達を元の世界に戻すことです
青の賢者 嘘ではないのじゃな・・・・しかし・・わしもさすがに分からん
中央に飛ばしてやるまっておれ
まってる間ワシの書物庫にある本でも読んで情報を集めておれ
シン 有難うございます
青の賢者の書物庫でも有力な情報は無かった
イツは途中寝ていたが疲れてるのだろうと思い誰も起こさなかった
ーーーーーーそんなこんなでーーーーー
青の賢者 出来たぞではすぐに向かってもらう
シーガ いっくぞ~
イツ さっさと逝け ドガッ
シーガ 字が違うっ!
イツ わざとだよ
キム 前もやってたよな
ユメ はぁまた移動か
シン ワープだしいいじゃないか
ーーーーーーーーそしてーーーーーー
ガヤガヤガヤガヤガヤガヤガヤ
そこには凄い数の人が居た明らかに何かがあるようにしか見えなかった
キム シンさん何の祭りですか?
シン 確か各町の自称最強が集まって世界格闘大会の時期だった気がする
イツ 参加しよーぜ!
シン えー
ユメ 兄貴なんでそんなに嫌なんだ?
シン あんまり戦いすぎると黄の賢者ってバレるから
キム いいじゃないですか参加しましょう
んでもって
受付 参加者は5名までのチーム戦ですけど1人足りませんが
シン えっ?5人いるよ?ってあれ?シーガがいない
シーガ やっと見つけたぁ嗚呼ああああああああああああ
イツ うるさい死ね
シーガ お前のせいで皆とはぐれてしまったんだよ
シン これで5人そろいました
受付 チーム名はどうしますか?
シン チーム名か・・・もう無名でいいや
受付 無名ですねでは明日頑張って下さい
翌日
これより開会式を始める!
~~~~~~~~~~~~~~~~~
以上!!!
シーガ (飛ばしすぎだろ)
第一回戦A
参加者全員 (どこがくるんだ!)
チーム名 「ひがしむ」対「とろんず」
参加者達 (どこだよ!)
そんなこんなでキム達の出番
第1回戦T
チーム名 「無名」対「俺等海賊団」
イツ やっとか!!!
キム 最後とは思わなかった・・・
シン おもっいきり暴れて来い
審判 先鋒前へ!
キム 先行きますね
相手 ぐへへ・・・ガキか余裕だなこりゃあ
審判 試合開始!
相手 おらおらおらぁあああああああああああ
キム うわっきも
相手 あんだと!
キム 喰らえっ!
ズガッ
キムは刀の鞘でぶったたいた
相手 ぐわっ
相手は倒れて動けない
キム 弱い・・・
試合終了!次前へ
イツ おれが行くシーガが出たら殺す!!
シン 仕方がない・・・さっさと行け
イツ わ~い
相手2 またガキかおれは油断しないさ
シーン
イツはアサシンを構え相手2は棍棒を構えていた
相手2 ・・・・・・(入る隙がない)
イツ ・・・・・・(待つの嫌だなあ)
バシュ
相手2 いつの間に撃ったんだ?!クソっ負けるもんかうらぁああああああああああああ
イツ 黙れ
そう言いイツはアサシンで殴った
相手2は気絶した
試合終了!次前へ
シン シーガ行って来い
シーガ はいっ絶対勝ちます
イツ 黙って逝って来い
ユメ 期待せずまっとくよ
キム ・・・・・
シーガ (泣きたい・・・・)
試合開始!!
相手3 やっと子供じゃなくなった
シーガ あと1回勝てばいいんだろ・・・楽勝楽勝
相手3 食らえ!「ハンマープレス」!
説明しよう
ハンマープレスとはハンマーで叩きつける技なのだ
まあ普通にハンマー振り回してるだけなんだけどね
シーガ いきなり何すんだよ!
