なんかゲームをしているようでした。


 というのは、映画公開に先駆けてのWebゲームがあったからぁだとは思います。
 でも、私的には、まるで出来のいいホラーゲームをやってるぐらいにどきどきとした気持ちありで、最高の褒め言葉の気分です。


 地下鉄ホームに閉じ込められてしまった女性、そこに潜んでいた殺人鬼……。
 もうそれだけで、ストーリーはわかりきったもの、主人公以外のものが幾人かそこにいて、次々殺されてゆき、主人公だけ最後まで残ってよかったねなんて話しでしょう? そう思って見てしまうのですけれど、まぁ、本当にその通りのストーリーなんですけれど、面白かったです。


 恐い、とにかく恐い、グロイ、気持ちが悪い……


 のだけれども、本当によくできていると思います。ホラーなんて大っキライなのに、思わず夢中になって最後まで見てしまいました。
 なによりも、説明しすぎないよさ、表情や動作といった表現でもって描かれるその不気味さと切なさがいいのです。
 話もできぬ殺人鬼の、ぎこちない動きに他人の悲鳴の猿真似シーン、最後に己の名を呼ばれて、それを繰り返すときの表情ったら、すごいものです。殺してやりたい憎いヤツと考えていたくせ、一瞬情に流される主人公の様子もまた。
 特に手術室でのシーンは、恐ろしいくせに見入ってしまいました。恐らく、彼がそういう行為を受けていたのだろうという行動を模倣する姿。残骸となった病院の光景のみを、ただ抽象的にしか見せないおかげで、想像力膨らみ……だからこそ、浮き出されるような雰囲気がすっごく素敵でした。


 はっきりいって、ホラー関係はだいだいだいだいだーいっキライです。
 それなのにこれには、おもいきり見入り惹かれてしまいました……
 ただ、恐すぎです。途中何度か止めて、深呼吸の間をおいて見ていましたけれどね。

 さすがにこれは、簡単に済ますことなんてできませんよ。いっぱいいっぱい悩まないといけないって思います。その悩みごとの一片に、ここも覗いてみたらいかがでしょう?
 ちょこっと覗いてみたのですが、買う気なくても一見の価値あり、楽しいです☆
 ペットと暮らすための家や、エコを考えた家、地下室のある家に2世帯住宅。テーマにあわせて探せるのが、また楽しいのですよぉ。

ハウジングナビトップページ:
http://www.housingnavi.jp/?vos=nhsnprsp8000100001
ハウスメーカーカタログ請求:
http://www.housingnavi.jp/house/hj/hmc/?vos=nhsnprsp8000500001

 帰って来てほっとできる家、みんなが自然と笑顔になれる家、なんとなし人が集まることができる家は、本当に素敵ですよね。
 家に帰ろうと思うだけでほっとできるし、誰かの家に行くのはそれだけでどきどきします。ただ、寝るための場所というだけじゃなく、家って、本当に本当に、大切なもんだなぁって思うんですよ。
 なので、本当に一生の問題! いっぱいいーっぱい、カタログ見て想像して、いい買い物してくださいねぇ☆

 政治やスポーツの記事が書きたいのに、いつもファッションにコスメに女性向けハウツーものばかり書いている雑誌記者である主人公。友人が振られたことから、自分の仕事と彼女を振った彼氏を皮肉って、男が逃げ出すような女の行動を、実際に行ってその体験レポートを書くことを決める。べたべたしつこくし、夜中に電話して、食べ物の話をして……。
 その折、広告代理店の男性が、宝石広告の仕事を手に入れんがため、自分は女を熟知していると豪語。ライバルの女性より、ならば、期日までに彼女を作れれば自分は身を引くといわれる……。
 そんな2人が出会って、お互い策略込みの恋をする。
 バスケの試合で、いいところで喉がかわいたとわがままを言って買ってこさせる。仕事中に電話をかける。彼の部屋に自分の荷物やぬいぐるみを置く。せっかくの彼の手料理をなんだかんだ言って食べない。彼がバスケの試合でひいきの団体が負けてショックのところでセックスに誘う。職場にやってくる。犬を連れ込んで粗相させる。留守番電話に17件もメッセージ。勝手に彼の母と話をしている。男たちの集まりに割り込んでくる……いやぁ、本当によくここまで思いつくねぇってぐらい、すごいです。
 どうみてもお似合いな2人、しかも、趣味があってます。同じくバスケが大好きなのに、それを逆に利用して嫌がらせするときの彼女の意地悪さ。それがまた、なんだか妙にキュートにみえてきちゃってました。そして、それにだまされても、一生懸命彼女に尽くす彼もキュート☆キュートな2人が、お互いに夢中にならぬよう恋に落ちてゆく感じは、なんだかかわいくって素敵です。
 お互いの事実がわかった後の、ぐちゃぐちゃど具合も妙にキュート。もちろんハッピーエンドだけど、内容のある記事を書くために別の会社に行くという彼女へ、記事はどこでも書けるという彼のことばはちょっと素敵です。
 なんだかかわいらしいラブコメですよん☆元気になるには、ちょっといいかも。

 皆様ちょっぴりっちって知ってますか? メール受信お小遣い獲得サイトです。



懸賞・小遣い ちょびリッチ


 メルマガの登録に資料請求、カードを作るってタイプのものがわんさとのってます。実行しまくれば、ババーンと臨時収入☆


 登録タイプはメールがたくさん来ますが、ポイント加算(一月ぐらい)されるまで我慢して、後は退会すればOK。

 資料請求は、電話がかかってきますが「結構です」の一言でおわりますよ~。自動車保険や生命保険の見直しは、ちょっといいらしいですし。

 カードを作るのは、いろいろ書類を書く手間はありますが。登録費、年会費は無料のところがほとんどですので作って解約すれば問題ありません。

 一つ一つ登録していったり、メールの確認などの手間はありますが、作業と割り切ってばしばし実行てっちゃいましょうよ、結構お小遣いがもらえちゃいますよ?

