私は一体死にたいのか、楽しめないんだったら生きる意味はない とは考えてるけど私には楽しかった記憶がある、しかもそれに縋っている、いつか戻れるかもしれないと思うから躊躇っているかもしれない、それは私は自分がおかしくなった根本の原因を知っているからだ。まぁ要するに金だね。すごく俗っぽいよね。しかも鬱な人間って主に金に困ってるから鬱になったんじゃねってくらい私は俗人です。どうでも良いです。鬱っていうことは家族以外に誰にも話したことないしでも薄々気づいている人はいるかもしれない。気を遣ってもらうのは嫌だし気持ち悪いとも思うしかし構ってほしい自分もいる、実際今の所家族からの連絡を一週間ほど無視していても特に何も心配されず、多分というか私がいなくなった方が絶対良いんだよね。仕方ないよ、人間ってコスパ悪いからさ、簡単に自分では死ねないように作られてる、産むときの方が楽かもしれない。ごめんなさい、でも私は頑張らない。ゴミな私も私だし。今日も頭が痛い。