シーガは隠していた短剣で刺した
相手3 くそぉ
ユメ 短剣なんか使えたんだ
シン 元盗賊だからな使えてもおかしくない
まあ色々あって (シーガ 酷すぎるだろおおおお)
シーガ 俺の勝ちだ!!!
シーガは相手3を足で踏み倒し首にナイフを突き付けた
相手3 くそ・・まいった!!
試合終了!!! 勝者!!「無名」!!!
では第2回戦をはじめる!!!
終わり
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
あとがき
北にいる時間が短い・・・・・・・
そしてこの大会編少し長そうあと2話ぐらいかな
青の賢者については説明なしで仲間ではないのでね
でわでわさよなら!
みなさんおはぁ~
メイプルではエヴァンが54になったよ~
んでまたアバランやったらアラストールがでましたぁww
小説も書かないといけないのは分かってるけどネタがない・・・・・
もうチョイまっててくださいででわさよならぁ
メイプルではエヴァンが54になったよ~
んでまたアバランやったらアラストールがでましたぁww
小説も書かないといけないのは分かってるけどネタがない・・・・・
もうチョイまっててくださいででわさよならぁ
どうも~最近メイプルで漢字が打てなかったので
修復してたら無変換になったけど直せましたよ
でわでわ早速やりますか
あらすじ
昨日イツが腹減ったとかで
飯を作り色々してたら
謎の影が現れた
倒せたもののあの後も出てきて
結局寝れずに南の町に着いた
そんで宿でねた・・・・・・
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
シン おーい起きろぉ
キム どうしたんですか?
シン いや情報集めだろ
キム あぁそうか・・・おいイツおきろ~
イツ もうちょい寝かせろ
キム さっさと起きろ
イツ はいはい
シーガはまだ寝ていた
イツ ちっ
イツはボルケーノを撃った(油なし)
シーガ 何しやがるんだ!!!!
イツはわざとはずしていたようだ
イツ だって幸せそうに寝てたから・・・テヘッ★
シーガ テヘッ★っておい
ユメ 早く行くぞ~
イツ はいは~い
一行は外に出た
イツ あれ?まだ夜?
シン いやこれは多分・・・寝すぎた
キム まぁ気にしないでおきましょう
シン まぁ夜でもここは人が多いからな
イツ でも・・・今思ったんだけどさ誰になんて聞くの?
シン 確かに「他の世界に行く方法」を聞いても
変な目で見られるだけかもな・・・そうだあいつに聞こう!
知り合いがここらにいるからそいつに聞きにいこうぜ
キム (どんな人だろう)
※シーガには事前に説明しています
ーーーーーーそしてーーーーー
シン 此処が知り合いの家だ
家といわれているものはどう見ても何もなかった
イツ シン冗談だろ?
シン いやマジだよ・・入るぞ
そう言ってシンは消えていった後にシーガそしてユメ・イツ最後にキムが入っていった
キム あれいつの間に室内に
シン あれがワープだ
キム あれがですか?!
シン あぁ実際にはワープホールだけどな
??? おおシン坊やじゃないか
そこにはシーガぐらいの歳の人がいた
シン よぉ久しぶりだな緑の賢者後坊や言うなよ
??? 緑の賢者だけどよ・・・本名で呼びなさい
シン はいはい久しぶりだなカルハ・・・さん
シーガ あの・・・緑の賢者と知り合いってどういうことですか?!
カルハ 知らんのか?こいつは黄の賢者だぞ
シーガ なにぃいいいいいいいいいいいいいいい
ユメ 兄貴そんなの聞いてねぇぞ!!!
キム&イツ あの緑の賢者とかなんすか?
シン あぁそれは・・・シーガ説明してやれ
シーガ はい!~の賢者ってのはな
この国の優れた精鋭たちのことを言ってな
代々継がれてきてんだその継ぎ方が
戦いで死んだときは殺した奴がその賢者だ
真剣勝負で負けたときも同じ
病気や事故で死んだときは兄弟または弟子が賢者だ
色とかは俺も良くわからんがローブを持ってるはずだ・・・・・以上
シン そう言う事だ
カルハ まぁ大体あってるそれより・・・何のようで来たんだ?
