基山街の端、舊道バス停がある辺りからは斜面に建つ家の様子がよくわかる。
 
 
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この景色の反対側を展望台に上って眺めてみる。
 
 
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この山は「基隆山」かな?
 
 
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 九分は高台になっているので様々な場所から海を見渡すことができるのだが、今回は霧に覆われていて遠くを見渡すことはできなかった。ちょっと残念。ここで少し休憩し、また来た道を戻る。
 
 
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こういう雰囲気、個人的にかなり好きです。
 
 
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茶芸館の前には九分が金鉱の街だったことを表わす銅像が。
 
 
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 お気づきの方もいると思いますが、九分にはもう一つ外せない眺めがある。実際、もうこの場所から見えちゃってます(笑)勿体つけるわけではありませんが、その前にこの日の夕食を取った「九戸茶語」へ。