透明ダイアリー
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眠れないから簡単な詩書いたよ

『偽りの解放』
不安を感じて瞳を閉じる
黒と緑の十字架
停まらない闇が心に溢れ出す
ほんの少しの光
それが救い
失いたくない…
僅かだけど確かに輝く
自分自身のように感じて
無視と執着と懇願が始まる
遅すぎたことに気付かないふりをした
偽りと焦燥
純粋で透明な原初のかたちにヒビが入る
大きく深く…
暗い灰が包みこみ
見つからない森へと連れ去る
永遠の飽和
無限の消滅
色彩の不自由さが派手な幻覚をもたらす
装飾が装飾でなくなる
鏡の中の僕は…
心待ちにしているのか?
互いを見失う瞬間を

テスト終わったたた

大学のテスト全部終わったー
疲れたよ

もうわからない箇所とか気合いで記述だし^^;

これから趣味に時間費やそー

今日は雨だけど、どっか出かけようかな
映画でもいいし、帽子買いに行くのもなかなかイイな♪

あ、あとレンタルしてるOVAヘルシング早く見なきゃ;

始まり

今日から書いてくよ。
よろしくね。

コーヒー飲んでる。
ミルクたっぷり入れて、グラニュー糖もたっぷり入れて。
コーヒーって子供の頃は苦手だった。
苦くて、こんな物飲んでる大人は変だと思ってた。
僕はソーダ水が好きな少年だったから。
祖母もソーダ水が好きで夏はよく一緒に飲んだっけ。
それは、今よりずっと暑く、しっかり季節を感じることができた昔の話。