六月灯(ろくがつどう)とは、旧暦の6月(現在は7月〜8月上旬)を中心に、鹿児島県やその周辺地域(旧薩摩藩領)の神社や寺院で行われる伝統的な夏祭りのことです。悪疫退散や五穀豊穣を祈願し、境内に色鮮やかな灯籠(とうろう)が数多く飾られるのが大きな特徴です。
自分・・今は田舎離れたけど 縁日の屋台の しんこん団子が いろんな食べた団子の中で 一番おいしい団子だとおもってる!
幼い時わワクワク気分で 一キロ離れた神社へ歩いてったな~
皆が作った灯篭がきれいだった!!
いろんなキャラがいっぱいで
そのなかでも亡くなった姉さんのとうろうが一番輝いてた
絵うまかったから(〇知事賞もいただいたいしねw)
冗談抜きで一番きれいだった
少ない小遣いで
九州の甘い醬油味のしんこん団子買って兄弟で分け合って食べた
超~うまかったのおぼえてる
今もあるのかな?帰りたいな・・食べたいな・・
神社まで兄弟で歩いていくのも楽しくてね!
今となっては、無理なの が現実
兄弟って。。赤の他人になることもあるんだよ。。。
でも亡くなったら悲しんでくれるよね
田舎の歌
聞いてください
さびしいけどww