とうとう幼稚園も休園に。

公立学校は早々に政府からの要請をうけ、休校を苦渋の決断したのに、そのあと、自治体にまかせるだと?!

ほんとに、責任取らない政治ですね!!

国民は怒ってますよ。

保護者は常に現場の先生を批判します。

矢面に立つのはいつも現場。

各自治体の文科省職員は現場に足を運んでくださいよ。

子供達の卒業式中止の落胆した姿!幼稚園行きたいよ、と泣く子供達の姿!生身の子供達の姿を見てよ。

要請が悪いといっているんじゃなくて、あまりにも乱暴すぎる。

罹患者を、出さないために、英断なのかもしれない、でも一人一人に心があり、感情があるんです。

女性に働けと言っておきながら、休校になって困るのは働くお母さんたちなのです。

その人たちが安心して子供を預けられるシステムの見通しがあっての決断なのでしょうか?

働くママの看護師さんが多い病院が
外来診察を諦めたとニュースでみました。

基礎疾患があり、定期的な検診の必要な我が子にとって、外来診察がなくなるって、恐怖です。

また、この時期、学校に提出するアレルギーの有無の書類も書いてもらわないといけません。

医療機関の機能低下が危ぶまれます。

医療従事者にも家族がいます。

ほんとに、ひどい。