
猛暑で外に出かけるのが億劫な事もあり、今年の夏はいつか観ようと思って録画しておいた映画を消化したり、中古書店で見つけた本を読んだりして過ごしています。8月はエッセイのテーマが思いつかなかったので(苦笑)私がこの夏、観たり読んだりした作品をリストアップしておこうと思います。
※作品名の後に続くのは監督・著者名
■観た映画:
過去に録画したもの:
『グッバイ、レーニン!』 ヴォルフガング・ベッカー
『シャイン』 スコット・ヒックス
『バベル』 アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ
『ジャッキー・ブラウン』 クエンティン・タランティーノ
『マンハッタン・ラプソディ』 バーブラ・ストライサンド
『めがね』 荻上 直子
『八日目の蝉』 成島 出
『シャイン』 スコット・ヒックス
『バベル』 アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ
『ジャッキー・ブラウン』 クエンティン・タランティーノ
『マンハッタン・ラプソディ』 バーブラ・ストライサンド
『めがね』 荻上 直子
『八日目の蝉』 成島 出
レンタルDVD:
『レザボア・ドッグス』 クエンティン・タランティーノ
『ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』 トッド・フィリップス
『ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』 トッド・フィリップス
映画館にて:
『ミニオンズ』 ピエール・コフィン、カイル・バルダ
『ミッション・インポッシブル/ローグ・ネイション』 クリストファー・マッカリー
『ミッション・インポッシブル/ローグ・ネイション』 クリストファー・マッカリー
■読んだ本:
『怖い絵』中野 京子
『死のドレスを花婿に』 ピエール・ルメートル(訳:吉田 恒雄)
『死のドレスを花婿に』 ピエール・ルメートル(訳:吉田 恒雄)
映画中心だったので本は全然読んでいませんが『その女アレックス』の著者(ピエール・ルメートル)の本を中古書店で偶然見つけられたのはラッキーでした。日本語に翻訳されているのは2つだけらしく、他の作品が読めないのは残念です。
さて、気づけば8月も2/3が過ぎてしまいましたね。毎日暑かったという以外これといった記憶がありませんが・・・(笑)とにかく夏はインドア生活だったので、涼しくなったらもうちょっと外に出かけようと思います^^: