泣かせてロジュマン? | カタセテロジュマン

泣かせてロジュマン?

ほんとうは、ここへは書きたくなかった(んじゃ書かなきゃええやん)んだけど、そうすると、ほかへはもっと書けないわけでして、迷走した挙句の果てに戻ってきたのはカタセテロジュマンin六本木。

カタセテロジュマン。って名まえ、気に入ってるんだ。

そもそもは「片瀬」、なんだけど、「勝たせて」、って、がんばってるみたいで。

がんばるのは、苦手だけど・・・・・・。

がんばれっていわれると、全然がんばれなくなる。

なんだか、泣きたい気分。

怒ったり、泣いたり、文句垂れたり、ほんと好き勝手してるよね、アタシって。

「あなたは共同生活のできない人だから」なあ~んて言われちゃうわけよね。お説ご尤も。

そうじゃなくて、そんなことはどうでもいいんだけど、

というか、どうでもいいか。

書かなきゃいけないことなんてないんだし、書きたいことも今日は今のところないみたいだし。

ひっかかってること、だけ、ここのゴミ捨て場に捨てて行くよ。

なんといっても、アタシの本質は文句垂れですから。


「君は表現者じゃないからわからないんだよ」

久々に衝撃だったわ、その言葉。

別に、何かを表現することを生業としたいなんて思ってない。

それなのにどうしてそういう例を引き合いに出すのかしら。

表現者じゃないから、わからない、か・・・・・・。

それじゃ誰をもってして表現者だって言ってるの?

ああ、そうか! それがわからないから、その他諸々のこともわからないってことね。

国民総作家時代だってのに、アタシはやっぱりそこからも排除されるってことか。

やっぱ、だめじゃん。人間失格じゃん。つまんないの。


なんかさ、喧嘩売ってんのかって言われたらどうしよ。

そういうつもりはないけど、思ったから、思ったこと書いただけ。

そういうつもりのないことが、人の心や思考を傷つけるんだよね。

どう、思われてもいいの。

アタシはアタシの言いたいこと言って、したいことして、笑われて、怒られて、バカにされて、

そして、いつ死んでも「しまった、あれ、まだやってなかった」なんてことのない日々を過ごすの。

生まれたときから目的地は死に決まってる。

生きてる間にしたいことしないで何のための人生。


というわけで、アタシとかかわる人は、迷惑なんかもね。

そして、アタシはとっても幸せにしてもらってる。

オアイニクサマでしたヽ(^。^)ノ

だから、あなたのお墓の前で泣くわ、絶対!!泣かせて!

あ、ナカセテロジュマンもええなあ!?

ふざけんなっつーの♪