シン (キムとシンを指差して)あいつ等の事なんだけどさ
違う世界から来たらしいんだれで変える方法を聞きに来た
カルハ 何言ってるんだ?
シン うそっぽく聞こえるが本当なんだ
カルハ う~ん本当だとしても俺は帰る方法何かは知らないな
やっぱ中央か北にいる賢者たちに聞くしかないぞ
シン そうだよな~ってあれ?東は良いのか?
カルハ ん~最近東にいる賢者が新参者が多くて
しかもみんな弱そうでなそれでお勧めはできない
シン そうか分かった北に飛ばしてくれ
カルハ 良いぞだが・・・少しまってくれ準備が要る
そこの君たちこっちに(キムとイツを手招きする)
キム&イツ ????
他の部屋に連れて行かれるキムとイツ
カルハ 本当に他の世界から来たのか?
キム はいっ!
カルハ お前らのどちらかに何か危険なものが取り付いているんだ
人には絶対言わない方がいい
イツ ところで俺たちは元の世界に帰れるのか?!
カルハ 俺にもさすがにわからん・・・しかし北には優秀な魔法使いがいる
イツ 帰れるかもしれないってことか・・・ありがとうな!
キム 敬語使えよ
ーーーーーーーそのころーーーーーー
シーガ まさか旦那が黄の賢者だったなんてどうやってなったんですか?
シン 元黄の賢者が勝負で負けたから
ユメ まじかよ!
盛り上がっていた
そして何時間か過ぎて
カルハ 出来たぞ~
シン やっとか・・・あと聞きたいことがあったんだ
影みたいな奴が襲ってきたんだが何か分かるか?
カルハ 分からん
シン そうかじゃあ行くわ!
カルハ 待て待て防寒具持って行きなさい
シン ああそうだったありがとな
シーガ 早く行こうぜ!!!!
イツ 早く逝け!!!
イツはシーガを蹴った
シーガ 字が間違ってるしいいいい
イツ わざとだよ
キム 先行ってますね
ユメ 早く来いよ~
シン そろそろ行くか・・じゃあな!
カルハ 無事に旅を終わらして来いよ!
終わり
ーーーーーーーーーーー
あとがき
やたらユメの登場が減ったきが・・・・・
今回はシン中心でした
キャラ紹介はカルハだけで
ゲッタージ・カルハ 緑の賢者
性格 のんき
年齢 不明(たぶん30ぐらい)
好きな食べ物 薬(食べ物じゃなくね?)
嫌いな食べ物 なし
身長 168cm(ちっさ
特技 不明
職業 魔法使い
好きな色 緑!
こんな感じです
次は北ですね東はそのうち出します
でわここらでさようならぁ~
修復してたら無変換になったけど直せましたよ
でわでわ早速やりますか
あらすじ
昨日イツが腹減ったとかで
飯を作り色々してたら
謎の影が現れた
倒せたもののあの後も出てきて
結局寝れずに南の町に着いた
そんで宿でねた・・・・・・
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
シン おーい起きろぉ
キム どうしたんですか?
シン いや情報集めだろ
キム あぁそうか・・・おいイツおきろ~
イツ もうちょい寝かせろ
キム さっさと起きろ
イツ はいはい
シーガはまだ寝ていた
イツ ちっ
イツはボルケーノを撃った(油なし)
シーガ 何しやがるんだ!!!!
イツはわざとはずしていたようだ
イツ だって幸せそうに寝てたから・・・テヘッ★
シーガ テヘッ★っておい
ユメ 早く行くぞ~
イツ はいは~い
一行は外に出た
イツ あれ?まだ夜?
シン いやこれは多分・・・寝すぎた
キム まぁ気にしないでおきましょう
シン まぁ夜でもここは人が多いからな
イツ でも・・・今思ったんだけどさ誰になんて聞くの?
