スターダストリミット
作詞:飴山
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街灯り 見下ろすプラネタリウム
君もこの景色を見てるんだろう?
少しだけ 親には秘密でさ
さぁ、一緒に星を見に行こう
肌寒い風が吹いてくる
温め合うように手を握って
足音だけが木霊する
足音のテンポが重なる
意識してしまう 恥ずかしい
ふと視線を下に下げる
あぁ、僕は君と一緒に居れば
何もいらない 欲しくもない
暗い夜 黒い髪と
輝く 星の瞳(め) きらり
星屑 揺らめくと
君は笑う 君は笑う
ほどけた靴紐さえ忘れた
子供のようにはしゃいでた
繋いだ左手が 熱い
ねぇ、君も同じ気持ち?
暗い夜 黒い髪と
輝く 星の瞳(め) きらり
星屑 揺らめくと
君は笑う 君は笑う
夜明けが もうすぐ来る
星屑が 消える頃
今夜も 「星を見よう」と
君は笑う 君は笑う
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あとがき
幼馴染な男女でしょうかねえ。星見るよ!っていう歌詞であります。
(男子の方は女の子に気があるようで。)
普通、街灯りのせいで星なんざあまり見えないですよね。
多分幼馴染ズの家は街灯りも見え、
尚且つ沢山の星が見える絶好の場所だったのではないのか?(本当にあるのかはわかりませんが)
歌詞の区切りに2行空けてます。
1番ではまだサビが来ない感じになりました。(文章の都合)
○○メロ~で表すならば、A→B→A→サビ→A→サビですかね。Bェ..
ああ、文章って難しい。
一言この歌詞に突っ込むならば、寝ましょう!
