今朝、「大変なときこそ笑えるのが阿真さんの力」とメッセージをもらった同じ日の夜に、「笑っちゃえるのがあまさんの強み」と言ってもらいました。


次男、今日は模試でした。乗り換えが必要な、わりと遠い会場で、オットが途中まで送ると言ったのに、「いつの時代だと思ってんの?携帯あるから行けるし。携帯あるから来んな」的なことを散々言ってたのに、たどり着けなかったーと帰ってきたー爆笑爆笑爆笑


(↑来んな、とまで言われたのは、オットがしつこく行くと言ってたからであります!オット、優しいけどそゆとこ、ある照れ


「あんなにぷりぷり威張ってたのにそのまんま帰ってきたから笑っちゃってさー」とママ友に話したら、「笑っちゃえるのがあまさんの強み」ってびっくりびっくりびっくり


そうなんだ!!!


長男が筆箱忘れて一度帰ってきたときも、大笑い。


この方曰く、「筆箱事件も模試に行けなかった事件も、どちらも私は笑えない」とびっくりびっくりびっくり

事件て!(笑)


ひとに言われないとわからないもんですねー


ちなみに、この方、私のドジは大好物で、左右違う靴を履いて私が出掛けたときも、すごく喜んでくださった方なんですよー


駅にて笑


「子どものことは、なんで笑えないのー?」と聞いたら、「こんなんで大丈夫かな、立派な大人になれないんじゃないかって不安になっちゃうんだ」ってびっくりびっくりびっくりびっくりびっくり


「社会生活をちゃんと送れるひとになれるかな?って不安になっちゃって、ちゃんとしてって怒っちゃう」と。


「あまさんはいいんだよ。独自路線で、秀でてるものがあるから」


んんん?褒められてるのか、いや逆か!?ウインク


いつもちゃんとしているママだから、忘れ物とかしたことないようなママだから、違いすぎて不安になったり怒っちゃうみたいです。


うちの母もそうでした。母と姉と弟が、忘れ物などしたことない人で、だから怒られるのはいつも私だった。


違うから、不安だったんだろうね。


我が家イチしっかり者の三男が、小1のとき、学校にランドセルを置いて学童に行っちゃったんだけど、全員、あるあるー!と流された我が家では、笑い話にもならないくらいのあるあるでしたてへぺろ


しっかりしている人のほうが、そうでないお子さんがやってきたときに、受け入れるのが難しいのかもしれないなーと思いました。


実母の苦戦をママ友の言葉で認識します。


なぜあれほどまでに、怒っていたのか。


どんな大人になるのか、真っ当な人になれるのか、心配だったんだろうね。


大丈夫。忘れ物しようが、靴を左右間違えようが、人にたくさん助けてもらいながら、楽しく生きてますハートのバルーン


あ!共テ2日目の長男は「終わた…ガーン」「詰んだ…ガーン」と笑いながら、帰ってきました〜ひとまず、お疲れちゃん拍手