シン 確かに「他の世界に行く方法」を聞いても
変な目で見られるだけかもな・・・そうだあいつに聞こう!
知り合いがここらにいるからそいつに聞きにいこうぜ
キム (どんな人だろう)
※シーガには事前に説明しています
ーーーーーーそしてーーーーー
シン 此処が知り合いの家だ
家といわれているものはどう見ても何もなかった
イツ シン冗談だろ?
シン いやマジだよ・・入るぞ
そう言ってシンは消えていった後にシーガそしてユメ・イツ最後にキムが入っていった
キム あれいつの間に室内に
シン あれがワープだ
キム あれがですか?!
シン あぁ実際にはワープホールだけどな
??? おおシン坊やじゃないか
そこにはシーガぐらいの歳の人がいた
シン よぉ久しぶりだな緑の賢者後坊や言うなよ
??? 緑の賢者だけどよ・・・本名で呼びなさい
シン はいはい久しぶりだなカルハ・・・さん
シーガ あの・・・緑の賢者と知り合いってどういうことですか?!
カルハ 知らんのか?こいつは黄の賢者だぞ
シーガ なにぃいいいいいいいいいいいいいいい
ユメ 兄貴そんなの聞いてねぇぞ!!!
キム&イツ あの緑の賢者とかなんすか?
シン あぁそれは・・・シーガ説明してやれ
シーガ はい!~の賢者ってのはな
この国の優れた精鋭たちのことを言ってな
代々継がれてきてんだその継ぎ方が
戦いで死んだときは殺した奴がその賢者だ
真剣勝負で負けたときも同じ
病気や事故で死んだときは兄弟または弟子が賢者だ
色とかは俺も良くわからんがローブを持ってるはずだ・・・・・以上
シン そう言う事だ
カルハ まぁ大体あってるそれより・・・何のようで来たんだ?
シン (キムとシンを指差して)あいつ等の事なんだけどさ
違う世界から来たらしいんだれで変える方法を聞きに来た
カルハ 何言ってるんだ?
シン うそっぽく聞こえるが本当なんだ
カルハ う~ん本当だとしても俺は帰る方法何かは知らないな
やっぱ中央か北にいる賢者たちに聞くしかないぞ
シン そうだよな~ってあれ?東は良いのか?
カルハ ん~最近東にいる賢者が新参者が多くて
しかもみんな弱そうでなそれでお勧めはできない
シン そうか分かった北に飛ばしてくれ
カルハ 良いぞだが・・・少しまってくれ準備が要る
そこの君たちこっちに(キムとイツを手招きする)
キム&イツ ????
他の部屋に連れて行かれるキムとイツ
カルハ 本当に他の世界から来たのか?
キム はいっ!
カルハ お前らのどちらかに何か危険なものが取り付いているんだ
人には絶対言わない方がいい
イツ ところで俺たちは元の世界に帰れるのか?!
カルハ 俺にもさすがにわからん・・・しかし北には優秀な魔法使いがいる
イツ 帰れるかもしれないってことか・・・ありがとうな!
キム 敬語使えよ
ーーーーーーーそのころーーーーーー
シーガ まさか旦那が黄の賢者だったなんてどうやってなったんですか?
シン 元黄の賢者が勝負で負けたから
ユメ まじかよ!
盛り上がっていた
そして何時間か過ぎて
カルハ 出来たぞ~
シン やっとか・・・あと聞きたいことがあったんだ
影みたいな奴が襲ってきたんだが何か分かるか?
カルハ 分からん
シン そうかじゃあ行くわ!
カルハ 待て待て防寒具持って行きなさい
シン ああそうだったありがとな
シーガ 早く行こうぜ!!!!
イツ 早く逝け!!!
イツはシーガを蹴った
シーガ 字が間違ってるしいいいい
イツ わざとだよ
キム 先行ってますね
ユメ 早く来いよ~
シン そろそろ行くか・・じゃあな!
