お疲れ様です

定時まであと一時間
眠気冷ましにこちらに来てみました。←オイ
金消契約前に
住宅ローン借り入れ年数
滑り込みで変更致しました事をここにご報告致します。
ビシ
建物未定での事前審査時
1) 35年ローン→10年固定金利0.7%
月々6万円台
毎年繰越返済併用
20年で完済シュミレーション
↓
本審査時
2) 25年ローン→10年固定金利0.2%
月々6万円台の支払い
繰越返済併用
15年で完済目標
↓
金消契約前
最終)30年ローン→10年固定金利0.4%
月々5万円台の支払い
10年で完済目標‼️
長くみても15年で完済しちゃう


我が家の住所ローンは
10年固定金利を選択
特別金利優遇キャンペーンの
一定の条件をクリアーし
最初の5年間金利0.2%
その後5年間金利0.7%で本審査を通しました。
が!
念には念
予期せぬ病に備え
三大疾病保障付き住宅ローンをチョイス
JA共済の団体信用生命共済金は
JAさんが負担して下さいます。
死亡、後遺障害と診断された際
住所ローン残高0円になるのはもはや常識かとは思いますが備えをプラス
三大疾病
ガン、脳梗塞、心筋梗塞いずれかにより
所定の状態と診断された際
住宅ローン残高0円になる保障を付けました。
借入期間中の途中付加や解約はできない保障
三大疾病保障を付加する事で
借入期間中金利が0.2%アップ
当初5年の金利0.4%
その後15年間金利0.9%で最終決定致しました。
主人の加入している終身保険にも
ガン保険は付加されておりますが
生命保険のガン保障と
住宅ローンに保障を付加は
全く別物。
生命保険のガン保険は
ガンと診断された際の一時金と
入院の給付金が支払われますが
ガンと診断され
ヨロヨロヘロヘロよなったとしても
生きている限り
住宅ローンの支払いは続きます。
JAさんの三大疾病保障付き住宅ローンならば
所定の状態診断で残高0円
お守りだよね

金利が0.2%アップしますが
ものは考えようで借り入れ期間を長くし
月々の支払い額を調整しました。
借入期間は長くしましたが
返済期間目標は逆に短縮
月々の返済額が賃貸の家賃よりも
低価格になるため現金貯金額を増やし
住宅ローン控除を受けられる
10年間は下手に繰越返済せずに
丸っと税金を戻し
丸々と貯蓄します
10年固定金利終了をもって残金は現金で
一括完済します
押忍
火災保険の保障期間を借入期間ではなく
10年で区切って加入したのも
10年で完済する目標に合わせたため。
10年もあれば建物の価値も下がりますよね?
建物の価値が下がる分
火災保険の保障も見直し減額するので
10年にしました。
バッチグゥ
かっちょえー

