ベタなドラマ (今日のテーマ)
BlogPet 今日のテーマ ベタなドラマ
「ベタだなと思うドラマのシチュエーションを教えてください」
(Sponsored by 困ったときのベタ辞典:アコナイトレコード)
・・・・・・だから、ベタというのがわからない、by Chang婆・・・・・・ヽ(´д`)ノ
富士山 (今日のテーマ)
BlogPet 今日のテーマ 富士山
「富士山に登ったことはありますか? もしくは登ってみたい と思いますか?」
登ったことありません。
是非登ってみたいです!!
ブログエディター、いつも、書き込みできません。
メモ帳に記してから、コピペしてます。
めんどくさいです。
ミステリー (今日のテーマ)
BlogPet 今日のテーマ ミステリー
「今日は「ミステリー記念日」だそうです。あなたがいちばん好きなミステリー小説・映画はどの作品ですか?」
はい、しつこくてすみません<(_ _)>
『ランゴリアーズ』と
『秘密の窓、秘密の庭』
です・・・・・・
似てるから好き?好きだから似てる?
二三ち前から、なんとなく思い出してる、ドラマ『ハゲタカ』、
再放送ももちろん見た。
この、主役と思しき(どうやら主役らしいけれど、実は真の主役は、柴田恭兵の演じた役のように感じられる)鷲巣政彦(この名前の付け方が金色夜叉風で、また結構、説明が多くて失礼)の姿が見たくて、毎回見ていた。
演じているのは大森南朋さんという方。
実を言うと、このドラマ、話の内容は余り好きでもないし、おもしろいとも思わなかったのだけれど、この、大森さんなる役者さんの演技がなんとも言えず好きだった。
熱い男気と醒めた失望と、抑制した知性と理性、良心や人間味、これらのものが私には過不足なく感じられて、とても好ましく感じた。
ドラマの最後を見たときは、そのせいか余計に脚本への不満、物足りなさを感じた。
その最後の場面、確信を深めたのが、この人、佐野元春に似てる、という印象。
いや、特別にというわけではないけれど、佐野元春は嫌いではなく、どちらかというと好きな印象の人だった。
そのせいで、鷲巣政彦役の俳優に好感を抱いたのか、或いは、好感を持ったから、同じような印象をもった誰かに似てるということを思い出したのか、まあ、どちらでも、いいね。
他のドラマでは、余り記憶に残っていないのだけれど(更に失礼)、この役はこの人でなければ、このドラマ、きっと最後まで見なかったと、今改めて思う。
なんか賞をとったらしいですね、おめでとうございます。
あの歌は、”Riches I hold in light esteem”
Emily Jane Brontëの詩だそうな。『嵐が丘』の、ブロンテ女史ですね。
もう少し長くするか、もう少し凝縮するか、なんか中途半端な感じのドラマだったというのが全体の印象。
何をいいたいか、はっきりしろ、というのが、当記事の感想。
自己完結![]()
蛇足、
大森南朋さん、って名前が、文字こそ違え、姉の名前とおんなじなのよね。
『Midnight Cruiser』
真夏でもないのに、真夜中に起きてるわけでもないのに、
ここ数日、一日のうちのどこかで必ず、この曲が頭の中に響く。
「本牧埠頭を直進、
点滅する赤いランプ
俺のカーは?」
買い損なってる新しいアルバム、やっぱり買おうかな。
ベネッセのコマーシャルとかで、剣さんの声聴くと、
なんか、急に覚醒した気分になる。
明日は休み、っていう日ができたら、帰りがけに寄り道しよう。
今日はせつこが書いてくれたから、これは昨日の分にくりあげる。