カルハ 無事に旅を終わらして来いよ!
終わり
ーーーーーーーーーーー
あとがき
やたらユメの登場が減ったきが・・・・・
今回はシン中心でした
キャラ紹介はカルハだけで
ゲッタージ・カルハ 緑の賢者
性格 のんき
年齢 不明(たぶん30ぐらい)
好きな食べ物 薬(食べ物じゃなくね?)
嫌いな食べ物 なし
身長 168cm(ちっさ
特技 不明
職業 魔法使い
好きな色 緑!
こんな感じです
次は北ですね東はそのうち出します
でわここらでさようならぁ~
そろそろ
FC2のランキングが一気に落ちる気がする
130代のランクなんかなったことなかったと思う
今日は小説は無理そうです
がんばるけど完成するかどうかはわからん
そんな日常です
FC2のランキングが一気に落ちる気がする
130代のランクなんかなったことなかったと思う
今日は小説は無理そうです
がんばるけど完成するかどうかはわからん
そんな日常です
最近小説のネタがない・・・・・
パソコンの調子が悪いのでこの記事2回目です
あらすじはキム視点が基本です
あらすじ
ユメとシンさんに武器を作ってもらい
傭兵のシーガと出会い(元盗賊
町を出ようと思ったら海賊にからまれた
イツが切れてなんとか逃げれた
旅はまだ始まったばっかだ
俺等は南の街に行く事になった
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
一行は平原を歩いていた近くには川と森があった
イツ 疲れた・・・・そして・・・・・・腹減った!!!!!!
キム (うるさっ)
シン じゃ・・・じゃあ飯にすっか
イツ やったぁ!!!!!!!
キム (それでもうるさっ)
ユメ キム川に魚捕りに行こうぜ
ユメとキムは川に行って魚を捕りに行った
イツ シンはどうするの~?
シン 俺は森できのことか採りに行くけどくるかっ?
イツ おう!・・・おい!!シーガお前も来い!!!!
シーガはしぶしぶ行く事になった
シーガ 旦那なんでキノコ?
シン だって鼻がきくからきのことか野菜が見つけやすいもん
シーガ そうか・・・(肉の方がいいのになぁ)
イツ へぇ~(肉くいてぇなぁ)
シン ほらっキノコ一杯あるぞ!
イツ ホントだきもっ
ガサガサガサガサ
イツ ん?なんだ??
シン 猪か?熊か?
シーガ うわぁあああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!
出たぁああああああああああああ!!!!!!!!!!!
熊が出たぞぉおおおおおお!!!!!!!!!
イツ 肉来たぁあああああああああああああああ!!!!!!!!
シン 待て(こいつ等うるさいな)
ここらへんの熊は凶暴だぞどうするんだ
イツ ん
イツはシンに銃を見せた
シン あぁそうかそれあったな
んじゃぁ早く行って来い油断するなよ
イツ はいはい
ーーーーその頃キム達はーーーーーー
ユメ ・・・・・・(釣れねぇな)キムはどうだ?
キムは大量の魚を釣っていた
ユメ どうやったらそんなに釣れるんだ?
キム 分かんない何か勝手に食いついてくる
ユメ へ・・・へぇ~
ーーーーーーーイツ達はーーーーーーーー
イツ おらおらおらおらぁ!!!!
シーガ おい!!イツ俺に当たるだろ!!!!
イツはブリザードを撃ちまくっていた(熊はすでに仕留めているのに)
シンは籠に大量の野菜(おもにキノコ)を入れていた
シン さてそろそろ帰るか・・・お~いイツ~帰るぞ~
イツ は~い
そして夜飯の準備(もう夜だったのか)
シンは順調に飯を作っているそれを手伝うシーガ
横で手伝うフリをしてつまみ食いをしようとしてるイツ
火を焚いて野宿の準備をするユメとキム
そんな感じで飯!!!