 ビンゴゲームや、一日一名誰かにあたる一万円のプレゼントも魅力的☆

 報酬の受け取りは、イーバンクなら手数料無料でお気軽お手軽です。


 がんばって、一緒にちょっぴりリッチになりませんか~?

 上記URLから入会すれば、会員登録時に50ポイントが加算されまぁす。

 口がきけない上に虚言癖、そんな少女が宿泊先のホテルで迷子になり、殺人現場を目撃した。プロがあまりにもありえないミス……銃が暴発した上に壊れる、更にまだ死んでいない被害者にナイフをつきたてようとして地面にあてて折ってしまうという状況の中、依頼人である男が、被害者を床にいたたきつけるという暴挙を犯しての事件。
 殺し屋と少女の追いかけっこを助けるのは、饒舌な浮浪者。詐欺も盗みもやるらしき彼は、だが気さくに少女に語りかけ、そして親元へと返してやろうとする。警察にその現場を目撃され、勘違いとともに少女は保護され、やっと親元に帰るのだが、父親の取引先の相手は、あの、殺人犯だった……。
 賑やかで美しい表の光景と、その陰で繰り広げられる陰湿な追いかけっこ。アムステルダムの町を舞台に、表と裏の表現にドッキリしてしちゃった。浮浪者や売春婦といった者たちの姿、汚らしい裏路地にエレベータの稼動部などの、賑やかしさのすぐ隣にある裏の光景。そこを駆け回る少女の強いこと☆一生懸命逃げる姿もまたかわいらしいの。
 一番面白かったのは、やっぱり詐欺師との会話かな。最後にもういっかい出てきたときは、きゃはっとか笑っっちゃった。
 プロのはずの殺し屋の酷いミスや、少女が気丈で賢すぎだーってな部分、開き直った殺人犯のあそこまでしなくても……なとこに、これでもかってぐらいに事件が大きくなるカーチェイスシーン。そういう部分はともかく、リアルで陰湿でどきどきする感じが素敵でした。とはいえ、殺戮シーンは本当に恐いので、そういうのが苦手な方は控え目にぃ~。
 中々に、手に汗握って楽しんでしまいましたわ☆
 何もかもがうまくいっている……はずだった男性。大好きな彼女と結婚、だけども生まれた子供が黒人だった。しかも子供を残して奥さんはべつの男のもとに、家庭内は幸せなのだけれども、周囲からの笑いもの。
 怒りを胸の中に溜め込んでいた彼は、ある日、それを爆発させてしまう。主人公チャーリーの中に登場した、ハンクという別の人格。プレッシャーに弱く何もかも我慢してしまう彼とは違い、暴力的でスケベで自由奔放。
 事件に巻き込まれた一人の女性をニューヨークへと護送する役を担った上で、2人の旅行の最中に、その人格が暴れたして……。
 主人公のオーバーアクションや、二つの人格両方が飛び出してきてケンカするシーン等、ちょっと私には違和感……で、いまいちだったなぁって印象かな。
 主人公の血のつながらない三人の息子がいるんだけど、彼らのかけあいシーンなんかはちょっと楽しかったから、主人公を探すシーンとか、そういうところでもっともっと活躍させてほしかった。それに、ホワイティや牛といった、妙なキャラクターも、う~ん。
 ちょっと残念……愛しのローズマリーと同じ監督だったんで、期待しすぎてしまったかも知れないな。
 警察の仕事はドラマとは違う、爆弾ケーブルを切らないしパトカーが横転して炎上したりしない。そんな感じのセリフから始まる、エディ・マーフィ主演の映画です☆にゃはは、私、好きなんですよねぇ彼のコメディ。
 俳優になりたいチャラけ過ぎたぐらいの刑事……には、まだなれてないのか、現場保管のテープ張り~と、やり手の刑事がコンビを組む。テレビ会社の陰謀で、実生活まであれこれといじられてしまう中、だが、やり手刑事はちゃらけたパートナーに少しづつひきづられ、まるでドラマの中のアクションさながらのことまでやってのけてしまう。
 エディの見え見えすぎる見得や、それがテレビで受けてファンレターや電話に調子こくシーンもなにげに好きです。毎日五分、なんでもいいから一言いわなきゃいけないコーナーで、やり手刑事のぶっちょう面もなんだかかわいかったです。
 やらせ、やりすぎの中、少しづつ近づいてゆく2人、少しづつ変化をしていく雰囲気がなんだか素敵でした。
 エディ・マーフィらしい映画かななんて印象をうけました。

 ここに乗せる内容をどうしようかと考えて、映画関連にすることに決めました。

 これから、私の見た映画についてをメインに、ちょろちょろっと乗せてゆこうと思います。


 とはいえ、批評とかそういったすごいものではないのでご容赦を~。

 何を書いていいかわからぬまま、なんとなし始めてしまったプログです。

 完全手探り、試行錯誤といった感じ。毎日更新やマメな返答は、ムリかもしれないけど……地味にもがんばっていこうと思いますので、どうぞよろしくおねがいいたしまぁっす☆