全員主にイツ いただきまぁああああああああああああああす!!!!!!!!!
キム うるさい
イツは無視してバクバク食っている
イツ ごッそうさん!!
シン 早ッ!
シーガ ごっそうさん・・・
シン どうしたテンション低いな・・まじかよ
よく見るとイツはシーガの飯も食っていた
シン シーガしょうがないから俺の分少し食えよ
シーガ どうも・・・
シーガはとても疲れているようだ
キム ウマいなシンさんの料理
ユメ 格闘家のくせに美味しいのはおかしいよね
シーガ 俺も作ったんだぜ!!
イツ だからおっさん臭かったんだ
シーガ おっさん!?
そんな感じで和気あいあいとしてると
ザワザワザワザワ
キム ん!?みんな・・何か来たぞイツ何が来たんだ?
イツ 分からない暗すぎて
シン 落ち着いて対処しろ!!
イツはボルケーノで明かりをあっちの方に
後は戦闘態勢
みんな あいよ!!
キム 数は大体3体ぐらいだよ
イツ 見えた!影・・・・みたいな奴・・・なんだよあいつら
シン 落ち着けとりあえず撃て!
イツ う・・・うん
ダダダダダダダダダダダダダダダダ
イツはブリザードでマシンガンのごとく撃った
イツ よし!一体消えた
シン 全然見えないな・・・・そこか!!波動拳!!
キム よ・・よしやるか!初めて斬るな・・・・
必殺兜割り!!
説明しよう
兜割りとは相手の頭に思いっきり刀で斬るという技だ
シュワアアアアアアアア
シン なんとか倒せたな早くここから移動しよう
イツ せっかく準備したのに・・・
そこから移動するとおびただしい数の謎の影が現れきりがないので逃げ続けた
ーーーーーーそうして朝ーーーーーーー
キム やっと町に着いた
シン まさか1日で此処に来れるなんて
イツ 眠い
シーガ 無茶しすぎだろ
ユメ もう無理だ
シン 宿屋で寝るか
店員 いらっしゃいませー5人ですね部屋は207号室です
シン どうもー
旅は続く
続く
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
あとがき
疲れた……ネタないし・・・・・
今回はほのぼのした感じでやってみました
どうしてもユメのセリフが少なくなってしまう;;
シーガとイツの組み合わせは一番楽しいかも
いやシンとイツも・・・・・・(イツばっかじゃん
今回のキャラ紹介はパスで増えてないのでね
でわここらでばいちゃ!(=●^0^●=)/~~~~~~~
パソコンの調子が悪いのでこの記事2回目です
あらすじはキム視点が基本です
あらすじ
ユメとシンさんに武器を作ってもらい
傭兵のシーガと出会い(元盗賊
町を出ようと思ったら海賊にからまれた
イツが切れてなんとか逃げれた
旅はまだ始まったばっかだ
俺等は南の街に行く事になった
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
一行は平原を歩いていた近くには川と森があった
イツ 疲れた・・・・そして・・・・・・腹減った!!!!!!
キム (うるさっ)
シン じゃ・・・じゃあ飯にすっか
イツ やったぁ!!!!!!!
キム (それでもうるさっ)
ユメ キム川に魚捕りに行こうぜ
ユメとキムは川に行って魚を捕りに行った
イツ シンはどうするの~?
シン 俺は森できのことか採りに行くけどくるかっ?
イツ おう!・・・おい!!シーガお前も来い!!!!
シーガはしぶしぶ行く事になった
シーガ 旦那なんでキノコ?
シン だって鼻がきくからきのことか野菜が見つけやすいもん
シーガ そうか・・・(肉の方がいいのになぁ)
イツ へぇ~(肉くいてぇなぁ)
シン ほらっキノコ一杯あるぞ!
イツ ホントだきもっ
ガサガサガサガサ
イツ ん?なんだ??
シン 猪か?熊か?
シーガ うわぁあああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!
出たぁああああああああああああ!!!!!!!!!!!
熊が出たぞぉおおおおおお!!!!!!!!!
イツ 肉来たぁあああああああああああああああ!!!!!!!!
シン 待て(こいつ等うるさいな)
ここらへんの熊は凶暴だぞどうするんだ
イツ ん
イツはシンに銃を見せた
シン あぁそうかそれあったな
んじゃぁ早く行って来い油断するなよ
イツ はいはい
ーーーーその頃キム達はーーーーーー
ユメ ・・・・・・(釣れねぇな)キムはどうだ?
キムは大量の魚を釣っていた
ユメ どうやったらそんなに釣れるんだ?
キム 分かんない何か勝手に食いついてくる
ユメ へ・・・へぇ~
ーーーーーーーイツ達はーーーーーーーー
イツ おらおらおらおらぁ!!!!
シーガ おい!!イツ俺に当たるだろ!!!!
イツはブリザードを撃ちまくっていた(熊はすでに仕留めているのに)
シンは籠に大量の野菜(おもにキノコ)を入れていた
シン さてそろそろ帰るか・・・お~いイツ~帰るぞ~
イツ は~い
そして夜飯の準備(もう夜だったのか)
シンは順調に飯を作っているそれを手伝うシーガ
横で手伝うフリをしてつまみ食いをしようとしてるイツ
火を焚いて野宿の準備をするユメとキム
そんな感じで飯!!!
全員主にイツ いただきまぁああああああああああああああす!!!!!!!!!
キム うるさい
イツは無視してバクバク食っている
イツ ごッそうさん!!
シン 早ッ!
シーガ ごっそうさん・・・
シン どうしたテンション低いな・・まじかよ
よく見るとイツはシーガの飯も食っていた
シン シーガしょうがないから俺の分少し食えよ
シーガ どうも・・・
シーガはとても疲れているようだ
キム ウマいなシンさんの料理
ユメ 格闘家のくせに美味しいのはおかしいよね
シーガ 俺も作ったんだぜ!!
イツ だからおっさん臭かったんだ
シーガ おっさん!?
そんな感じで和気あいあいとしてると
ザワザワザワザワ
キム ん!?みんな・・何か来たぞイツ何が来たんだ?
イツ 分からない暗すぎて
シン 落ち着いて対処しろ!!
イツはボルケーノで明かりをあっちの方に
後は戦闘態勢
みんな あいよ!!
キム 数は大体3体ぐらいだよ
イツ 見えた!影・・・・みたいな奴・・・なんだよあいつら
シン 落ち着けとりあえず撃て!
イツ う・・・うん
ダダダダダダダダダダダダダダダダ
イツはブリザードでマシンガンのごとく撃った
イツ よし!一体消えた
シン 全然見えないな・・・・そこか!!波動拳!!
キム よ・・よしやるか!初めて斬るな・・・・
必殺兜割り!!
説明しよう
兜割りとは相手の頭に思いっきり刀で斬るという技だ
シュワアアアアアアアア
シン なんとか倒せたな早くここから移動しよう
イツ せっかく準備したのに・・・
そこから移動するとおびただしい数の謎の影が現れきりがないので逃げ続けた
ーーーーーーそうして朝ーーーーーーー
キム やっと町に着いた
シン まさか1日で此処に来れるなんて
イツ 眠い
シーガ 無茶しすぎだろ
ユメ もう無理だ
シン 宿屋で寝るか
店員 いらっしゃいませー5人ですね部屋は207号室です
シン どうもー
旅は続く
続く
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
あとがき
疲れた……ネタないし・・・・・
今回はほのぼのした感じでやってみました
どうしてもユメのセリフが少なくなってしまう;;
シーガとイツの組み合わせは一番楽しいかも
いやシンとイツも・・・・・・(イツばっかじゃん
今回のキャラ紹介はパスで増えてないのでね
でわここらでばいちゃ!(=●^0^●=)/~~~~~~~